2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。
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巡る厚意

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-30 09:26:06

234 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/29(水) 07:20:20 ID:VYXdz2Zj
学生時代、貧乏旅行をした。帰途、寝台列車の切符を買ったら、
残金が80円!
もう丸一日以上何も食べていない。
家に着くのは約36時間後…。
空腹をどうやり過ごすか考えつつ、
駅のホームでしょんぼりしていた。

すると、見知らぬお婆さんが
心配そうな表情で声を掛けてくれた。
わけを話すと、持っていた茹で卵を2個分けてくれた。


 
 

超お金持ちで、顔もかなりいい男

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-28 21:20:50

超お金持ちで、顔もかなりいい男と3年近く付き合ってた。

ある日、大切な話があるといって呼び出され、「ついにプロポーズかな?」と胸をトキメかせたものの、
いつもは高級レストランなのに、その日はなぜかファミレス。

他愛もない話を少しして、彼が突然こう切り出してきた。
「実は事業が失敗して、かなりの額の借金を抱えてしまったんだ。」
幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。

帰宅後、彼から電話があり、これからも変わらず付き合っていけるよね?
と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって


 
 

ぼくが大企業のえらいおじさんたちからおしえてもらったこと。

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-28 15:51:39

ぼくが大企業のえらいおじさんたちからおしえてもらったこと。

えらいおじさん達がその大企業に就職した当時は
まだ屈指の企業ではなかったこと。
いま稼ぎ頭になっている事業は影もかたちもなかったこと。
有名な大学にいってあたまをさげて優秀な人材をあつめたこと。
それでも門前払いをされたこと。
40年前に大企業といわれていた会社は今はほとんどが見る影もないこと。
鉄鋼業の話とか。
会社が大きくなるいっぽう人材が不足していたから
若くても裁量があたえられたこと。


 
 

ある大学でこんな授業があったという

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-27 23:26:58


ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。

壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。

 
 

愛美

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281 えっちな21禁さん 04/07/29 02:08 ID:GfX0cHzV

もう、十数年前の話になるんだけど、4年生になるとき、俺は
父親の転勤に伴って、東京から中部地方の人口10万のある町
に引っ越した。

最初に住んだのは社宅で、敷地内には2階建てのユニットが二
つずつ組になってくっついた建物が、数軒ほど立っていた。

どういうわけか空き家が多く、うちの隣も空いたので、物置代
わりにつかわせてもらっていた。仮住まいということもあって、
荷物の多くが、ダンボール箱に入ったまま、隣のユニットに詰
め込まれていた。

大きなタンスやら、家具やら、ダンボール箱やら、とりあえず
いらないものが雑然と、詰め込まれたその空き家は、俺の格好
の遊び場になった。

社宅には、年が同じくらいの子供が何人かいた。俺は皆とすぐ
仲良くなり、学校から帰ってくると、いつも一緒に遊んだ。特
に気があってよく遊んだのが愛美ちゃんという一つ年下の女の
子で、隣の建物に住んでいた。


 
 

僕とオタと姫様の物語

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70 名前:('A`)  投稿日:04/08/16(月) 07:33

クリスマスイブにデートの娘を買ったことがある。
Hなしっていう条件。拘束時間は明け方まで。
高いなぁと感じつつ、綺麗だからまあ仕方ない。

食事して映画みて、すこし飲んで、場所を変えてまた飲んで。
話が弾んで楽しくてあっという間に明け方になった。
こういうのも悪くないと思った。
時間になったから開こうと言って、電車動いてる時間だし駅ま
で送ったら「帰りたくない」と言われた。

金ないし。延長はしないよってきっぱり告げると
じゃあわたしが出すからホテル誘って…と。
繁華街にそのまま歩いて戻り、結局ホテルでその娘に子供みた
いにしがみついて、長いことぐっすり眠った。

髪から煙草とミツコと何か甘ったるい少女系コスメの匂いがし
た。ハンドバッグに10センチくらいのピンクのクマのぬいぐる
みが入っててやけに汚れてて、イメージと随分かけ離れたもの
持ってるんだねと聞くと お守りなんだと言ってた。

翌日の頭がすっきりした感じと爽快感は今でもはっきり覚えて
る。もう長いことあの爽快感を経験してないな。



 
 

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