2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加
easterEgg
 
 

 
 
 
 

小柄で童顔,小動物系の嫁が他人とのセックスに溺れる記録2







童顔,小動物系の嫁が他とのックスに溺れる記
の続きです。



507 :394:2012/08/26(日) 22:14:33.29 ID:tEq9EIiH0
昼の続きで

ああいうことがあってか
モのほうになんか変化があると嫌て思ってたけど、
うな感じだった。
割とそうドラえなのな?って思こと

ただ、俺ほうは、次会うときど沿するんだうって思って
れるとき、続きやりましょう!ってノリなの
いやいや、そん貿なに毎回毎回や気ないよってノリのか

応次行くときはコドーム宿もっていかないとな…とか
そういうことっちょまえに考えてた。




508 :394:2012/08/26(日) 22:15:09.20 ID:tEq9EIiH0
そしたら、ノンタンから俺にメールが来た。
「来週の金曜お泊りで飲みましょう!」

本文はいつも通りの内容だったんだけど、最後に
「>モモちゃんへ
ユウは、黒の大人っぽい下着が好みだってさ」
って書いてた。

それみてモモは「やっぱり次も…」って肩を落としてた。
「嫌ならやらなきゃいいよ」って適当になだめてたんだけど、
黒の下着持ってんの?って聞いたら、
「女の子の日用のはあるけど、大人っぽいのはない…。」
って返答だったので、「じゃあ、今度回買いに行こう」って誘った。

そしたら「やっぱやる気満々じゃん…」って突っ込まれた。




509 :394:2012/08/26(日) 22:15:55.63 ID:tEq9EIiH0
休みの日に下着を買いに行った。
結構きわどいの渡してみたら
「こんなの、やる気満々だって思われちゃうよ…」
って半泣きになったので、ややセクシーな奴に決定。
Aカップ貧乳なので、ふくらみのエロさで勝負できない分、
レースとかリボン編みとかのデザインで勝負しにいった。

そして金曜に予定通りユウさんの家へ。
家に入った途端完全にガチガチになってるモモに
ユウさんもノンタンも苦笑いしてた。

「いやいや、飲むのがテーマだから…。
やるために来たんじゃないだろ。だから楽にしてろ」
ってモモをこっそり諭した。

まあ、その日はちょっと高めのワインが開けられて
向こうもやる気満々じゃん…って感じだったけど。




510 :394:2012/08/26(日) 22:16:58.10 ID:tEq9EIiH0
そういう俺のほうも、ノンタンとできるのかって思うと内心興奮しま
くってた。ただ、しばらくお酒のみながら話してたらいつも通りの雰
囲気になった。

和気あいあいとトークしたり、たまに前回のことでモモがいじられたり。
モモは、翌朝にノンタンとケーキ作りをする約束をして
超上機嫌でまぶしい笑顔をまき散らしてた。

話もひと段落ついたところでノンタンがしれっと
「お風呂いってこよー」って席を立った。
それからユウさんもさりげなく風呂に入り、
俺も、「じゃあ、もらうわー」って感じで入った。

この後のことを意識させないような大人なローテーションのあと
「じ、じゃあ、お風呂いただきます…」
って風呂場にぎこちなく去ったモモをみんな苦笑いで見送った。




511 :394:2012/08/26(日) 22:17:30.47 ID:tEq9EIiH0
がおてる間、
ンタンが、
室でね尿っと。太郎君に寝してもらんだ
て言った
リビンモモちゃんと寝よ」とユウさ
ってこないでねー」
「お前ら邪魔すんなよ
みたな感じそこで暗黙作らてる感じだった。

モが風呂から上がって
通り典型的なパジャマ姿で出てきた
ック柄のボタンシャツとボンみたいな姿

目はなんだけどこの
ちょいエロの着が潜んでるんだなあって思う
かなりムラムラしてきて、やっぱ俺がモモとやりとかてた。





513 :394:2012/08/26(日) 22:18:19.51 ID:tEq9EIiH0
ノンタン「じゃあねー」って言っ
っ張ってリビング

モモのほうは「モん、ちょ痛いからもんで」言われて
は…はいっ」って言われるがユウんのサージ始。
んなモモをへ。

室にノンタンが、
「ちょっと経ったら、こから察し」ってた。
ん家はリビングが抜け
2階の室に向かう中の道から見える構造になてた
そのモモは一生懸命ユウさんの腰をんで

