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小柄で童顔,小動物系の嫁が他人とのセックスに溺れる記録7







小柄で童顔寿,小動物系の他人とのックスに溺れる記6
の続きです



117 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:28:42.85 ID:XJulNeI30
こんばんは。忙しくて間が空いてしまいました。
タイミング的に微妙かもですが
今日を逃すとまた時間が空いてしまいそうなので
投下させていただきます。

前回書いた通り、温泉に行った話をします。




118 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:32:59.70 ID:XJulNeI30
お泊りがあってからちょっとしてノンタンからお誘いメールがあった。
でも結局スケジュールが合わなくて、それ以降期間が空いてしまった。

ただ、だからどうってわけでもなく、俺とモモは二人の時間を満喫してた。
部屋でベタベタしたり、モモの雑貨屋めぐりに付き合ったり。
そして何かイベント的なのをと思って、連休を利用して京都に行ったりした。

実は旅行らしい旅行をするのはこれが初めてで、
モモは終始テンションあがりっぱなしだった。
ただ、会話の端々に、「ノンタンに似合いそう」とか、
「ユウさんが好きそう」とか、そういうフレーズが出てきて、
それだけ仲が深まったんだなあって感慨深くなった。




119 :早漏太郎l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:36:06.81 ID:XJulNeI30
ろにはモとのエッも結変化していて
まずはやが結構た。
その理は明で、モから俺を誘っることが多ったから
がそういう気分の時は、普マじゃなくて
のポンョとか、愛い系のパジマとか着風呂から出てくる

そして「先っかなー…」たいな感じで
らかにこっちを気にしつつ寝室へ。
俺がッドに入って「まったする?」って聞と、
れてら抱きついきてエッチ開始。
みたれで定着きた。

ッチ中については、恥かしり方湿った。
は下着を取るのも一苦労だたりしたので
可愛いなって思うこともあるけど、正直めんどくくもあっ
このろに恥じらつつも受け入れてくれるって
俺も極的にッチしたいなて思えるようなった。





121 :早太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:41:36.44 ID:XJulNeI30
行のを渡しにノンタアポとって家った
渡してす帰るつもりだんだけどンタンだけで暇してたみた
や強家に西げら退て土産ちょっした。

うと、ノンと会ったの結構久々で
ラムラしてた
にノンタンがロいしてたとかじくて、
に会って「そういえばこの人回もッチしたんよな
思うと、意識したで見てしまひととしてしいた

してたらユウさも休からたので、みんなでトーク。
「お土産らった、京行っただっ
「いいなぁ。行きいなってユウさん。
ゃあいこっか、みなでいく?」
タンが言したのがきっかけ
きょ旅行が決定。

場所はやっぱ定番地でして話になった
タンのクエトで海が天風呂にりたいってことで、
のあで探すことに





122 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:45:55.21 ID:XJulNeI30
そしたら、「いつものヤツの旅行版やっちゃう?」って感じで
ノンタンが盛り上がり始めた。
現地までユウさんの車で行って、それ以降は交換してデート。
そのまま夜も交換して…って感じの提案だった。

俺は久々にノンタンと出来るってだけで無条件で賛成。
もちろんユウさんもノリノリだった。
肝心のモモはというと「旅行に行ってまでですか…」って
ちょっと戸惑っていたけど
「いつもと違うから楽しいんじゃん!」って
ノンタンのハイテンションな押しに
「うーん…わかりました。」
って最終的には半ば強引にだけどOKしてくれた。


それからのノンタンの手際の良さがすごくて、すぐに宿を手配してた。
当日必要なものリストとかもすぐメールで届いて、完璧だった。
4人用の部屋を1部屋予約したらしく、ノンタンの希望通り
個室の露天風呂付きとのことだった。

てっきりペアごとに別々の部屋を取るのかと思ってたんだけど、
「別々だったら、ユウが覗かせてくれないかもしれないじゃん!」
って理由だった。
俺もそのころには覗きたい願望が強かったんだけど
ノンタンの意気込みには勝てないなって思った。





