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小柄で童顔,小動物系の嫁が他人とのセックスに溺れる記録5







小柄で童顔,小動物系の嫁が他人とのセックスに溺れる記録4
の続きです。



384 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:18:20.48 ID:hzInkC2o0
こんにちは。
今モモがノンタンとデート中で暇なので続き上げます。

個人的には温泉デートが興奮したのでそれを書きたいのですが、
時系列的に連休で交換した時のことを話したほうがいいと思いますので
そっちからいきます。




385 :漏太郎l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:21:06.81 ID:hzInkC2o0
ャマーティをえてょっと経つ
モモはノンタンにもユウさんにもすっかりを開いよう
張からくるおどおど感じは全なくた。

俺と人でいるときはとおしゃりで
この雑貨屋さんでねとか
「友達ゃんがね」と
「あ、あのね、」
たいなじで結沿構話けてくるんけど
ノンタン、ユウんのではさすがに そこまででなかった

それでも、みんなでプんでるときユウさんが
えーちゃん、日もやりいっ?w」って談で言う
セクすよ…も何もさせませんら…
てちっとながらそいう返しをできるようになってて
みんな「言うなったねー」って微笑ま見ていた




386 :早漏太郎l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:26:41.88 ID:hzInkC2o0
プレイのうはパジティにハペース 3回ほ
モはは示してたけど、徐々にこの状
受け入れつつあって、
「ノンタから、おールきてるよ?」っ振る
…?うん…今は太んと緒にいたかっだけどぁ…」
たいな感じ乗り気って感じではないの、拒否はしなくなった
どやっり緊張なり気疲するらしく、心の準備はいるよう

だいたいプレイの流きて
お酒→お風呂→ノンタンがそれとな俺を室へ誘導。って感じ。
ンタンはどうしも覗きたらしくて寝室はらなかた。

ノンタンと俺調リビングを出から
ぐに寝室には行かず、真っ先に場でモモユウさんの を覗く。
とき、ノンタは俺の稿とか首と愛撫したりして
「モモちゃんすぐイっちゃっね」とかヒソ言葉攻めとてくる。
ンかムラムラ界に来たら寝行っレイ。
ってだいこんな




388 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:30:02.27 ID:hzInkC2o0
俺とノンタンはお互いの性格からか、
初めから割とノリノリでエッチしてたんだけど、
ユウさんとモモのほうが、あまり進展はなかった。

服を脱ぐのにはある程度抵抗はなくなったみたいだけど、
フェラは絶対嫌がるし、キスも自分からは絶対しなかった。
気持ちいいって言うようにはなったものの、
本心半分、社交辞令半分って感じがする。
事が終わったらモモは別のソファに移動して寝てるし。

ただ、エッチ中の喘ぎ方とか見てると、めっちゃ感じてるのは明らかだった。
恥ずかしさとか、心の壁とかが邪魔して我慢してるのかなって感じで
それはそれで俺としてはよかったんだけど
反面、もうちょっとエロいモモを見てみたいなって気はしてた。





390 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:33:25.71 ID:hzInkC2o0
何回目かスワッピングした日の夜、
プレイに満足してノンタンと寝室でイチャイチャしていたら
「正直、私たちって、すごく相性いいよね?」って聞いてきた。

「そう?そう思ってくれてるならうれしいけど…。」
「うん。太郎くんとはエッチ以外でも相性いいし…。
そういう相手だから、私も楽しめてるんだと思う」

そういうノンタンに、なんか本題がありそうな感じがしたので
「何が言いたいの?」って聞いたら
「モモちゃんとユウは、あんまり進まないね…」
ってノンタンもやっぱり同じことを考えていたようだった。

「もっとあの二人がイチャイチャしてるとこ見いんだけど…」
ってノンタンが迫る感じで俺にすり寄ってきた。




391 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:36:13.98 ID:hzInkC2o0
正直、これ以上仲良くなるのは嫉妬するな…というか、
モモが心を許した唯一の男性ってのに優越感を持っていたので、
ちょっとためらったけど、それ以上に興奮が勝ってしまって、
「まぁ…見たいっちゃみたいな…」って同意した。

そしたらノンタンが「今度の連休で、夫婦ごっこしようよ」
って提案してきた。

土曜の昼に、男性陣がお互いの家に訪問。
奥さんは自分の家で、交換した旦那さんと夫婦ごっこ開始。
日曜の夕方までで、そのあと、ユウさんの家でみんなで報告会って流れ。

