2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加
easterEgg
 
 

 
 
 
 

カーセックス不倫の現場に突入した






917 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 18:30:25
嫁の浮気に気が付いて2ヶ月程経ちます。
私は32歳の会社員です、嫁は27歳です、子供はありません。
結婚3年です。


きっかけはよくある話ですが、
半年前から嫁が頻繁に外出するようになったことと、
急に下着に凝るようになったことです。
不安でいたたまれなくなり、
ある日嫁の携帯をこっそり見てみたことによって、
全てが発覚しました。


これまで信じていただけに余計に許せない気持ちが強く、
ただ問いつめて離婚するだけでは到底我慢できませんでした。
以来2ヶ月ピンポイントで興信所にも
依頼して完全な証拠も確保しました。
嫁の車にauのGPS携帯も仕込んでありますので、
浮気時における大体の行動パターンも掴んでいます。
勿論相手の男のプロフィールの全てもわかっています。


私は、あの二人に私が味わった苦痛と屈辱を
なんとしてでも味わわせてやりたい。
だからこそ2ヶ月も我慢してきたのです。
あの二人は浮気時にラブホテルも利用していますが、
どうやら近所の公園の駐車場でカーセックスを
することがお気に入りの模様で、三回の内の二回は公園です.
なんとしてでも最中になるべく、
大勢の人間を連れて 突撃してやるつもりです。


昨日で、嫁は生理明けですので今週のどこかで必ずやるはずです。
いよいよその時に突撃するつもりです.
恐らく夜の八時〜10時が一番濃厚です。
これまでの行動パターンだと、水曜が一番可能性が高いと思います。
ここでご報告致します.

私と一緒にふしだらでブザマなあの二人を多くの方が、
軽蔑してあざ笑ってくださることを期待します。




925 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 19:04:33
>>922
相手の男は、やはり近所に住む29歳の既婚の男で、2歳になる男の子供がいます。
その妻は、25歳です。
私の嫁のルックスは身長は156センチ、体重42キロとやせ形ですが、
バストは86のDで、かなり男好きのする体型です、
ちょっと童顔ですが、美人です
昔からかなり男出入りが激しい女でした。
全ては、そんな女を嫁に選んだ私の不徳の致すところですが、
結婚は別だと、神聖なものだと私は思っていました。
しかし、そんな思いは嫁には通じませんでした、残念でたまりません。




930 :無しん@っぱい。:2008/07/14(月) 19:11:47
>>926
代で嫁専用車を有することは、結構大変なのですが、
々の住公共交通機関が、
比較的利用しくい場所ありので
の希望を聞き入れて年購のですが、
まさその車でカーセス三昧とは、
本当もなくぶっ壊てやりい・・




938 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 19:31:11
嫁と男がラブホテルへ出入りする際の写真が二組と、
嫁の携帯に残された膨大な量の男とのエロメール、
嫁はもともと、かなりMっけが強いのですが、
延々と続く言葉によるSMプレーの内容や、
私が外出中に行われたテレフォンセックスの内容を
ICレコーダーに録音したもの、
後、決定的なのはラブホテルで行われた行為を
デジカメで撮影したものをDVDに焼いたもの
(正視に耐えません)などです。




949 :名無しお腹い。:2008/07/14(月) 19:40:52
>>942
大半、嫁られてらしいかっこうをせられて、
洗濯サミやバブなている写や、
だしれた後尿性器写した物
口か男の精液をだらしさせたも
などどで相手の男は
せいぜい足か手ぐらいしか写ってはいません。


950 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 19:41:51
羽目鳥が流出してると解釈すれば桶?




951 :いっぱ2008/07/14(月) 19:42:38
間ぬけがプレゼントしたんだろうとわれるのが筋だ




952 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/14(月) 19:43:00
>>948
相手の男が撮影したものをDVDに焼いて嫁に渡したものです。
大して警戒もせずに保管されていた物を、私がコピーしたのです。




968 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/14(月) 20:01:50
>>963
復讐したい一心で正直金などどうでもいいのですが、
実際はそんな訳にもいきませんでしょうから、
どの先生にお願いするかは、もう決めてあります。
ただし、それは突撃して恨みを晴らした後の話です。




972 :カーセ ◆Wrk8395W0I :2008/07/14(月) 20:08:48
>>967
妻に、あじきくべことですが
きっかけ所のーパのナンパ
どうやら、相手の男は、すぐま嫁M性に気が付いて
言葉巧みに嫁を嬲りその気させたうで
翌日には関係を持っす。
と男よるSMプーで、
男はそのことでしょっゅうっているらしく、
何度そのことが出てきます




