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間男の嫁がある投稿物のエロ雑誌で見た事ある女だった







217 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 00:25:45 ID:oQAN+897
友人から聞いた話なんだが。

その友人の飲み仲間Aは、大好きだった彼女を寝とられたらしい。
しかも寝とった男は、同じ会社の人間。

彼女をその男に紹介した所、
いつのまにか彼女と仲良くなり、寝とられる結果となったらしい。
その男は、結局彼女とは遊びで、その後別の女性と付き合い、結婚することになったらしい。
Aは彼女と一時期結婚まで考えてたから、それはそれはその男を恨んでいた。
その男の結婚式なんか行きたくもなかったが、同じ会社の手前行かざるをえなかっんで、式には渋々参加したらしい。





218 :名無ん@ピンー:2008/10/16(木) 00:30:10 ID:oQAN+897
は、式で始めてその男見たらしい。
かなりの美人でスイルも良い。
…どこかで事が顔だな、と思ったらしい
し、気のせいとも思い、式の場では思い出せずにいた。







219 :名姿しさ:2008/10/16(木) 00:39:37 ID:oQAN+897
式から数後、Aは家でくつろいでいる時、
の嫁をどこでたのか、フバッきたらい。

よく購入た、読者投稿物のエロ雑誌だった
に写稿性に、全目線いる。
投稿者の希望か何かで細目線しか入れてない写真もあしい
そこで極細目線で稿されてた女性が、あのの嫁だと、思い出したの





220 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 00:45:26 ID:oQAN+897
しかし、記憶の間違いかもしれない。
念のため、結婚式でその嫁の顔が大きく写っている写真を持ってきた。

そして部屋の隅に積んであった投稿物のエロ雑誌を引っ張り出して、
その嫁と思われる写真を探した。
見つけるのに時間はかからなかった。
こんな美形でスタイルいい女性が、
この雑誌に極細目線で載るのは珍しいからだった。
そして比較的アップで出ている投稿写真と、
結婚式でのその嫁の写真を見比べた。





221 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 00:57:11 ID:oQAN+897
ビンゴだった。

投稿写真の方は、極細目線が入り、
喘いだり恍惚の表情のショットばかりであった。

しかし、顔の輪郭や鼻などの形、
そして何よりホクロひとつひとつの位置。
これらは変えようがなかった。
そして、誰か見ても同一人物だと言い切れるものであった。


雑誌の中の嫁の淫れっぷりはすごかった。
男性4人との複数プレイ、顔射、中出し、2穴同時挿入…。
あの男は、嫁のこの投稿写真を知っているんだろうか。
いや知るはずはない。


そして、この写真こそ、あの男への復讐となる。
Aはそう考えた。





222 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 01:06:35 ID:oQAN+897
Aは、その雑誌の嫁の恥態の写真のページを切り取った。
見開き2ページ分だった。

そして、パソコンで
「OO(復讐相手の男の名前)の嫁の素性」
と入力した紙も用意した。

その紙と恥態が写ったページの写真を持って、
次の日会社に行き、
社員が一番よく見る掲示板のど真ん中に、
朝一番に貼ったのであった。





223 :名無しさん@ピンー:2008/10/16(木) 01:18:00 ID:oQAN+897
掲示板にの日、Aりにていた
からAは怪しずに稿済んだ。
逆に讐相手が青ざめる表情が観察できないの
念でもあ

その日ろ、Aは外回りが終わり、した
さて、復讐手の青ざた顔でも観してやるか
や、もかして会に居らくなって、
もうってまったかな?最悪の場合、クビにってるかな?
いろん像をしながら、自分の席に戻





224 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 01:33:42 ID:oQAN+897
「A君ちょっと時間あるかな。」
上司がAを呼んだ。そして会議室へ。

上司は、一枚の紙を出してきて
「これは君の筆跡だよね。」そう聞いてきた。
そこに書かれていたのは、確かにAの筆跡だった。
「はい、その通りですが…。」Aは答えた。

その紙には、Aの筆跡で、
「トイレットペーパー、歯磨き粉、シャンプー詰替え」
と、確かに書かれていた。
「この紙が朝掲示板に貼ってあってね。」
上司はそう付け加えた。





225 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 01:42:03 ID:oQAN+897
なぜだ…。
Aは不思議でしょうがなかった。

「まあそれだけならいいんだが、
問題は君が書いたその紙と一緒に
この雑誌の切り抜きが掲示板に貼ってあったんだよ。」

上司は、2枚の雑誌の切り抜きを出した。
そこに写ってるのは、復讐相手の嫁の恥態…ではなかった!
男女の恥態には変わりなかったが、
嫁とは全く別人の恥態だった。
そして事もあろうに局部や結合部は無修正!
そして、その雑誌の切り抜きの写真にも見覚えがあった。






226 :名無しさん@ピンキー:2008/10/16(木) 02:01:21 ID:oQAN+897
「あ!」Aはわず叫んだ。
「やはり君が貼んだね。

の直の上司はAの事を知尽くている。
らしい。

日、A手のの投稿真を切り抜いた時、
今ではレアなエグい雑々に見つけ
れも切り抜き、て寝しい

、朝の慌ただしさのーに使
無修正物の方のり抜きをカバに入
違いにづかずに、朝急いで掲示板のだた。

「しまった!」然とし机に手に、
の書いた字が書いてあった紙がヒラヒラと、
返って落ちた。
こには「Oの嫁の」とう文字がてあった。
昨日、家のパソンのプリンタにセットした
メモたのだ。



 

 

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