に入ら、ノンタベッドにった。
ノンタンから殿は あいくらい甘酸ロい匂いがてた
リーたいな感じ。
思わず「いい匂いってったら、ノタンが
俺にぴたっと寄りそっきた




514 :394:2012/08/26(日) 22:19:25.21 ID:tEq9EIiH0
モちゃん、エッチの時は大胆になるの?
や…されるままかな

ろうね
って言て前開きのシャツを開て胸ててきた。

だか今日はモモちゃんやっくれないこといしたげ

そううと身をしたなめたりし始めた
正直れがありないくらい気持かった。

気持ちいんだ
声出ちゃてカワ」とか言葉攻めつきで、
チュションとかあったのかもだけ
全身が性感帯感じだ





515 :394:2012/08/26(日) 22:20:29.70 ID:tEq9EIiH0
乳首とコキを同時にさて、
やばい!たんだけど、思してしった。
ノン「早いー郎君カワイイ!いめ甲斐がある
ってめっちゃうれそうにしていた。

手が速攻イクのやら当うれしようだった
俺は男として情けないっぱい
今まで感じたこ気持よさに胸がいぱいだった

したら間開けずにタンがフェてきた

モモに舐めてもらったことはほどかなかっんだけど
モは、先っぽをチロチロしたり、口に含で動いたりてるだ
それはれで気持ちいいんだけどいつイクに及ばなかった
ので、もいいて途中で止めたりしてい




516 :394:2012/08/26(日) 22:21:20.85 ID:tEq9EIiH0
ノンタンのは全く別物だった。
一つ一つの攻めが全部刺激的で、思わず声がでまくった。
すぐにイキそうになって、止めようと思ったら
「イっちゃ駄目だよ。私も楽しまないと」
って言って、手際よくゴムをつけた。
そして「横になって」っと誘導され、騎乗位で挿入。

それからは、もう夢中でセックスをしていた。
ノンタンも俺への愛撫でかなり興奮状態だったみたいで
俺がイクまでに何回もイってくれた。

終わったらゴムの処理とかも全部やってくれて
しかも、フェラしてきれいにしてくれた。
「ゴム臭いでしょ?」って聞いたら
「ううん、へーき。」って笑っていた。




517 :394:2012/08/26(日) 22:22:06.20 ID:tEq9EIiH0
2回も射精したので、さすがにフェラでは回復しなかった。
そしたらノンタンが
「回復するまでちょっとあっちのペア見てみようよ」
って言っきて、覗きポイントまで誘導された。

下を覗くと、モモとユウさんががソファーに一緒に横になっていた。
リビングの明るい電気は消えていて、
ソファ横のスタンドと部屋の間接照明だけで、
全体がオレンジ色になっていた。

そして、ユウさんがモモの胸の上に手を当てて、さすっている。
明らかに、そういうモードに入っている感じだった。




518 :えっちな18禁さん:2012/08/26(日) 22:29:05.23 ID:eYrFW3iR0
NTRじゃなくてこういう思いやりのあるSwapっていいなぁ
俺もやってみたいなぁ
でもなぁ嫁がなぁ



521 :394:2012/08/26(日) 23:02:11.98 ID:tEq9EIiH0
ユウさんが「かわいいよて何言いなが
ジャマのボタをはずしていった
モモは両手で顔隠していて、やだ…」って呟いい

開きのャツが半分くらいあいたところでユウさんが
「わぁ」ってつぶやい
「めっちゃエい。最高
「お願い…見ないで
モモ顔を隠したままフルってた。

ウさんが鎖骨とかふくの部分とかにキし始めて、
徐々に大キスのを出しはじめ
モモは「ん…ん」っかすれた感さな声を上げてた。

モはの親士をこすってたんだけど、
これやるきはだたい興奮てて声出しいけど我慢してるので
やっぱりモモエッチードに入っている沿かった





522 :394:2012/08/26(日) 23:04:30.22 ID:tEq9EIiH0
ブラジャーがずらされて、おっぱいが全部あらわになった。
「やばい。すごいきれい。カワイイ乳首」
っていって、ユウさんが乳首を指で転がし始めた。
「ひっ…!」みたいな感じで指が動くたびに体をビクンってさせた。

そのあとは乳首をなめられて声が我慢できずに
「あっ…あぁぁぁっ」
ってため息と混ざったような喘ぎ声を出してた。

「手をはずして顔を見せて?」
「(首を横に振る)」

「気持ち良くない?」
「(首を横に振る)」

「じゃあ見せて?」
「(首を横に振る)」

みたいなもどかしい攻防戦が続いた。





524 :394:2012/08/26(日) 23:06:30.48 ID:tEq9EIiH0
さすがにユウさんはらが明かない思ったのか、
のパ便に右手をかた。

めっ
て切詰まあげてモモ両手をユさんの手に持って行っ
見えた
ウさんはすかさずモにキスをした

モモは「んーんーっ」っいなが足をバタいた。
「ここ…うトロトロだね。感じてれてた?」
な感じのエッ質問にモモは
「言っゃダメ
って相変わず恥かしそにジタバタした。