970 :名無しさ@お腹いっぱ2008/07/14(月) 20:04:19
決めるな時にも行願ほう
後々説明どの面倒な時間が割けるし




971 :名無さん@お腹いっぱい。2008/07/14(月) 20:05:48
最強のギャラリだろw>弁




974 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/14(月) 20:11:46
>>970
>>971
私も色々考えましたが、やはり弁護士という職業上
きっと行きすぎた報復には断固反対すると思います。
ですから、私の晴れ舞台には弁護士同行は
かえって不都合と判断いたしました。




977 :名無しさん@お腹いい。:2008/07/14(月) 20:17:32
>>974
カークは復なんて考たらいかん
弁護入れ慰謝料を取っりして
静に動しないとけないら。
が凸するのに不安だったのでに頼んだら、
をたくさん呼んできてムービーやらデやら
撮られまくていつのまにか流まったり
プリトが張出さたりし婿ても
カークのないとろで起きた不可だよ。




980 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/14(月) 20:20:54
>>977
そうは思いますが、やはり不安なので、
何人かに応援をもう、たのんでしまいました。
みんな私からの連絡で緊急出動しないと
いけないのに驚くほど協力的です。
大変感謝しています。
そろそろ家に帰ります、今日は満面の笑みで
「ただいま」って嫁に言ってあげることにします。


------------------------------------------------------


214 :ーセクWrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:01:43
の作戦結果いてご報告ます
、私が実際に見て、聞いて、感じたその全てを
るべに再現すること良いと判断してで、
所々行きすぎたSEX描写等がかとは思い
ご不快に感られる方うかければありがたす。




215 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:02:36
我々は予め公園に集合して嫁と男の到着を待ちました。
突撃しやすいように、木立と建物がある一角に誘導すべく、
その一角以外の場所に友人たちが自分の車を止めています。
我々は、建物の裏側に潜んで彼らの到着を待ちました。
嫁は、いつもの待ち合わせ場所のコンビニで男を乗せたあと、
まっすぐこちらを目指して進んで来ました、
嫁の車のGPSでしっかり確認出来ます。




222 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:05:01
午後8時20分頃彼らが公園に到着しました。
天は私に味方しました、我々のもくろみ通り、
いやそれ以上、近くに車が止まりました。

目標までの距離およそ20メーター弱です、
ダッシュすれば3秒か4秒で到達できます。
異常な興奮で胸が高鳴ります。
仲間達も同様で、ハンディーカム担当の二人は
何度も何度もチェックに余念がありません。
大型の懐中電灯担当の二人も握りしめる手に力が入っています。





225 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:09:15
嫁とはじめて出会ってからの記憶がちらちらと脳裏をよぎります。

嫁は、若い頃の君島十和子に大変よく似た
(もう少し童顔にした感じ)美人で、
確かに随分とモテていましたが、ただ普段は明るくかなり
礼儀正しい女性なのですが、少し意思が弱く、
強く迫られると拒みきれない一面があり、
これがために、あまりタチの良くない男達との関係が
断ち切れずに、何度も結構な修羅場に直面しておりました。

悩み、苦しみ、自殺しようとまで考えていた嫁を
本気で愛した私は、2年近くの時間をかけて
彼女を取り巻く下衆な男達の劣情から彼女を
守るべくそれこそ必死で奮闘し、
説得しやっとの思いで解放したつもりでした。

私の努力の甲斐あって確かに彼女は変わった、
変わることが出来たと思っていたのです。

しかし、結局全ては無駄だったようです。
やはり嫁は、自分の体を支配する呪わしい
宿命から逃れることが出来ないのです。
もう私は疲れました、これ以上自分の人生を犠牲にすることは出来ません。





228 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:10:26
今夜で終わりにします。
不倫カップルの二人は、しばらくの間しつこくキスしたり、
お互いの股間や胸を愛撫しあっていましたが、
程なく後部座席に移動しました。

勝負の時が迫ってきました.
私は不思議なくらい憎しみも、怒りも、嫉妬も感じませんでした.
感じたのは異常なまでの興奮だけでした。

男は、嫁のTシャツを脱がせると、
かなりの時間をかけて嫁の乳房を指でいじったり、
口に含んだりして愛撫しています。
車の中に、嫁の白い裸体や形の良い大きな胸が浮き上がり
異様なまでに幻想的な情景でした。





231 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:13:01
やがて男は、嫁の下着を脱がせて大きく足を広げさせ、
嫁の股間に顔を埋めるようにして愛撫していました.