台所事情とかも考慮して、奥さんは自分の家でって話になった。
こういうイベントを細かくやっていけば、
次第に打ち解けていくのでは…っていう計画のようだった。

まず第一に、自分としては、ノンタンと夫婦ごっこできるっていうのが
かなり魅力的だった。
パラレルワールドというか、もし別の人と結婚したら
どうなってたのか知りたい
みたいな興味が満たされてちょと楽しそうだなって思った。





393 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:40:00.51 ID:hzInkC2o0
で、その翌日ノンタンからモモとユウさんに提案。
ユウさんは「マジでっ…」って感じでびっくりしていたけど、
「モモちゃんがいいなら是非…」ってモモの意見を待った。
モモは、俺の予想では断固拒否すると思ってたんだけど、

「うーん…」「ちょっと考えます…。」って保留。
その時点でちょっとした進歩なのかな?って思った。

これは相当説得しないとだなぁって思いながら帰宅。
家について早々、モモから
「ねえ、そんなにノンタンさんとお泊りしたいの?」って聞いてきた。

「別にそれだけが目的なわけじゃないけど…」
「…じゃあ何…?」
「ユウさんとやるようになってから、モモがなんかますます魅力的に見えるんだよね」
これは本心だった。




394 :早太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:43:09.11 ID:hzInkC2o0
「なにそれ…きもち妬いるから?
って困簿た顔だけど、ちょでもあ

「多分そうかも。だから願い
モは、変な…」っ言いも、渋々了解た。



日の昼、お泊り用荷物とめていたん使けど
それをリビングのテーブルちょっと切なそうにモモが
れ?もしかして寂しいの?」って軽い感じでた。
「そんなの…あたりまじゃない
ってょっとムスっとし顔。

そしたらモと寄っきての腕軽くしがついてた。
した?
「ううん…」

安?
ユウん優し大夫…」

「などうしたの?」
べつ




395 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:46:05.01 ID:hzInkC2o0
そしてちょっと恥ずかしそうに
「まったりする時間…まだある?」ってモモ。

「まだ時間あるよ?おいで?」
モモが「まったりしたい」っていうのは、エッチしたいってことで、
手短にだけど1回やってから出発した。

このときふと気づいたんだけど、なんかモモからエロい匂いがしてた。
香水つけたとかじゃなくて、フェロモン的な。
無条件に興奮してしまうようなオーラみたいな感じで、
モモもだいぶエロくなったなって感慨深い気分になった。
結局その時は、俺はイかなかったけどモモは何回もイっていた。
そしてモモはすごく満たされた感じの表情で見送ってくれた。


そして俺がノンタンの家に着いて、ノンタンから、
「ユウも向こうついたって」って聞かされた。





396 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 14:48:16.18 ID:hzInkC2o0
周りを見ると、俺とノンタンの二人きり。
モモとユウさんがいない状況がものすごく新鮮でドキドキしていた。
「なんか緊張するね…」って意外に緊張気味のノンタン。
「こういうのもスパイスになっていいかも…」って話をした。

「お昼作るね。何食べたい?」
「なんでもいいけど、お米食べたい。」

「はーい、わかったー。テーブルで待ってて。」

そういってキッチンに入った。
そんなノンタンを見て、ノンタンと夫婦だったら
こんな感じなのかー。と想像してしまった。

ノンタンを見てるとちょっと夫婦っぽくイチャイチャしたいなって思ったので
料理を始めようとしているキッチンに俺も入った。

「ちょっとそっちで待っててよw」ってノンタン。
「べつにいいじゃん」って近づく俺。

なんか、ちょっと照れてるノンタンがカワイイなって思って、
後ろから抱きついた。




400 :早漏太郎l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:01:41.54 ID:hzInkC2o0
「えだー。」って照がらイヤイヤするノン
そんなノタン軽い感じで「好きだ」って言た。

そしたら、ノンが一気にた感じった。
「え…!ちょと…バカじゃん、何ってんの…!」
ってめちめちゃ取り乱し

なんで?自の奥さんに好きだて言っが悪い?」
やいや…奥んじゃないじ尿

「今日はでしょ?ンタ出したんでしょ」
そうけどっ

照れて真沿になるノンタンを無視て、後ろからノンタンの胸を揉む。
「ごめん、めて、無理無理
いつもやって…」

「恥しい!」
ュエーョンのなのか、つもオープンノンタンがなぜかめちゃくゃ恥ずかしがってる。




401 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:04:52.87 ID:hzInkC2o0
「ノンタンが欲しいよ」
「だから…そんなこと言わないの」

