2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加
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恋人にパイパンにされるのが習慣になっていた頃があった







654 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:03:26.76 ID:1+TulSe60
大学1年の7月、夏休みを利用して生まれてはじめてバイトした。
小さな洋食屋で内容はファミレスみたいな感じ。
皿洗いに掃除、ウェイター、調理補助なんでもやった。

ホールの仕事はA子さんという先輩バイトに教えてもらった。
服飾デザインの専門学校に通う2つ上。
細身で胸デカくスタイルメチャいい。
艶のある黒髪のポニーテール、小さい肩やくびれた腰とスラリと伸びた
細い足、いつも後ろ姿に見とれてた。

小顔にあまり似合ってない眼鏡、少し唇が厚く美人ではないが
かわいい印象はある。





655 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:04:43.39 ID:1+TulSe60
ある日、大雨で暇な日がありホールは二人きり。
店長から閉店を2時間早めると言われた。

自分は電車通勤なので店長が車で駅に送ってくれることになり
A子さんは徒歩通勤なので自宅まで乗せて行くと言ってたが
「駅でお茶して帰る」ということで一緒に駅で降りた。

それでは、とA子さんと別れたが3分ほどして直電。
「お店が閉まってた。雨も酷いので一緒に時間つぶしできない?」

とお誘い。これが夢の世界の入り口でした。





656 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:05:28.98 ID:1+TulSe60
食事してないので駅構内の小さな居酒屋でしばらく飲んだり食べたり。
話の内容はバイトの人間関係や給与、私生活、お互いの学校のことを
A子さんペース。女性とはほとんどプライベートな話をしたことがな
いので新鮮で楽しかった。

そんな中で「A子さんのスタイルはプロ級ですよね」と酔った勢いで
言ってしまったら顔が真っ赤になりとても照れてた。

その姿がなんかかわいらしく自分の意思は決まってしまった。
外に出たら小降りになってたので「自宅まで送ります」と
申し出たらA子さんは喜んでいた。





657 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:06:24.53 ID:1+TulSe60
徒歩5分でA子さんのアパート。暗黙の了解で
「遅いから泊まって行く?」
「いいんですか?」
「いいに決まってるでしょw」

部屋に上がり、濡れた上着を脱いでハンガーを借りて干し寛いだ。
きれいに片付いた女の子らしい部屋。しっかりしてる人なんだなあと
感心した。

汗をかいたからシャワーを使うねとA子さんが
「一緒に浴びる?w」、
「いいんですか!」

と返事すると急に真顔になり「あはは、やっぱり別々に入ろうね」
心臓の鼓動が高鳴りなんか鼻息が荒くなった自分に気づいた。
A子さんがシャワーから出るまでずっと同じ所に立ち尽くしていた。






658 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:07:41.21 ID:1+TulSe60
A子さんがシャワー室からキャミを長くしたような部屋着で出て来た。
眼鏡外した化粧っけがない素顔。眼鏡とはぜんぜん違う可愛いらしさ。
それにとても女の子っぽいし身体のラインが薄い部屋着を通して眩しいぐらいだ。
興奮というか萎縮してしまった。

「次の人、どうぞ」と言われてあわててシャワー室に入る。
借りたタオルにボディーシャンプをこすりつけて一所懸命いろんなとこを洗う。
浴び終わって濡れた身体を拭いてるうちに「着替えがない!」ことに気づいた。
すると「私の短パンと寝間着使って」と声が隣の部屋から掛かった。
この時ほど貧弱なやせ気味でよかったと思ったことはない。





659 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:09:14.10 ID:1+TulSe60
リビングには冷たいウーロン茶が用意されていた。
自分は心臓バクバクで挙動ってるのにA子さんは気を遣う余裕。
できるなあ。

小さな1.5人掛けぐらいのソファでおしゃべりしてるうちにだんだん
距離が近くなり肩と肩が密着し左手をA子さんの肩に回した。
身を預けてくるA子さん・・・

しかし童貞の自分には次の一手が分からない。
すると「こっちをちゃんと向いて」と言われてキスされた。
完全にA子さんがリード。

舌が絡むので真似をする。自分もA子さんも息づかいが荒くなる。

右手を取られA子さんの豊かな胸に当てられる。オッパイをおっかな
びっくり揉んだ。さすが巨乳!揉みごたえがハンパない。自分の固く
なった股間にA子さんの左手が伸びる。

短パンの上から握られパンツの中に細い指が入ってきた。亀頭に触れ
た途端ピクッとしたが掴まれゆっくり動かされると気が遠くなり溶け
出しそうだった。





660 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:10:27.13 ID:1+TulSe60
短パンを脱がされ寝間着も取られる。

