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初めての3pで一晩中おれと親友の相手をした彼女 後編






初めての3pで一晩中おれと親友の相手をした彼女 後編の続きです。


777 :無しさん@ピン:2012/12/17(月) 02:45:41.14 ID:wENufMPC
773の続きで

そのはひたすらロい世界に没頭した

俺と親友君は、ンになったチンコを景子に由にしゃぶらせ続
けた

何も言わず、一方の手を上使いなら、
俺たちのチンコを交互に舐めまく

AVの話申し訳ないんだけど、よく見の光景

とそ
「なんか俺たち、ーことしてるね」と
久しぶりに口を開い

「ね、俺、興奮しすぎてヤバいよ」
わず俺も本音を漏ら

か、景子ちゃんフェラうま
ニヤいながら言った親友君の一に、

?てか、わた
 実は、奮して、、ヤバいよ
景子がフェラ合間に言葉を紡いで返す

その景子の言俺のの中の感情を盛り

「ちっと、王様、なんさっ、固くな ど…
と景子
ばれて
「バレw」景子は笑いながらを見上げった
そこで親友君が次の行動に出





778 :名無しさん@ピンキー:2012/12/17(月) 02:46:25.84 ID:wENufMPC
「景子ちゃん、そのまま王様のチンコしゃぶりながらでいいからさ、
 四つん這いの姿勢になってよ」

景子は最初、ん?と顔をしてたんだけど、
親友君が何をしたいかすぐに理解できたようで、
顔の正面に俺のチンコをくわえるような姿勢で、
親友君の方にお尻を向けて四つん這いになった

親友君は、景子のお尻の方に座り込んで、
景子のアソコをヒトさし指で触りだした
「景子ちゃん、さっきよりも濡れてんね」と親友君

景子は「あ…」と甘い声を漏らしたあとに、
「もうね、自分でも濡れすぎてるの分かる」
と素直に認めた

それを聞いて「じゃあ、これ、いただきます」と言いながら、
親友君は景子のアソコに顔を近づけてクンニをし始めた

親友君が口や舌を動かす度に、
ピチャピチャピチャピチャって音が景子のアソコから漏れてくる
「あああ!ダメ、そこ、気持ちいい!あああ…」と、
景子はさっきの手マンの時よりも大きな声を張り上げた

その声をまるで無視する親友君は、
ひたすら景子のクリトリスや穴の部分を丁寧に刺激し続ける

「あん!ああん!ちょっと、本当にもう、あん!おかしくなっちゃうよう…」

「おかしくなっちゃまずいね、じゃあもうやめとく?」
と親友君からいじわるな一言

「やだ、やめないで、お願い、つづけて!我慢できないの」

と懇願する景子
「ぶっちゃけ、俺ももう我慢できなくなってきたよ」
と親友君 「景子ちゃん、挿れてもいい?」
たたみかける親友君

「うん、お願い、挿れてほしい…」

とが消え入るような声でつぶやいた






779 :さん@ピ2012/12/17(月) 03:03:03.44 ID:wENufMPC
「ゴある?」と俺に聞

それに対してが「ちら、いつないってい
ッと俺に目配せ

は無言でと、親友君はさっきンニていた
アソンコの先をしばらくこすりけたあに、
挿れた

の瞬子の口か

はああぁぁんっ!

って大きな吐息が
てるときそうなんだけ
は今のこれが多分一番好きなんだと
れた瞬間に大な声を出すのはいつものクセだ

っわ子ちゃんの中きっつ…」
と思わず感をもす親友君

すかさず景子も
ていうか、友君のすご、い…

を若干しかっ面し、受れていた

親友君はゆくり景子の膣中にチを押し込みながら、徐々に
にゆっくり子の一番奥まで押いった

「あああんっもう中、きもち、いい…」

子の声が段となっ
んでそのままバック親友君めた


ぁ!ぁ!あぁ!あぁ

と言葉にもなない声をけながら、喘いでいる
でも俺へ簿も止めてはなかった

後ろから人に付かれる子のの顔を見るのもちろん俺は
めてだった

バック体勢下向いてもきれいのまれている景子も、
りめちゃくちゃキレった

そんな目の前の光ら、
俺のではでにックバクを越して、
夢でるんゃなかってさえきた、
いやもここまで光景は見たことがない





785 :名無しさん@ピンキー:2012/12/18(火) 01:44:41.10 ID:NiRlq7oH
すみません、昨日は寝落ちしてしまってました
779の続きです


親友君が腰を前後に動かす度に、
クチャ、クチャ、クチャ、クチャっていう、いやらしい音が俺にも聞こえてきた
直接見なくても景子がものすごく濡れていることがよく分かった