123 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:49:35.67 ID:XJulNeI30
当日の早朝、モモは結構ウキウキした感じで準備してた。
純粋に旅行自体は超楽しみにしたみたい。
ちょっと前のモモだと、やっぱ交換はやだ…
みたいな感じでイジイジしてたんだけど、
モモなりに心の切り替えみたいなのが上手くいきだしたのかな?
って安心した。


約束の時間にユウさん達が車で迎えに来てくれた。
そのままコンビニで朝ごはん買って、高速乗って目的地へ。
目的地に着いたらさっそく交換して別行動に。

ノンタンは俺の腕に自分の腕をからめてきて「早くいこっ」って超楽しそう。
モモのほうは、ちょっと俺に名残惜しそうにしながらも
ユウさんから「モモちゃん、おいで?」って急かされてそっちにトコトコ歩いて行った。
手つないだりするのかな?ってちょっとの間二人を見ていたけど、
微妙に距離置きながら歩いていて、なぜかちょっとだけほっとした。

その日は天気が良くなくて、途中雨に打たれて屋内でやり過ごしたりはしたけど、
総合的にノンタンは満足だったみたいで、俺も一安心。





126 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 19:56:07.70 ID:XJulNeI30
夕方くらいに旅館についたら、もうユウさんたちはもう旅館にいるとのことだった。
和室の部屋が2部屋ふすまで仕切れるようになっている。
寝るときはそれぞれの部屋に分かれて寝ましょうとのことだった。
その時俺は頭の中で、どうやってプレイに持っていこう…って考えまくってた。


晩御飯前にお風呂に入っとこうって話になった。
俺はノンタンと一緒に入ることを期待していたんだけど、
モモとノンタンが一緒にお風呂に入る約束をしていたらしく、断念。
まず男が個別に入浴して、そのあと女性陣が二人で入っていった。

そしたらユウさんが、「こっちこっち」ってしてるので、近づいたら
「こっからこっそり見えるぞw」ってめっちゃテンションあがっていた。
なんか高校生男子みたいなノリで二人の入浴を覗く。

かなりの至近距離で二人の入浴を観察できる場所だった。
窓をちょっと開けると会話が丸聞こえになったんだけど、
旅行の話とか、普段の通りとりとめのないことを楽しそうに話していた。





127 :早漏太郎l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:01:08.19 ID:XJulNeI30
ノンもモも、の毛をアップていて、いたバタオルがかなり色っぽかっ
「今日はどっちうがいい婿す?ユウさんに冗談で聞いたら、
ちか選なんて無理すぎるだろって本気で悩んて笑っ

なこんなで、全員を終わらせて、夕
行ムードテンションが上がまくって、皆いい感じにおも進いた。
特にモが酔ってて、これ以上飲まて潰たら
のプレイなくなるじゃないかラハラしながら見ていた。

戻ると、部屋布団敷かいた使2部屋れに1対ずつ。
とりあず1部屋に集まて、んなで飲みつトー開始
旅行から会ってなたのでお互いの況までいろいろ話した。
トーのネタも尽き簿きたところで、ノンタンが
そろそ、布団にろっか…。って言い出た。
みんななんとなくそううことなだなわって、
ちょっと緊張感のある状態になった





128 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:05:38.86 ID:XJulNeI30
ノンタンが先手を打って、「モモちゃん、今夜太郎君借りるね?」って言った。
モモは「えっ…あの…」って感じでストレートに言われて困惑。
もちろん、そうなるってのはわかって来てるんだけど、
はいどうぞ、とは言いにくいようだった。

「モモちゃん、あっちは気にしないで楽しもう」
ユウさんがモモに近づいて、髪をサラって触った。
「ちょ…ちょっと待ってください…」って戸惑ったままのモモ。
久々だったからか、緊張した面持ちで、俺の方を何度もチラチラみていた。
そんなモモを尻目に俺とノンタンは隣の部屋へ移動して、
両方の部屋の電気を豆球に。

