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小柄で童顔,小動物系の嫁が他人とのセックスに溺れる記録4







小柄で,小の嫁が他人とのセックスに溺れる3
の続きです。



251 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 20:40:53.50 ID:no1K6bKU0
んばんは早漏太郎す。

前回途で落ちてまったの
ょっ間が空いてしまいましたがりを投下します




252 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 20:42:37.42 ID:no1K6bKU0
モモとユウさんが終わってすぐにムラムラが我慢できずにノンタンと寝室へ。

寝室に入るなりノンタンはベッドに座って、
「最後までみたかったのに…」
「あれ多分あのままもう一回してたよ?」
とか言いいつつ、納得がいかなそうだった。

ノンタンはそのままゴロンってなった。
あまり俺の視線は気にしていないようで
ドレスがまくれて太ももがきわどいところまで見えていた。

やっぱりノンタンの体はエロかった。
結構細身の体なのに、肉のつき方がエロい。
もちろんその筆頭は胸。
めっちゃでかい!ってわけではないけど、
ふわっとおっきくて、形が最高にいい。




253 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 20:48:38.82 ID:no1K6bKU0
モモの貧乳も好きは好きだけど、
ないものねだりなのか、ノンタンの胸がすごくうらやましい。

そんな俺の目線も気にせずノンタンは
「胸が苦しくてやばかったー」って言った。
「なのに続き見たかったの?」て聞くと、
「だって…興奮しちゃうんだもん!」
笑いながら開き直ったように言っていた。

「太郎くんは最後まで気にならないの…?」
「気になるけど…それより、ノンタンとしたいなって…。」
「えーw奥さんより他人の奥さんを選ぶの…?w」
ってジト目で冗談っぽく笑いながら言っていた。




254 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 20:51:50.33 ID:no1K6bKU0
「でもうれしっ」
そういいながら、俺のを触ってきた。
「やだ…元気w」
「だから、ずっと我慢してたんだって。」
「ふふっ…そだね。こっちおいで?」

なんか顔つきが変わった。前回の時と同じ感じ。
ついにノンタンのスイッチがエロモードに入ったって分かった。
俺はこの瞬間を待っていたんだと思う。
興奮と、ドキドキが一気に加速した。

「今日も、全部私がやったげる…」
ノンタンはドレスの肩紐を落として、ちょっと下にずらした。
さっき見たエロい下着とふわっとした胸が現れる。
俺は思わず凝視してしまった。

それに気付いたノンタンが「触りたいんでしょ?」
って小悪魔っぽい顔で聞いてきた。





255 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 20:57:17.54 ID:no1K6bKU0
いいの?」って俺が聞くと
クスって笑ってだ、だーめ。」

う言、ノタン俺の首ととかをなめだした。
そして、ムーシャツとズボンを脱がしいく。
のパンするっと取って俺のを握した。
やば固す…。

そういながら俺の耳元を近づる。
「自分の奥さんの湿んなにされちゃったのに、固くなっちゃうんだ…。」
「モモちゃんもうユウとエッチるのに慣れちゃったのかもね
「多分今頃いっ きもいい って言って感じてるよ?
ッッ来るような一言り返してくる。

して、「や…もう出そうじゃん
って、チになた俺のをぎゅて握った




256 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:05:07.10 ID:no1K6bKU0
ノンタンはベッドを降りて、床に膝立ちになった。
そして、ベッドに腰掛けている俺のものに胸を持って行って、胸で挟んだ。
俺は、生まれて初めてパイズリをしてもらった。

全部完全に包むには大きさが足りなかったけど、
それでもフニフニの胸に包まれた感触は十分すぎるほどで、
めちゃ感動した。

「モモちゃんにはできないもんねっ」
口から唾をだらーっと出して塗りたくる。
そして先っぽを右手の掌でこすり始めた。
この気持ちよさは本当にあり得なかった。
反射的に腰をぐっと引いてしまうんだけど、
ノンタンがホールドしててそれを止める。

もう、一気にイキそうになった。
俺が必死で我慢しているのを見てノンタンは
「はぁ…はぁ…」って荒い息を立ててた。
実はノンタンも冷静なふりして、興奮しまくってたようだ。