全裸のぼくの股間をゆっくりと触りながら「口に入れてもいい?」と
聞かれ返事する間もなくフェラ。
気持ちいいどころではなく感じすぎて気を失いそうになる。

身体が硬直して出そうになる直前A子さんが離れる。
そして「身体をよく見せてくれる?」と思いがけないことを言われた。

蛍光灯のスイッチが入り170cm53kgの全身に彼女のまなざしが注がれる。
A子さんは微笑んでいる。屹立した股間が痛いぐらいに感じる。
しばらくしてまた股間を口に含んだ。
ダメだ、ホントにもう逝ってしまう。
そしてA子さんの口一杯に放出した。
すごく長い時間ドクドクと流れている。

彼女が口を話すと近くにあったティッシュにゆっくりと吐き出した。





661 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:11:39.01 ID:1+TulSe60
でもまだコチンコチンに固いまま。
彼女はぼくの右手を部屋着の下に持っていった。
下着を履いてない!はじめて触れる女性に戸惑う。
A子さんは丁寧に
「ここを触って、中指で。そうそう あっー あぁぁ」
と悶え出した。

可愛いし妖艶で艶かしい。
喘ぎながら部屋着を自分で脱ぎ出す。
悶えあう全裸の男と女・・・

「ちょっとストップ」と言ってゴムを取り出し装着された。
そしていよいよ自分が覆い被さり彼女に誘導されて初めての経験。

この日2度目の放出。
夢のようであり堕ちたようでもあり不思議な感覚を今も思い出す。





662 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:12:35.37 ID:1+TulSe60
い息づかいで仰向けになるとA子さんは僕の萎した
ノをきいにティッシュで拭いくれた。そしてまたおしゃり。

てタイプしま貞だなって思ったこと。
あいがでないあ、つも考えてんだそうだ

も自分姿に顔コンックスで男性て積極
宿ない

でも今日は駅で二人になたのはまたとないチャンスだ思って
して絡したこと

したったはどんな人似合う服装必ずから
んな夢を与える仕事をしてみたいら、

いろん事をくれた





663 :えっちな18禁さん:2013/03/06(水) 23:13:38.52 ID:1+TulSe60
男性用のセクシーなスポーツウェアも考えているんだ、
と画帳を開いてくれた。
数十枚の克明で写真のようにきれいなスケッチ。

どうしてこんなに機能的で芸術的でカッコいい絵が描けるんだろう?
と驚いた。

1ページずつじっくり見ていると「どう?変でしょ」と聞かれたが
凄くドキドキしてしまい「僕がモデルになりたいぐらいです」と
鼻息荒く答えた。

「ありがとう」と言われて「じゃあいつかショーにはでてもらわないとね」と笑う。
そして裸同士でまじめな顔で見つめ合った。
ぼくの股間はまたムクムクと起き上がってくる。
「今度スケッチ描かせてね」とぼくの胸に寄り添って、
そしてキスをした。





665 :えっちな18禁さん:2013/03/07(木) 01:38:06.98 ID:16VR6hjH0
その日はA子さんの家に泊まり翌日昼まで合計5回ぐらい繋がった。
夕方近くに家に着替えを取りに帰りバイト先でまた一緒に働いた。

バイトが終わって夜食を食べ終え「今日も来る?」とA子さんに聞かれる。

もちろんです、と即答したいところだったがガッツイてると思われた
くない見栄で「うーん、今日はレポートもあるし。少しだけなら?」

とタメを作って答えてしまう。思い返せばガキだなあw





666 :えっちな18禁さん:2013/03/07(木) 01:40:07.13 ID:16VR6hjH0
そんな夏休みのある日、A子さんにスケッチさせてほしいとお願いされた。
裸になって寝転んでていいからと凄く早い時間で書き上げた。
次に立ち上がって胸を張ったボーズを要求される。
それもサッと書き上げた後に信じられない言葉を耳にした。
「剃ってしまってもいいかな?」とポソッとつぶやいた。

彼女自身はきれいにラインに合わせて剃っていてちょこっと残していた。
でもそれは女性だからたしなみみたいなものなのかな、と思っていた。
男性が剃ったらなんだか危ない人に思われないか?と抵抗があった。
でもA子さんにお願いされたらやっぱり「いいよ」と言ってしまう。
「ありがとう。勝手なお願いでごめんなさい」





667 :っちな18禁2013/03/07(木) 01:41:45.33 ID:16VR6hjH0
ぼくは裸のャワに行き湯船の縁に腰掛けて足を開
彼女の細い指腹部に添えられて女カミソリをてる

もなかなか剃りづらいようだ。少し苦闘したと一度シワー
室を出てハサミで短く切ってらカミを使うことた。

聞紙敷いてそ足をる。いねにチョキチていく
みるみ短くな毛。チクチクしてらない

そしてワー室にもどりまじ格剃る
しかし全カミソリがま上手く使い。





668 :えっちな18禁さん2013/03/07(木) 01:43:19.41 ID:16VR6hjH0
でぼくの3枚歯りを使ってると度はスーッと歯が走る。
下腹部はあっという間にツルになる。

