2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加
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喪失






わたしが昔たこみます。
当時のことはまだ誰も話したとはあせん
気軽せることでもあませ・・・。
り暗い話にるといますが、ださい。



たしはちょうど五十た。
妻の一回り若く、三十
婚だったため子供はひで幼く幼稚に通した。


わたしたち夫婦はエ市で個人商いてました
たしは商品仕入れ先や、お得意様のに忙しく店のほうの寛子にかせっきなることも多かったのですが
しろ、児のえるなので大変です。
時は経営状態もわるくはなかったわたしたちは相談してのアルとにした


その募を見て、りの青年がやっきました。
須田次(名)という名いまでいうフリーターで、歳をすこ宿の若者す。
いまはーターとは姿勇次もよく喋る快活な男
もとは名門と呼ばれH大学へ通っいたれど、イストレーーになるという夢のため中退
いまはアルバイトをしながら、夜間専門通っている。
後になって、はわたたちにそ言いました。


わたしたちはぐに彼、雇ことにしました。
勇次はわたが外に出る月、木、金曜日に来やらのほか色々な雑務とにまし貿
何もかもが順調にくようにした
勇次を雇っ二週間婿経っ彼につて寛に聞いてみると、
の仕事は熱心するし・・愛想もいか売に向いている宿みたいです」
うか名門を中退しても夢を追いかけて、夜へ通っているくだからな。
きの大生みたなボンボンとはがって、ゃん仕事へ構え出来ていんだろう」
「そうですね・あ、そうそ、こなんか彼、仕が終わっ下宿る前に、
奥さんんか家の仕事でおれにでることがあったら遠慮なくてください>
なんて言うんです
ょう雨戸のたてつけが悪くて困ってですか、勇次君いして直てもらいました」
う。寛子もなかな使荒い西
「いや・・・んなこと」
「冗談
そんな話をして、で笑たものす。


そのとはやがてれる破滅きを知りもしいで、くにた愛る娘をえ、わたした家族はせでした。



次を雇っヶ月ど経た頃のこです
の日、妻は外出していわたしが店をしいました
わたしがいときは、勇次は非す。
所で電気店を経営してさん、店に入っきまし
しばく雑談をしてい、彼が急に妙なことを言い出した
の前の木曜だが、うしてこの店閉まってたんだい?」
曜・・・何時ごことす?


「さあ・・・昼二時くらいだたと思うなあ。
ちょっ出て、この通りがかっときに、店の戸が閉まっているのが見えたん沿だよ。
を覗いけど誰もいなかったよう・・」


おかしいな
わた思いました。
の二時とえば、ま娘を幼稚園に迎えいく時刻でもな店には妻寛子と勇次のふたりたは
かが事が出たにしても、残るひとりは店番をしるはずす。


からは何も聞いていません。
田さんはなかったかように話題を変え、しばらく雑談しましたが、たし先ほどかかたこを考え続けていまた。


その夜、わたしは居間でテレ見ながら、台所でしく食事用意をている妻何気なさを装って尋ねました。
この前をりがかったさんが、店がていうだたと湿たんだが・・あったの?」
ああ・・・はい、の具合がいと幼稚から絡があった勇次くに車をしてもらふたで迎えに行たん


てないな」
たいたこと、結局、病も行かずじだったの、あなたに・・
妻は振り向くこず、そう明しました。


わたしはきびびとをしている妻の後ろ姿を眺めぼんやりと不安に広ていくのを感じていまた。
心の中で妻の言うこだ、と主る大声が響いたのですが、その一方で、当だろ、とぼそぼそ異議を申あったのです 
結婚してからはじめて妻に疑いをもった瞬間した。


もし寛子が嘘をついているとしそれそのき寛子は何をてい
一緒にいた勇? 
か・いや、そずはな
妻と勇次では年が違ぎる。
の中では嵐き荒れしたが、顔然とした表でわたしは妻を見ます


妻の寛子はとなしい性格と同様おとない、さした女です。
どこかだ幼げな雰囲気いま、スタイル、特に胸は豊満した
甲斐いと思いながら時のしは週に三日は妻をいていまし


とはいえ、妻魅力は野の花のもの殿で、誰にでもったかけものではない
わたしが惹かれるように、若勇次が妻に惹れるよとは
は自分にそうい聞かせました



そんなる日のことす。
妻は体調がうだっのでにないことでしたが、娘を幼稚園に迎えに行きました
とき、幼稚園の生かなことを言のです。
「昨日ははどうなされた?」


「え ったのですか?
えっ・・・ああ、はい
日は段のおえの刻になても奥来られたのです。
一時間れでお見したは待ちつておねむになって


・・・そうですか・あの、つかぬことをお伺いしますが前の木に娘が具合が悪くなって、妻が迎えに来といことはあました


・・わたの記憶にんが奥様が仰ったんです
、違いま。なんでもありません。みません」


わたしうやむやに打ち消しを連れ、家路につきまし
ぼんやりとした疑いが、はっきり形をとってるの感じ、わたは鳥肌つ思いした
は間違い、嘘をついている
のことがわたしを苦めました。