そしたらモモが「すみません…ふすまを…」と、
ふすまを閉めることを要求してきた。
ただ、やること自体は受け入れてくれたみたいで、
こんなに近くでモモが抱かれるのか…!って俺にも緊張が走る。

「ホントは閉めたくないんだけどなぁ…」って
渋々ノンタンがふすまを閉めてノンタンと俺は布団の中へはいった。




129 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:09:20.92 ID:XJulNeI30
「あー、やばい…やっぱすごいドキドキするね…」
そういってノンタンが仰向けの俺の上に重なるように横になった。

「邪魔しないでよっ」ってふすまの向こうに話すノンタン。
「お前が一番邪魔しそうだからw」ってユウさんから突っ込みがあった。
みんなクスクスってなって、一気にちょっと和んだ感じの雰囲気だった。

今の雰囲気だとすんなりエッチに入れるかな?と思い
ノンタンの浴衣の帯をするっと外す。
そして浴衣の前を開いて愛撫を始めようとしたら

「んっ…」ってモモの声。

先こされた!って思う間もなく、
「んっ…んんっ…」
って声を出すのを我慢した声がふすま越しに響く。
一気に部屋の空気がピンって張りつめた感じがした。





132 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:14:06.64 ID:XJulNeI30
ノンタンは俺のを触って苦笑い。
「やだ…もうこんなになってるw」
耳元でこそっと話してきた。
俺は仕方ないじゃん…って感じのリアクションをした。

そんな中、ふすまの向こうでひそひそ話が聞こえた。
何を話してるのかすごく気になったけど、うまく聞き取れず。

そしたら、「ちゅっ」って軽くキスをする音が聞こえた。

そして しばらくするともう一度。
唇を優しく重ねるような、でもちょっとエッチな音がした。

その間ノンタンは、俺のを優しくしごいて向こうの状況を待つような感じだった。
何度かユウさんとモモのキスの音が続いた。
ユウさんがモモの気分を高めるためにキスを続けてる感じだった。





133 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:20:06.11 ID:XJulNeI30
そしたら、「モモちゃん、ありがと。」ってユウさんが言った。
「やだ…」聞こえるように言わないでってって感じで訴えるモモ。
さっきからやってたキスは全部モモからしてたらしい。

もうこれだけの回数プレイしてればこのくらい当たり前というか、
遅いくらいなのかもだけど
前までモモからするのを断っていたことを思うと、結構な衝撃だった。

「もっと。」ってユウさんが催促するも、
モモが戸惑っていたみたいだった。
「なんで?できるでしょ?」

「ほら、恥ずかしがることないから。」
「ふすま越しだし、気にしなくて大丈夫だから。」
って根気よく説得するユウさん。

「でも…」ってまだためらっているモモだったけど、
「大丈夫だから。おいで?」ってユウさんに最後の一押しをされると、
もう一度キスの音がした。
そして徐々に、さっきより大胆なディープキスっぽい音がし始める。





135 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:26:51.93 ID:XJulNeI30
「かわいw」って嬉しそうなユウさん。
モモは「んっ…んっ…」って口が塞がってこもった声を上げていた。
恥ずかしがりながらも、ユウさんとのディープキスをうっとりしながら
感じてるのかと思うと興奮が止まらなかった。

そしたらノンタンが耳元でクスって笑って、
「太郎君、興奮しすぎだから…。」
ってわざと向こうに聞こえるように言った。
ノンタンは手でしごいたまま俺の浴衣の前を開いて乳首を舐め始めた。
久々のノンタンの乳首舐めに俺は思わず あっ って声を上げてしまった。

「モモちゃん今の声聞いた?太郎くんも楽しんでるみたいだよ?」
ってモモを煽るユウさん。
「や…、やだ…」って困惑と恥ずかしさが混じったようにつぶやくモモ。
でも相当興奮しているんだってのがふすま越しでもわかった。





