2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加
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ボロボロになってまで私を育ててくれているあの人

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-30 21:04:04

もう二十年位前の話です
私は小さい頃親に離婚されて、どっちの親も私を引き取ろうとせず
施設に預けられ、育てられました 
そして三歳くらいの時に今の親にもらわれたそうです 

当時の私はその自覚などしておらず、 
記憶は無く、その親を本当の親と思って中学二年まで過ごしてきました 
そして、突然の父との別れが訪れました 
脳梗塞で帰らぬ人になりました 
そして、その最悪の時に 
私とその親は家族ではないということを親戚の方から偶然にも知ってしまったのです 

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この手紙を見せてあげて

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254 :素敵な旦那様 :2005/12/17(土) 21:36:37 

大学時代の同級生仲間で、1年の時から付き合ってるカップルがいました。 
仲良しで、でも二人だけの世界を作ってるわけじゃなく、みんなと仲良くしてました。 
私は女の方の一番の友達だったんだけど、彼氏とも仲良くしてたわけです。 
大学を卒業しても交流があったし、何度か会った時も二人は一緒で、 
本当に仲良しだなァって思ってたわけです。
最後に3人で会った時、「結婚しないの?」って聞いたら、「うん、まあね…。」とお茶を濁す様な返事。 

その後、彼女が病気だった事がわかって入院して、 
彼は仕事の行きと帰りに欠かさず彼女のお見舞いしてました。私も何度も行きました。 

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ばあちゃんの手紙

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-30 20:41:14

彼との結婚を私(25歳)の父と母は猛反対していました。 
彼は昔両親を亡くして、祖父母に育てられていました。 
そして4年前祖父が亡くなり、彼は32歳になる今まで84歳の祖母と二人暮しでした。 
それが反対の理由でした。 
「何も結婚してすぐに介護が目の前にあるような結婚をする事はない」と。 
結婚を申し込みにきた彼と彼の祖母ににもそう言い放ったんです。 
その2日後でした。 
彼の祖母が置手紙を残していなくなりました。 
仕事から帰った彼からの電話で、私達は必死で探しました。 
探して探して探して 
空が明るくなりかけた頃、彼の祖父の眠るお墓の前に座りこんでいる祖母を見つけました。 

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仕事を始めた

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-30 20:38:50

ヒキ歴5年。俺30.友達ナシ。 
今年で親が70歳になるので2月からバイト始めた。 
一人で黙々とできる単純作業なので俺には向いてるかも・・・ 
誰も話しかけてこないから気が楽です。 
俺の事なんか誰も見てないし、外にでるのが少しだけ楽になった。 
去年まで年金の中からわずかだが小遣いくれてた親に先週初めて 
ほか弁の「カツ重」を二つ買って帰った。 
父ちゃんも母ちゃんも泣きながら食べてた。 
そん時に気付いたんだけど父ちゃんすげー白髪増えてて、母ちゃんすげー 
小さくなってんのに気付いて、その事に泣きそうになった。 
この先絶対ヒキらないなんて言い切れない弱い俺だけど、父ちゃんや母ちゃんが 

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最後の晩餐

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ちょっと泣けた夜だったんで書いてみます。 

今日は結婚記念日でカミさんと外食した。 

レストランはそこそこに混んでいてガヤガヤうるさかった。 特に隣の家族がうるさくって、カミさんとちょっと顔を見合わせて苦笑いをしたぐらいだった。 

父親が子供にいろいろ質問しては笑い、っていうのがえんえん続いてこっちもうんざりしてた。 しかも、その父親がやたらと大きく咳き込むので実際鬱陶しかった。 

しばらくすると、ウチのカミさんがその家族の父親を見て、「ちょっとあのお父さん見て」と 言うので、見つめるのも失礼なので向いの鏡越しに彼の後姿をみてみた。

咳き込むたびに ハンカチを口に当てていて、それをポケットにしまうのが見えた。ハンカチは血だらけだった。 咳き込んだあとは赤ワインを口に含んで子供たちにばれないよう大声で笑いごまかしていた。 

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駐屯地祭

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2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。

少女「あんたら地元の人間か?」

団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」

少女「で、何しにきたんや?」

団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
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帰りの遅い親父

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身内の話で悪いんだけど、親父がまた夜遅くに帰ってきた。
10時には家に着けるはずなのに、あの日は12時過ぎてたかもしれない。
うちは父子家庭で家に一人でいるのつまらないから早く帰ってこないかなと思ってた。
で、嫌味みたいの言ったんだわ。「大人は夜遊びできていいよなー」って感じで。
そしたらなんか肉体労働者?ぽいひとが酔っ払って倒れてたから介抱したらしい。