れまで夫婦で苦しいときもつらいときふたりで切りした。
の形でやっていけているのも、妻の助のおかげだと思っていまし
その妻が・・
嘘までついては何をしているのか。


たしはそえまとしました。
かし、考えまいとしても、脳裏は妻と・・・そして次の姿わしく歪ん姿でかんでくるのです。
「店長!」


いきなり声をけらて驚きまし
勇次
わたしとの姿を偶見て、駆けきた、と彼はわらい
、学く途中


勇次はそう言う宿、娘うを見て、微笑みた。
も勇にないます
娘と戯れる勇次。
しかふたりをるわたし表情は暗かっでしょう。


ただ、いまの勇次の姿をても彼が妻と浮気をしているなどという想像よそ実的におもえました
むしそのうな不穏な想して分が恥ずかしくおもえてくるほど、勇次ははらつとて、陰りのない様子でした。
「どうしたんです? わるいんですか」
「いや、何でもないよ・・・っと疲沿ただ


帰ってゆっく休んでくださよ・愛いんがってるじゃいです
を言っだいまったく
わたしはそ勇次と調もにわらいましたが背中にはびっしりと汗をかいていました。



が幼園へ娘を迎えに行き、先生話から妻への疑惑を深めその夜のことです
ちくくと刺すようなと、そうな抱えながらも、しは妻を問い詰めるこでし
何もる気になれず、鬱々とた顔で呂に入り、とりした
は、もともと口数の少ない女ですその日はわたしの不機嫌に気づいたためかとさら口で
ころ、寝る前になって、妻が突然


「明日は、昼かょっと外へ出てもいいしょうか
と言した
明日は水ので番は妻で務める日です


「どうし どこかへ?」
婿と会おと・・・
とな歯切れの悪いの口調です。
見つめるわた顔は筋肉が強ったようでし
(あつに会いに行くんゃないのか


たしは叫びだしてしところでした
しかし、そんな胸のおもい押しして、
いいよ。店番はおれがすおい
そう言いした
そのき、わたしはひとつの決意をしていした


稚園お迎えの時刻までには帰っきます」
そう行って妻が店を出たの昼の一時をまわった時刻のとでた。
わたし段と変わらないで妻を見送り、妻の姿がなくなると、すぐに店めました
そしたしは妻のあとを、見られいように慎についきました
妻はわしに行いた駅前と違う向へ歩いていきます。
十五歩いた後る古ぼけたトに入きました。
夜、わ勇次歴書を取り出して
彼の現住所をモして置いたの簿が、
確認するまでもなく、そこは勇次住むアパート



しばら、わしはそのトの前で立ち尽くた。
が、こうしてばかもいられないともいで前夜つけたメモか勇次の部屋番確認した後、わたしは中へ入りまし
不安と絶そして怒ク状態でした
これもしも浮押さえとして、たしどう行動か。
勇次をを罵倒し・・・その先は? 
れでとの生活も終わってしまうのだ
家族はどなってしのだろうか。
わたしの胸そんなももやしたえできれうだした
興奮と緊張で壊れそうになりなら勇部屋の前まできたわしは、次のに凍りつきた。
声がこえたのです。
でしかことのない喘ぎ声です。


高く、、そしてしだに興奮めながら妻は啼いていました
しは思わず、勇次の部屋のドアに手かけまた。
鍵はかかっていまんで
わたしはそろと部屋へ忍び込した 
便パートの一室
居間兼室は戸が開き放しでした
妻がいました


素裸で、四つん這いの格で、ひっそりしに尻を向けていす。
の尻にれもまた勇次、腰激しく妻の尻けています。
わたしはれまAVなどほとんなく、
したがって他人の交を見た経験せん
初めた妻とは、衝撃的でし
勇次の腰ほどの勢いで、の尻つかるん、ばこん、大きながします
妻の、年増しく、むっちりと肉腹から尻にかが跳ねるに震え
「あっ・・ああっ・・・」
啼きま
次の若い身よく締まっいて、ミナがあそうでし
は暑く、ふたりと肌にびょり汗をから、
しが入ってきたのにも気づかないほど、セックスに夢中になってい


の瞬間わたしの気持ち後にえてみると、それは深いでした。
ちろん、愛のを奪われた哀しみもそうのですが、それ以上に自の老いが哀しかった
前で繰り広げられていと勇の痴
それは若さ>を放していました
次とわたしは子ほが違います。
って、わたしより一も若
く言ませんと勇のセックスを覗き見て、わた受けた哀みは、
た自の手届かない世界に妻が行ってとへの哀みだったよに、いまになって感じるのです。


「そん声出したら、こえちゃうよ
を責めながら、勇次がそんなことを言いました。
の口調は当然ながら、雇の妻対するものありません。


あっ、あっ、こ、こえ、尿ゃいます・・
「仕方ない
は妻所から自分のものを引き抜くと、軽々と妻を抱き上げま
いわる駅弁スタイルとでしうか
子供が抱っこさるよ湿格好いた妻に、次はたま挿入します。