「ノンタンとエッチしたい。」
「やだっ…」

でも、ちょっと本格的に胸を揉むと、色っぽい声を出し始めた

「はぁ…っ、やだ…お願い…」
「なんで?いつもやってることなのに…」

「だって、今のままだと変な気分になっちゃうでしょ…」
「変なって、どんな?」

「えっ…。なんか…勘違いしちゃうでしょ…?」
「勘違いって…?」

「だから…すき、とか…。」

ノンタンどうしたの!?ってくらいすごく意外な反応だった。
いつもは経験豊富なお姉さんキャラのノンタンが
ちょっと奥手な感じになってて、ギャップでめっちゃ興奮した。





402 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:08:42.27 ID:hzInkC2o0
実際は、今まで俺の前では背伸びしようとしてたみたい。
なのに、不意打ちで俺にぐいぐい押されてるから、
予想外でどうやってあしらったらいいのかわからず
軽くパニックになっているようだった。

そういえば男性経験はユウさんしかなかったわけだし、
ノンタンだってそんなに男慣れしてないのかな?って感じで納得。

「好きでいいじゃん、今だけは夫婦なんだから」
あくまで夫婦ごっこを強調しながら続行。

戸惑うノンタンを無視してさっと
ブラウスのボタンをはずしてブラを露出。
「うわっ…エロっ」って思わず言ってしまった。
赤と黒のストライプで明らかにエロい感じ。
ノンタンのエロ下着を選ぶセンスはずば抜けてる。




403 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:13:09.66 ID:hzInkC2o0
「やっぱ、やる気満々だったんじゃん」
「そだけど…こんなのやだ…」

「太郎とやるときは私が全部やるの…」
それでも背伸びしたいのか、すねてるみたいに言った。

「だめ、ノンタンおいで?」
そういって、ちょっと強引にソファに寝かせた。
ブラウスを完全にはぎとったら、
ブラを手で隠そうとするノンタンを止めて、抱きしめた。
耳元で「カワイイよ」っていうと
「困るからほんと…」ってまだ困惑してる。

「好きだよ…」
「ダメだって…」

「今日は夫婦なんでしょ?ノンタンも言って?」
「ダメ…」




404 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:17:03.94 ID:hzInkC2o0
「俺のこと嫌いなの?」
「違うけど…。こんな気持ちで言ったら、ユウに悪い気がする」

「こんな気持ちって何?」
「…ドキドキした感じの…」

「好きかもって、錯覚してるってこと?」
「そんな感じ…」

「錯覚でいいじゃん、今日はそれでいい日なんだから」

こんな感じで言葉の攻防戦を続けた。
なんか、人妻を無理やり落としてる感がすごく興奮した。
ただ、ノンタンも腰を浮かせたりくねらせたりしてて、
同じくらい興奮してるのがわかった。

粘って好きって聞き出そうと頑張ったら、
「す…すき…。…かも。」
ってついにノンタンが言った。それだけでめちゃめちゃ興奮した。

慌てて「忘れてね…!錯覚だから!」って言い訳していた。




406 :早郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:20:10.18 ID:hzInkC2o0
「俺も好きっと言って
うぅ…好き…」

「ノンタンキスして
そんな感じ、一回言貿った歯止めがくなったみたい
ってに言キスしまくった。

「やばい…気ってこんな綿感じ…」
ノンタン言った。

ぁ、じゃなんだどね
ってがいと、

ほんとの浮気だら、これ以上調するのかな…ちょっね…」
て苦いしてた

俺はブラをずらして、乳首だけちょ
んか今日は恥ずいね…」ってノンタンに照れていた。

手がだからかな?
意地いながら乳首を使た。

「だからさ…そういうこと言っらやばくなちゃうか
って言いならもまんざらじゃな切なそうてた。




407 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/09(日) 15:22:49.09 ID:hzInkC2o0
俺はスカートの中に手を入れて、ノンタンの下着を触った。
「びっしょりじゃんw」って笑うと
「だから…やばくなっちゃうって言ったじゃん…」
って言い訳するノンタン。

「じゃあいっぱい恋人気分でエッチしようね?」
「いいのかな…」

「そういう日だからいいの。ノンタンは興奮しないの?」
「…してるに決まってるじゃん…」

そういって顔真っ赤にするノンタンが最高にかわいかった。

「着けて?」ってお願いするとゴムを持ってきて手際よく装着してくれるノンタン。
「欲しい?」ってノンタンに意地悪に質問。

「うん…もう限界…」

「いっぱい好きって言ってくれる?」
「言う…言うから…来て?」

って言って、ノンタンからキス。






>>次のページへ続く


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