258 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:12:57.65 ID:no1K6bKU0
「イうなんしょ…イって…?
…」

んっ…かわいんだ
ばらくノンンからの西が続
ノンタ、明らかに自分も感じているようで
「は」って控えめなかわいらしい喘ぎ声を上げていた。

「じゃういはどうかな…?」
ノンタンは、とどめりにを口に含んだ
先っ下で転がし始と思たら、
思いっきながを上下に動した。

の急にとっさ必死で耐うと力れた瞬
識に反して、一気に射てした。

々我しての射精で、に悪が走どの気退よさた。
快感が鮮烈すぎて、間の快感が全然抜けなかた。




260 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:16:37.87 ID:no1K6bKU0
ふとノンンの口に出してったを思い出し
「ノンタ…ごめん…」俺にかく謝った

「えっ…?
いや、ごめん、口に出しちゃって…

「いや…うん。謝るほどのこいよ…」
ンタン的にはそれほど嫌悪感はなかみたいだ。
分モモだったごくってただろう。

「てか…飲んだの
「う

「嫌じゃなの?
ん…のでてるから。

って、普通にケロってした。
今まで飲まれたことがなかっので
当に大丈夫のかちょっと不安になった。




261 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:21:02.85 ID:no1K6bKU0
「ねえ、そんなことよりさ…」
そういってノンタンは、自分が膝をついている床を指差した。
「すごい出たw」床がめっちゃ濡れていた。

「え…なんで…?自分で触ってたの?」
「いや、触ってない…」

「そんなに出やすい人なの?」
「いや、こんなの初めてだからw」

「なんかさ、太郎君が頑張って耐えてるの見たら
 胸がキュンってなって…」

正直、俺は女性を吹かせたことがなかったんだけど
間接的にも俺の手柄かな?と思って、ちょっとうれしかった。

するとノンタンは、
「太郎くんもちょっと落ち着いたことだし…」
「今日はゆっくりとセックスしたいな?」





262 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:21:39.28 ID:no1K6bKU0
そういって、もう一度フェラを始めた。
俺の息子もまだ力が残っていたようで、次第に元気に。

「ほら、触りたかったんでしょ…?」
そういうとドレスの内側からブラをするっとはずした。
俺は夢中でノンタンの胸を堪能した。
ふわふわなんだけど弾力があって最高だった。

あまり夢中になり過ぎていたら、
「こら、触り過ぎw」って笑われた。
それくらい魅力的だった。

そしてノンタンはドレスも脱いで俺の胸に胸をくっつけてきた。
俺があおむけ、ノンタンが覆いかぶさっている体勢。
「胸合わせると気持ちいいって言ってたでしょ?」
「あれ、あたしが好きな奴なんだ。」




263 : ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:25:06.58 ID:no1K6bKU0
ノンタンが肌をこするようにきはじめ

たま乳首が当たるとすぐったくて興奮するでし
ういて、ざと俺乳首とこすように動く。
んッ…すぐったくて気ちいい…」
ンタ見かけによらずかいらしい喘ぎ声を出す
がなんか俺ツボで、そのけで興奮が一気増す。

「やっきく固くなってるw
なっている形なのうなしにノンタンの股稿にあたる
「Tバックだから、うかりしっちゃう
そういって、股ぴとくっつけて

ンタンの下はすでにぐしょぐしょになっていた。
っちゃ濡る…
「う
タンはとした顔をしていた




265 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:30:49.09 ID:no1K6bKU0
先っぽがちょっとあたった状態で小突いてみると
「こら…ほんとに入っちゃうから…」
悩ましい感じの声で制止される。

「入れてみる?」って俺が冗談っぽく言うと
「ばーかっ」って笑ってた

「ユウさんとは生でやるの?」
「ううん。今まで私、生でやったことない。」
「そうなんだ…ユウさんのことだからやってるのかと思った…」

ちなみにモモとも生でやったことはない。
俺は元カノとならあるけど。

「生じゃなくても十分気持ちいいもんね?」
そういうとゴムを取り付け始めた。
「お姉さんが上に乗ってイかせてあげよう」
「マジで…よろしくお願いします。」





266 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:38:03.14 ID:no1K6bKU0
「ふぁ…っ」
かすれたような声を上げるノンタン。
この前は激しかったけど、今回はゆっくりエッチを楽しんだ。
ノンタンの中のあったかさとか、ぬるっとした感触とか、
全然前回とは感触が違った。