137 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:34:28.57 ID:XJulNeI30
「モモちゃん、浴衣脱いで?」ってユウさんが指示。
「えっ…」
「ほら、お願い。」

ちょっと渋ったように間が空いたけど、恐る恐るって感じで帯を解く音がした。
俺としては、あのモモが自分から浴衣を脱いだってことがその時は信じられなかった。

「やっぱり綺麗。」
「やだ…恥ずかしい…」

「もう平気でしょ。いっぱいやってるんだから。」
「意地悪なこと言わないでください…」

いつも覗いているときより若干ぎこちない会話。
俺のことを意識しているみたいだった。

「モモちゃん、あっちのこと気になるの?」って聞くユウさん。
「当たり前じゃないですか…」

「大丈夫だよ。あっちはあっちで楽しんでるんだから、こっちも楽しまないと。」




139 :早漏太郎l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:40:05.60 ID:XJulNeI30
「で…」
「今は俺婿とだけ考ればいいから
「そ太郎くんも喜よ?」
モモをそ気にうとユウさんが粘っ説得

それを援護するたい
さっきからず奮しもんね?太
悪な感じでノンタン。

「太
てちょっと気味のモモの聞こえた
会話のおげかが和だ。

その流れを止めないいいタイングで
モちゃ、胸ほと綺
てユウさんの舐める音が聞こ始めた
「だやだ…」
声が我慢なくに聞かれるのが嫌なのか、
モモが拒むように声を上げた





140 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:43:02.33 ID:XJulNeI30
だけどしばらくすると、気持ち良さに勝てずに抵抗はあきらめたようで、
必死に声を押し殺すような喘ぎ声だけが部屋に響くようになった。

「んっ…声…でちゃう…」
「あっ…。はぁ…だめぇ…。」

「もうスイッチ入っちゃった?声も顔もエロいよ。」
わざとこっちに聞こえるような大きさの声でモモをいじめるユウさん。
「もう…ユウさんやだ…」
徐々にはっきりと拒むようなことは言わなくなるモモ。
「俺のも脱がせて?」
ユウさんの言葉に素直に従ったようで、服を脱がす布の音がする。
「パンツも。」
「えっ…」
「早く。」
当然かのように急かされて、
モモは言われるままにユウさんのパンツを脱がしたようだった。





141 :早使漏太l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:49:12.63 ID:XJulNeI30
いが裸になっようで、さんが
「モモいつのやろっか…って言。
そのあとモっ…」ってっとだけ声をだした。

すま越しなので何をしているはわからなった。
でも激しい音はしくて、裸の肌
合ってなって思った。

俺たのほうはというとがずっと俺の物と乳首撫して
こうに聞こえるうにざと音を立てたり声を出しりも
、ノンタンが俺の下ろた。
したら俺の膝にれた感触があって
タンのパンすでにしょり濡れていた。
…めっちゃれてるw」って言うと
「言わで…あしも今日やばい…」って苦笑いしてた。

ノンタンの乳首をちょと刺激す
だっ…すぐイっちうか…」
そうさせように手えて、
ひたすら俺を貿撫しいた




143 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 20:53:41.48 ID:XJulNeI30
そんな感じでしばらく、お互いにまったりとした時間が流れた。


徐々にモモが状況に慣れてきたようだった。
向こうからゆっくりとした甘いキスの音が聞こえだした。
「はぁぁ…。んっ…」
モモの吐息がうっとりしたようなため息交じりで、
愛し合っている恋人とやるキスそのものって感じがした。
やっぱりモモとユウさんのキスは
いつまでたっても胸にずきずきくる。

「モモちゃん…めっちゃ濡れてる…」
「…言わないで…」
ぴちゃって音が聞こえた。ユウさんが下を触ったのがすぐわかった。
「あっ…!やぁっ…。」
モモがさっきとは一転、ちょっと大きな声をだす。
しばらくすると、ユウさんの手の音が次第に激しくなって、
部屋に響き始めた。

それに合わせるようにモモの声も大胆に。





>>次のページへ続く


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