景子は俺のチンコをくわえながら、親友君の動きに合わせるように、

「んっ、んっ、んっ、んっ」

って声を喉で鳴らしている
でも、時折、親友君が円を描くように腰を動かして、
景子の身体の中にグッと股間を押し付けると、

「あああっっ…」

と声を上げて、景子は思わず俺のチンコを口から離してしまう
めちゃくちゃエロい空間が俺たちを包み込んでいた

しばらくこの時間が続くと、
親友君が腰をゆっくり動かしながら景子に声をかけた
「景子ちゃん、めっちゃ感じてるでしょう」
景子は親友君の声を無視して俺のチンコを舐め続ける
「なんか白いのがいっぱい出てきてるよ」
親友君は景子の反応を気にしながら言葉を続けた

「やだ、やだ、見ないで、はずかしいよ…」

景子は俺のチンコをくわえながら親友君に言った
「じゃあさ…」親友君はそう言うと、
突然腰の動きを止めて景子から離れた

そして、そのまま景子の横に移動してきて、たった今まで
景子のアソコに挿れていたチンコを景子の顔の前に突き出した
「じゃあさ、この白いの全部、景子ちゃんの口でキレイにしてよ」
おい、親友君よ、なんかすげーノリノリじゃね?
俺は心の声でつぶやいていた





786 :名無しさん@ンキ:2012/12/18(火) 01:47:30.41 ID:NiRlq7oH
景子「やだ、無理…」って顔を背けて抵抗してんだけど、
親友君はその言葉を完全に無
「ちょっと、そこ、どいて」って顔を俺に送って
思わず景殿から身体を離して、
そのまま景子のお尻の方

景子は四つん這の状態で身を倒して、
けが付き上がっまま
さっで親友君のチンコが入っていた子のアソコ
俺は黙っ姿ンコを挿
の中ちゃくちゃれていて、めちゃくちゃ気持ちよか
俺がと、景子は上半身を突したまま

、う、う、う」
って出し

親友君は俺がところに、「よょ」って言いなが腰をおろした
ベッド頭の部分をもたして、足を開いたまますぐ伸ばし、
子がその両間に挟まれるった使
景子の前には、まだギンに勃ったままの
親友チンコがそびえ立ってい

「ほら、景子ちゃん」ていうと
今度何も言わずに、上半身起こして親友君のチコを舐めはじめ
はそれを見ながら腰を使動かしてい

は「そう、すよ景子ち」って言いがら
景子の髪毛を耳にかけてあげた
後ろからでも子の顔や舌の動きがはっきりえた

景子は大に親友のチンコを両手で支えながら、
舌でにべとつてた白いの舐めといた





787 :名無しさん@ピンキー:2012/12/18(火) 01:59:42.25 ID:NiRlq7oH
「どんな味がする?」親友君が意地悪そうに景子に問いかける
さっきと同じように、景子は親友君の声を無視をして、
ひたすらチンコを舐め続けた

「恥ずかしくないから言ってごらん?」親友君はさらに問いかける
「しょっぱい…」景子がボソっと返事をした

「それ、さっきまで景子ちゃんのアソコからいっぱい出てきてたんだぜ?」
親友君の声に悪味が帯びてきた
「やだ、言わないで」今度は、はっきりと景子が声を出した

「景子ちゃんドエロだね、普通自分のアソコから出てきたものなんて舐めないよ」
親友君は構わず続ける

「お願い、もう言わないで…ああっ…」
最後はもう言葉になっていなかった

親友君は両手で景子の胸をまさぐりながら、
指先で景子の乳首をやさしく刺激していた
「景子ちゃん乳首めっちゃ弱いよね、つーか、形もキレイだけど触り甲斐が良すぎ」

「ああ…あ…あっ…」

俺は二人のそんなやりとりを見ながら、無心で腰を振り続けた
「あー、景子ちゃんのおっぱい、すげーやわらかくて気持ちいい」
景子が身体をくねりはじめた
「こんだけいい身体してるんだからさ、絶対よそでも遊んでるでしょ」
親友君の言葉の後で、なぜか俺の腰の動きが段々早くなる
なんだ、この感覚?