「ちょうだい…唾…」
「あの二人みたいにしたいの?」
「うん…だって、気持ちよさそうだったもん」

俺はノンタンにキスをした。
まずは優しいキス。そのあと深めのキスをした。
そして唾液交換をした。
「ほんとだ、ワインの匂いw」ってノンタンが言った。
「だねwシラフだったら照れてできないかもね〜」
ノンタンと俺はクスクス笑った。





267 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:45:44.67 ID:no1K6bKU0
「でも、興奮しちう…」
那さんのお友達なにねw」
小悪魔っく笑ったノンタンがすく印的だ

「ノンタン、そろ…」
「イキ?いいよ?

ノンタンの乳首をなめら、ダイナミックに腰をり出した
はぁぁ
すごい…きも…」

ンタンのうっとりするうな声綿らに興奮を高め
俺のピトンも殿て、徐々に激しさ

「太郎君!すごい…こいい…っ!
「俺持ちいい

「あ!こ…やばい…!イキ
「ダメっ…!!!

して人で頂を




268 :郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 21:46:53.56 ID:no1K6bKU0
ノン感じる顔がとおしく思えて
中で「好き言っちうになったけど
違うなんて一静に考えてい

二人息がたんだけ
ちょっと間時間をおいて息を整えた
「あー最高…」宿って素で俺言った

ふふ…私とやるのハマりそ?」
ん。もうすでにそう。前の時から…。」

もう、そのかわい。」
ちょっと恥ずかしそにノンタンは言った

もう少しここままでいい
そういうとノンタンは挿入
ったり時間過ごし




269 :えっちな18禁さん:2012/09/03(月) 21:51:51.33 ID:mrmhiWSvP
したままパイて器用だなぁ。
チンコ小いか簿隙間から突っ込めたんか



274 :漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 22:05:12.94 ID:no1K6bKU0
>>269
のステー加するのは勘弁してください


そのあとゆっりしたセックスをもう一回して、二人とも自然とに。
ただ俺は、途中夜中の3時くらいに目が覚め

ノンンは普通に寝てんだ
なんとなく外から会話いなが聞こえたので、
なんだ起きてるのかな思って外に出てた。

ドア開けた瞬間
「あっ…!あっ…!あっ…!」って矯正。
寝ぼけてところに不意打ちでがずんとした。
えっまだやってるの…!?って感じで
恐る恐下をにいった




275 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 22:08:53.99 ID:no1K6bKU0
モモはソファの上でうつ伏せになっていた。
クッションをギュッと抱えて足はまっすぐ伸びた状態。
ウサギのポンチョはまだ着ているものの、だいぶ着崩れている。

ユウさんはそんなモモを上から覆いかぶさるようにして抱きしめていた。
そして、腰をモモの腰に打ち付けていた。

しばらくすると、
「だめっ…!だめぇッ…!」ってモモがこみあげていく
そして体をぎゅっと硬直させるモモ。

ユウさんはイったばかりで
定期的にビク…ってしてるモモの髪をやさしくなでて
「イクときは教えてってば」って笑いながら言った。
ユウさんの問いかけに息が荒いモモは余裕がなさそうで反応しなかった。




276 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/03(月) 22:12:32.88 ID:no1K6bKU0
耳元に顔を近づけて、
「まだ頑張れる?」って質問した。
ユウさんに重なってよく見えなかったけど、
うなずいたようだった。

「ありがとう、ちょっと動いていい?」
そういうとモモをひょいって抱えて、
つながったまま体勢を変えた。
ユウさんがあおむけになり、騎乗位の体勢になった。

モモはあわててポンチョを引っ張って体を包んだ。
「なんで隠すの?」
モモはモジモジしながら
「…だって…」ってすねた子供みたいにしてた。

「だーめ。開いて。」
「うぅぅ…」
って観念したようにポンチョの前を開く。





>>次のページへ続く


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