それ初めのうちで、そまま
結構濃厚なキス続けているうちに
モのほうもだんん体の力が

い合って抱った状
つの間かモモのんの背中殿
ユウさんのTシツをぎゅてつかんいた。




525 :394:2012/08/26(日) 23:09:26.14 ID:tEq9EIiH0
「唾ちょうだい?」とユウさんが言うと
「ふぇ…?」ってトロンとした顔で返事するモモ。

「そういうのしたことないの?」
「(うなずく)」

「じゃあ、ちょっと抵抗あるかな。ちょっと待ってね」
ユウさんはリビングのテーブルのワインを口に含んで
モモにキスをした。
モモに口移ししたようだった。

「モモちゃんからもして?」
そういうとモモの口にグラスを傾け、キスをした。

「モモちゃんからもらったからかな、おいしいよ」
って優しくユウさんが言うとモモはすごく恥ずかしそうな、
でも嬉しそうな顔をして、一回大きくうなずいた。





526 :394:2012/08/26(日) 23:11:23.82 ID:tEq9EIiH0
その後 キスをしながら下を本格的に愛撫し始めるユウさん。
モモは腰をくねらせたり、浮かせたりしていた。

「あっ…あっ…」ってかわいらしい声あげて
もう声が止められない様子で、
ものすごく感じてるんだなってのがすごくよくわかった。

「手疲れちゃうからもうちょっと足開いて」
とか巧みにエロい格好に誘導するユウさん。
上から見ると足は完全に開ききってて、M字になってた。

ユウさんの誘導の仕方が本当にうまかった。
俺とするときでもここまで大胆な恰好をすることはなかったので
ちょっとショックだったけど、めちゃくちゃエロかった。




527 :えっちな18禁さん:2012/08/26(日) 23:12:07.60 ID:wRlVF+pq0
さん手慣てる



529 :394:2012/08/26(日) 23:15:09.21 ID:tEq9EIiH0
モモの水音がすごくて、部響き渡って

そしモがに焦っじにてきた。
っ…あっぁぁぁっ…」「ダメです…!止めてください!」

んで?
「あ…!また…!」

そうなのていい?」
嫌です!やだ…!

そうったもののユんに攻続けられにまた潮
吹いていわけない上から確できる
くらいは濡れてい
の時はどうやたって無理なになんでそか…って
嫉妬心と感と興奮が入混じいた




530 :394:2012/08/26(日) 23:16:07.04 ID:tEq9EIiH0
息も絶え絶えなモモに、ユウさんは
「そろそろ…ね?」
と言って、ゴムを付け始めた。
モモは「あぁ…」って言いながらその様子を
見ないふりで見てる感じだった。

「いいよね?なんて聞かないからね。」
モモは腕で顔を隠すようにして目線をずらしてうなずいた。
それを見てユウさんがモモに覆いかぶさるようにして挿入を初めた。

「んっ…」って初め小さい声があった。
そしたら、モモから一言

「えっ…すごい…」
って声が漏れた。





532 :394:2012/08/26(日) 23:17:41.67 ID:tEq9EIiH0
「どしたの?」
「無理かも…」

「なんで?」
「サイズが合わないかも…」

ユウさんはフッって笑って
「大丈夫だよ、ちゃんと入ってるから」
そういってゆっくり挿入を続けた。

モモは、最初は苦しそうな声を出していたんだけど
途中から明らかに気持ちよさそうな声で喘ぎだした。
「あっ!あっ!あっ…!」
腰の動きに合わせて声が漏れてしまう感じだった




533 :394:2012/08/26(日) 23:18:52.76 ID:tEq9EIiH0
「全部入ったね、モモちゃん最高に気持ちいいよ」
「ああっ…!やっ…!やだ…っ」

「ソファから落ちないようにしっかりつかまってね」
誘導されるままに腕を目いっぱい回してユウさんにしがみつくモモ

「ひぃっ…!あっ…!あぁん!」
「モモちゃんすごい濡れてるよ」

「やっ…やだっ…!」
「モモちゃん、唾ちょうだい?」

そういって、結構激しめのピストンを続けながら
唾液交換を始めるモモとユウさん。

「おいしいよ。モモちゃんは?」
「気持ちいいの?もっとやってほしい?」

そんなユウさんの質問にモモは
まともに返事できずただうなずくだけだった。






>>次のページへ続く


.
 

 

関連記事

 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取らせ・スワッピング,   ■殿堂入りのおすすめ記事
 
 
 
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取らせ・スワッピング,
 
 
 
 

おすすめリンク

 
 
 

おすすめリンク2

 

AmazonPickup

 

おすすめリンク3

 
 
 

PageRanking

 

新規相互

 

おすすめブログリンク

 
 

お世話になっているサイト様



 
20140222090413