親父は馬鹿正直だしウソじゃないと思う。実際これまでに同じようなことが何度もあった。
だけどなんかむかついたから、
こないだ読んだ法律の本に書いてあったことの受け売りで、
「親父はその人助けなくちゃいけない法律上の義務が無いから、
その人を放置しても不作為による殺人罪には当たらないんだし、

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砂漠にて

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436 名前:camel story () 投稿日:01/09/25 23:18 ID:d4ckr1Sg 
 ある青年が、らくだと共に砂漠を旅していました。 
 しかし思った以上に長く続く砂漠に、若い青年の性欲は耐える事が出来ませんでした。 
 そこで青年は思い付きました。 
 「そうだ!らくだとやろう!」 
 青年はらくだの後ろへまわると早速自分のものを入れようとしました。 
 しかしその時らくだはトトッと数歩前へ。それに青年が近づき再びチャレンジ。 
 しかしらくだはまたもやトトッと数歩前へ。その後、何度も試したけど同じ事の繰り返し。 
 青年は行為をあきらめ、再びらくだと旅を続けました。 
 そしてしばらく歩いていると、なんと前方にきれいな女性が倒れているではありませんか! 
 青年は女性に言いました。 

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マッサージ延長のオプション

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883 名前:列島縦断名無しさん[] 投稿日:04/03/22 15:19 ID:GUBqMDEG
池袋・目戸炉歩利痰で遭遇。
年齢は30代前半くらいで、ひょろっとした体型。
普通にマッサージしてもらった後、いきなり俺のティムポを握って
「延長料金だけで抜いてあげますよ」と言われたので、迷わずやってもらった。

すると、いきなりバキュームフェラを始め、ちょっとびっくり。
右手でタマを、左手でアナルを攻め始め、
ものの数分でイってしまった…

大量に放出したカルピスも残さずゴックンしてくれた。

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巡る厚意

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234 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/29(水) 07:20:20 ID:VYXdz2Zj
学生時代、貧乏旅行をした。帰途、寝台列車の切符を買ったら、
残金が80円!
もう丸一日以上何も食べていない。
家に着くのは約36時間後…。
空腹をどうやり過ごすか考えつつ、
駅のホームでしょんぼりしていた。

すると、見知らぬお婆さんが
心配そうな表情で声を掛けてくれた。
わけを話すと、持っていた茹で卵を2個分けてくれた。

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超お金持ちで、顔もかなりいい男

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超お金持ちで、顔もかなりいい男と3年近く付き合ってた。
ある日、大切な話があるといって呼び出され、
「ついにプロポーズかな?」と胸をトキメかせたものの、
いつもは高級レストランなのに、その日はなぜかファミレス。
他愛もない話を少しして、彼が突然こう切り出してきた。
「実は事業が失敗して、かなりの額の借金を抱えてしまったんだ。」
幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、
それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。
帰宅後、彼から電話があり、これからも変わらず付き合っていけるよね?
と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって
「今は私のことより事業を立て直すことに専念して欲しい」

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ぼくが大企業のえらいおじさんたちからおしえてもらったこと。

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ぼくが大企業のえらいおじさんたちからおしえてもらったこと。

えらいおじさん達がその大企業に就職した当時は
まだ屈指の企業ではなかったこと。
いま稼ぎ頭になっている事業は影もかたちもなかったこと。
有名な大学にいってあたまをさげて優秀な人材をあつめたこと。
それでも門前払いをされたこと。
40年前に大企業といわれていた会社は今はほとんどが見る影もないこと。
鉄鋼業の話とか。
会社が大きくなるいっぽう人材が不足していたから
若くても裁量があたえられたこと。

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嫁マジでウゼー

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http://human7.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1186322317/l50

174 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2007/08/24(金) 13:36:42

嫁マジでウゼー

俺が誕生日プレゼントをあげたら嬉しそうに
「こんな高い物買ってくれたの?」
ってわざわざ泣くんじゃねーよ、ウゼー

その日の夜、セックルした時何年かぶりに

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中二病エピソード

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中二病エピソード 邪気眼
中学の頃カッコいいと思って、怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて
「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて
「奴等がまた近づいて来たみたいだな・・・」なんて言ってた
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」
と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる

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ある大学でこんな授業があったという

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ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、
大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が
「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、
教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

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