玉も念入りに伸ばあてて剃りにくくなった竿
は泡をつけてしごてコチコチに反り稿されて剃らた。

り跡がツプツして痛々しい感でと。鏡に映ると無毛の勃
起しとてもいやらしい。

くは宿A子に抱きついて早く刺激してもらいたかっが、彼女
ばらくそのまま見つめデジカメで裸身を撮り出した。

ペニスのアップ、股を広げて蹊部を写しりいろいろ撮ら
ンに取りんだ。彼女はじめなでモニター上のの裸身
の画像を見けている。





669 :えっちな18禁さん:2013/03/07(木) 01:44:15.94 ID:16VR6hjH0
その日からA子さんは僕を裸にするとシャワー室で毎日のように毛を
剃りソファの上に立たせスケッチしたり身体やペニスのサイズを
メジャーで計測したりした。

大きくしたり萎えさせたり輪ゴムやひもを巻いてみたり。そして型紙
を書いたりミシンで即席のパンツを作ったりととても熱心。

普段一緒にいる時、ぼくはTシャツを付けA子さんの小さなパンツを履
いて過ごすようになった。

そして時々A子さんはぼくの股間を刺激して膨らんだりはみ出たりす
るペニスを観察する。

パンストやタイツを下着なしに履かせて膨らみを見たり紐をペニスに
しばりつけて引っ張ったりいろんなことをして試している。





670 :っち簿18禁:2013/03/07(木) 01:45:12.49 ID:16VR6hjH0
し剃毛ははじめこそ興奮したけれどだんだん慣れてしまい
1月経つ「剃るねと言れて(あーまたか
いうような気乗りしって
それに惨めさばりがてイヤ気きた。
女性のパンツを履のもA子さんに指示されから履いてただけ
段付けて興奮てる男性の話をネットで読んでもそいう趣
なものはつ





671 :えっちな18禁さん:2013/03/07(木) 01:47:02.83 ID:16VR6hjH0
ぼくはA子さんと普通の恋人同士のようなお付き合いがしたかった。
デートして映画や買い物、腕を組んで公園を散歩したり食事をしたり、
夜恥ずかしがりながら一緒にベッドで抱き合ったりしたかった。
二人で普通に彼氏彼女の同棲生活を送りたかった。

でもA子さんは卒業制作も迫っているし就職が決まった企業へも
しょっちゅう出かけたり忙しく、家に帰ると課題をこなした後、
ぼくの股間を剃りぼくを脇に置いてウェアを考案するのが唯一の二人
の時間。

夜寝るのもぼくが先にベッドに入り夜中の3時過ぎぐらいにやっとA子
さんが入ってきて求めてくるのだが そのときぼくはぐっすり眠ってい
るから起こされる感じで不機嫌になる。

それにMのような扱いを受けることが自分の男としてのプライドが許
さなかった。





672 :えっちな18禁さん:2013/03/07(木) 01:55:04.89 ID:16VR6hjH0
だんだんすれ違いが鬱陶しくなってきたある日、ぼくはA子さんの
アパートには戻らず自分のアパートで暮らしたくなった。

もちろんA子さんへの当てつけの意味もあった。
3日間で100回ぐらいのメールや着信があったが返事をしなかった。

でも4日目になって彼女のアパートへなぜか足が向いていた。
A子さんは僕を見ると抱きつき泣きだした。
何も言わなかったしぼくも何も言わなかった。

しばらく泣いたあと
「ごめん、写真取ったり剃ったりしたのがイヤだったのは分かってた。
それでも分かってくれると思ってたのは自分の身勝手だった」
と自分が悪いんだと一所懸命謝っていた。

でもぼくは彼女を抱きしめてもなぜか淡白にしかなれず股間も反応し
なかった。白々しさや嫌気が勝っていたんだろう。





673 :えっちな18禁さん:2013/03/07(木) 01:57:52.93 ID:16VR6hjH0
その晩、食事をして「一緒にお風呂に入りたい」という申し出を断り帰宅した。
そして自分のアパートに戻ったままA子さんの部屋にはついに行かなくなった。
今度は3日ほどは何度も着信があったが日が経つに連れて
減り2週間ほどでまったくなくなった。

それからしばらくしてA子さんより分厚い封書が届いた。
おわびの言葉がたくさん書いてあった。
今でもぼくのことが本当に大好きだから毎日が寂しくとても悲しい。
戻って来て欲しい。
そして二人で一緒に生活したいというような内容がびっしりと表現してあった。

はっきり言って読んでるうちに悲しく涙ぐんだ。
ぼくはとても酷いことをしてしまったという反省が胸を行ったり来たりした。

でも変なモデル扱いされて数々のイヤなことを思い出すと嫌悪感が
甦り優しい気持ちを打ち消してしまうのだ。
これは恨みのようなものかも知れない。自分自身が思い出すのも恥ずかしい
変態みたいで本当にイヤでイヤでたまらない気持ち。

そして返事も連絡もせず着信を拒否して終わった。





674 :な18禁さん:2013/03/07(木) 04:21:11.58 ID:CDiIzLZj0
(´・ω・`)切

 

 

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