股間を大きく割り開かされ、M字なっ足を勇次背中へ絡みつかせた
勇次はわたしけて立ってが、はそれとは逆向きです。
見つかおそれて、わた半開き戸からっと顔を放した。


自分は何をしいるんだ
うおた。
浮気の場をえ、あまつさえ、妻たちは性の最中なのす。
なら、然、怒んでいく場面です。
かし、たしは、りよもむしろ、とめどない喪失打ちのめていたのです。


「んんっ
がくたような声でた啼きました。
またふたりそっと覗き見ます
勇次が、に舌を差し入れ、デプ・をしてい
妻は眉根寄せしそな表必死にそれにこたています
勇次がの身体を小刻に上させています
その上下動がしだいに早く、激しくなにつれて、
情にも苦悶とそれに悦使混じった
たしがそれまで見たのない表なっていきます


妻が首て、次の舌れました。
そのき、妻の口からよだとろりたことをえています
、も、もう・・・わたし、いきまってしまいます
息も絶え絶えにそうげます
の瞬間でした
わたしは弾かれたように、ふたりのい部屋へ飛び込いきました。





「ひいぃー!
のとき妻のあげた悲鳴はいまで忘れられません。
は水揚げされた鯉のように跳回り勇次から逃簿れると床に突分の衣服で顔っています。
次もわたにきづた瞬間は驚、しば呆然としたようした。
しかし、を言っていいもやら分からず、口でもが睨みつけけのわ見て、ち着取り戻したようした。
ばか、勇次やに笑いさえ
すでに平素青年ぶりはどこかへ行てしまったよです。


「どうて分かの?
なことを聞いきま
しはえず、さら次の顔睨み続けました
まあや。見たんだろいまのおれたちのセックスなら分かるは。おたち
子は妻だ


しがやっと言えたの、そのけでした。
それまですすり泣いいた寛子は、それを聞い号泣し始めました。


めんなさい・・た・・・めんなさい」
わたしは泣き伏して謝る妻の姿を見つめてした
不意に涙がぽろぽ頬を伝くのを感ました。
勇次そんなわたしたちを冷めたていしたが、


「とりあえず帰ってくれ宿ないか。あんれと寛セックス覗き見してことはまあ許す
たしはその言葉を聞いて、としました。


「・・すだ! よくもぬけぬけとそんなことが言えるものだ・・おまえはわたしの妻
は、おれをてるんだ。あんたとはも


勇次はまたく動揺することもなく、そう言い放ちました
の呆取られる傲慢なわたしには理解すら出来ません
若さとは、若いということは、かく尊大でスティック綿なりうなのでしょうか


・・どうなんだ子」
わたしは押ししたにそ問い
妻は衣服に押し当てたまま、ぶんぶんと首を左振り


ります・・・あたと
の言葉を聞いて、わたしはちらり勇次をたが、彼はなおも動揺様子せず、薄笑を浮かべていた。
わたしは思わずカッと勇次をまし
勇次は素早身をかわし、わたしの拳はんのし、かするらいにしか当たりました。
わたしおも殴りろうとすを、いにか這てきわたしの足にすがり


「もうや・・りますから」
ならさっさと着替えろ
思わわたしがそう怒鳴妻はひどくおびえたよう服を着ました
たりは家までの帰道を言で歩き
妻はすすり泣をやせん


たしは最愛の妻に切られたおもいをまたにしていした。
ほどりがけに勇た見た陰湿な薄笑脳裏ら離れません
の腑這い上ような憤怒が、胸を灼いていま


イトはもちろクビら・・・わたおまえのこと対にないから
にそに、
<勝手になよ
そう言って、は笑ったの


・・・その日、わしが感た様々な敗北感は、けっしてめられなして、の胸にぽっかりと穴うが簿した



しかし、たしは、それ始まりに過なかたこと、
そしてその後、自分が本当に妻を<喪>することにとは、
まだ夢にもおもっなかたのです


の浮気現場にいった日ののこす。
たしもようや心の整理がつき、妻も落ち着きたよだったので
わたしは夫婦の寝に妻呼び気の経いてみることにし便ました


パジマ姿の妻はきちと床して、首れさせいます。
でお白州に引き出された罪人のような風情でした。
しは聞きました


りはいだっ
「・・・勇次んを雇っ一ヶ月くら経った頃で・・」


なことがったんだ?」
金曜に勤務を終えて勇次くんが帰ったあとに、彼忘れいっに気んで・・
くん綿は土、日はうに来せんし、電いから呼び出すこもでき
、そのうちに財布をで届てあげようったのです・・・稿


男の住に女無防備な妻を咎めようにも、
し自身、尿の人を信用ってたので、あまり文句も言えま


「もちろ、財を届けてすぐ帰る姿・・・でも、そのとき・・・」


妻はうつむき、くちごもりまた。
わたしは黙って話が再れるのを待ちました。
がて妻は決心したのかたしの顔をますぐ見つめてしだしま



>>次のページへ続く


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