788 :名無しん@ピンキー:2012/12/18(火) 02:14:46.74 ID:NiRlq7oH
寿君が景稿言葉でな度に俺の腰のが激しくなっていた
けじゃない、チンコもチガチに固くなって
そしの口からだ大きな声こえめて

ああ、ちょっとんかまたヤバい…

俺はらず知らずのうちに、景お尻をんで
景子の感度が上がっているのが、ンコ伝いでもよく分かった

ちょっと、これ…あっ

の中がみ付くる
「景子ちん、気持ちい?」
友君の声ーンが優しなっ
景子は

「うい、超気持ちいい…」

えながら、
度は友君の乳首を舐めはじめた
子ち姿ゃんのアソコの中で様のチコはどうなってる?」
親友君がさらに続け

「すっごい固くなってて、すごい大きくなっる、方がヤバい…

その俺の腰のきを更に加速させ
れと同時に、景子は身体を完全に起こ
で親友君のチごきなが
右手友君の頭殿回して、自分かスをしいっ

もう何も言わなくなっていてしく景子舌を絡め始めた
二人の口の周りが唾液でベに濡れている
友君はまだで景子の胸揉み続いた





789 :名無しさん@キー:2012/12/18(火) 03:02:16.35 ID:NiRlq7oH
景子と親友君のディープキスは、にかくすーエロかっ
人ともお互いをめて、自分の絡めにいって

は俺が後ろから突いてい使のなんて忘れてじゃないかってくらい、
親友君の貿吸い付いてい

アソコのはさきよりグッ締まってきて、
またとんでく濡いた

チンコ覚がだんだん景子のと一してきてい
るような気がし、とかく無心に腰を動かし続け

「ああ…ダメ、イキそう…

景子手で親友君頭の後ろをままて言った
いよ、ちゃよ」親友君がえると、

「あ…、ああ尿ちゃう…」

て言の後にはまた舌を絡めはじめた

すぐに景はイッた
景子の中がビクビク動いているのがよく分かった
の動止めてチンコ全体で景の中の動を感いた
景子はイキながら親友君と舌を絡めていた
なんだかもなものをいる気がする





790 :無しさ@ピンキ:2012/12/18(火) 03:08:39.28 ID:NiRlq7oH
景子の中まだいてたんど、は景子から自分のンコを抜い
ソコの周り肛門あたがヒクヒク動ているのを見ていたった

親友君景子はだ舌をいる
なんか雰囲やばい

友君のチンコもすごいことにないて、寿子がさっきからずっと
しごいて
抜いたことに何もいわず、景子は絡めら、
まま親友君の上に

そして、そのまの格好で、自分の手で君のチンコ自分自身に挿れ始めた


親友君は何も言わず景子の腰にを回して
子が動きやすいように腰を浮かせて

ガチチになってる親友君のチコは呆気く景子のアソコに入り込んでった
一番までを沈めると、景子わず

「あああああっっ!

って声を

君はうわ子ちんの中、まだビクビクしてんじゃん」と
言いなが、対位?の勢で顔を埋めた

咄嗟に俺はその場か移動してょっと離ところ二人
ックを見たくったので、ベドから離れてテ横に移動した


宿も何も言ない
友君はで景子のながら、さっみたいに両方の乳首を
吸ったり舐めたりを繰り返した

両手を親友の頭の後ろに組んで、自分の高さにある親
頭を事にえてい

その間、腰を動かしていのは景方で、特有のの動きで
子宮の奥でチンコをくわえこんでいた

俺は二人のクスを見ながら、ンコごいていた
でもこ光景き付けおきたかっ
景子は今、俺じゃない人目の前セックスをしるん





791 :名無しさん@ピンキー:2012/12/18(火) 04:32:21.55 ID:NiRlq7oH
景子の腰は今まで見たことがないくらい激しく動いていた
「うわ、超気持ちいい」と親友君も声を漏らす
二人の股間が擦れ合う度に、またビチャビチャって音が聞こえてくる
汗と景子のアソコから出てくる水分が弾けている音だった

景子の動きがだんだん大きくなって、親友君の首に両手を絡めたまま、

「またイッていい?」

と、甘えた声で景子が親友君に声をかけた
ちょっと上目遣いで、めちゃくちゃカワイイ表情をしていた
親友君も景子の目を優しく見つめながら「いいよ」と短く答えた
景子はそのあとすぐに、

「あっ…」

って、一言漏らして、身体を仰け反らせてイッた
景子の身体がさっきよりもビクビク震えている

親友君はしばらく景子の顔を見つめた後、
身体を繋げたまま景子の身体を後ろにゆっくり倒すと、
そのまま身体を起こして正常位の体勢になった

ベッドに横たわった景子は、まだ顔を仰け反らせて絶頂の余韻に浸っている
声は全然発しなかった

親友君は「景子ちゃん、その顔かわいいよ」と一言かけると、今度は
自分が景子の上に覆いかぶさって腰を動かし始めた

俺は一部始終を見ながらひたすら自分でしごきまくっているまた景子
に後で突っ込まれるのだろうか






>>次のページへ続く


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