男の頭の動きに合わせるように嫁の頭が、
ひくひくと上に上がる様がなんとも卑猥です.
そして、ついには嫁はスカートも脱がされて全裸にされました。
男も、はいていたジーンズとパンツを脱ぎ下半身裸の状態です。

嫁が一生懸命男のアレをフェラしていました.
私には、これまで一度もしたことがないような丁寧な熱の入ったフェラです。
その間も男は、嫁の乳房をいじり続けていました。
私は、ただただ早く突撃したくて、ひたすら
「早く入れろ、早く入れろ」と念じ続けていました。





238 :セクWrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:19:39
やがて我待ちに待った間が訪れまた。
男は、している嫁の顔上げると、
ィー沿をして、その分が下になり、
そそり立自分の股間の上らせると
嫁はゆっくりと腰を沈いき、ついがりま

男が間に嫁は、天をぎ大きく開けて
何事かやいていま宿ながらここまでは、えては来ませんでし

嫁はっくりと腰を動しはじめ
のスピドを増していきます
腰の動応するかのよう
ィッが小刻みにれはじめまし 

のモノ入ってゆく瞬間に
何故だかわませんがの悲しくなり、
涙が一筋二筋私の頬をました。

横でそれを見ていた友人の一指で私の涙を拭れて、
もましそうに私に向か二度度横に振りまし
だというにほほえんで縦にふ姿ました
もまだ待ちま綿.
10、2
していにです





246 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:26:13
我々は全力でダッシュしました.
そうして私がスペアキーで、ドアロックを解除するのと同時に、
4人が4枚のドアを一気に開け放ちました。

一瞬嫁は、全裸で男の上に跨ったまま硬直し、
次の瞬間に凄まじい悲鳴を上げました。

嫁の悲鳴と男の怒号、仲間と私の、
「おまえ達何やってるんだ、○美!どういうことだ」
と言う叫び声などであたりは騒然となりました。
嫁は、絶望的な目で私を見てはじめて、事態を理解したもようです。

「あああ・・・」と言うなり、
男に跨ったまま体を丸めて頭を抱えてしまい
一声「いや〜」と叫んで固まってしまいました。

一方、男は、上で跨っている嫁を何とか押しのけようと、
必死でもがいていましたが、やっとのことで、
嫁を押しのけると車外にはい出て、
下半身裸のまま萎びて小さくなってしまった
濡れたソレを隠そうともせずに逃げようとしました。




250 :カーセクWrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:29:05
さず二人ガッ捕らえ
再び車内にし戻ました。

は半狂乱で半泣になりなが
「すいん、すいません、して下さい、ゴなさい」
と連呼いまた。

嫁はヴィ席の片隅で全身を覆うようにり、
時折、小刻みクッと痙攣する以、私話しけても切無反応です。

いくら隠そう、隠きれな大きなや裸
き出しのどや、見え隠れする毛と、西てい女性器
に哀れでコケティッシュ、壮絶な便淫靡さを醸し出しています。

仲間達も好奇と興奮を隠しきずに、
そん姿態をチチラぞき見ています。
全てのドてあるいえ、
先ほまでの倫カップルな情の放つ淫臭の残
未だに立ちこめているのがっきりとわかります。





256 :カーセク ◆Wrk8395W0I :2008/07/16(水) 22:32:15
助手席側のドアの担当の友人が置いてあった彼らの衣類とバッグを確保し、
その中から男の携帯を取りだし、男の嫁に事情の全てを話し、
すぐにこの場所まで来てくれるよう連絡しました。

それから男の妻が、到着するまでの間不倫カップル両名と話をすべく何度も試みましたが、
嫁は、さきほどの状態のまま全く無反応で、
男は、常軌を逸した状態のままただひたすら謝り続け、
時折「ウゲッ」って感じで吐いていまして、
こちらも全く話になりません。

そうこうしている間に男の妻がやってきました.
彼女は最初あきらかに戸惑っていましたが、
嫁と男の格好に気が付くと、いきなり激怒して私たちに詰め寄りました.

「あなた達いくらなんでもやりすぎでしょう!
なんでいつまでもこんな格好させておくの!」

そう言うなり、助手席担当の手から彼等の衣服を奪い車に乗り込み、
丸まってしまっている嫁に何とか服を着せようと悪戦苦闘していましたが、
かなりの時間を費やして、それに成功すると
今度は男にパンツとジーンズを手渡すと一言「穿きなさい」と言い、
私にむかって、
「ご覧のように今日は本人達もとてもお話出来るような状態ではありませんので、
お話は後日ということでよろしいですね?」
「主人はこのまま連れて帰ります」
と言い残して引きずるようにして、
男を自分の車に乗せて立ち去って行きました。


>>次のページへ続く


.
 

 

関連記事

 
カテゴリー:復讐  |  タグ:, 浮気・不倫, 寝取られ,   ■殿堂入りのおすすめ記事
 
 
 
 
カテゴリー:復讐  |  タグ:, 浮気・不倫, 寝取られ,
 
 
 
 

おすすめリンク

 
 
 

おすすめリンク2

 

AmazonPickup

 

おすすめリンク3

 
 
 

PageRanking

 

新規相互

 

おすすめブログリンク

 
 

お世話になっているサイト様



 
20100605141952