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遠距離の彼女が他人に抱かれる一部始終を見た結果
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484 :うに:02/06/12 01:52 ID:YRNExedI
正直打つの遅くてすまん。これネタだと思われてるだろーが、ノンフィクションなので。書いてて鬱になるのれす。まあ、ご期待に沿えるように頑張って思い出して書きます。



まあ、だけどそんときくらくらするほど興奮してたのも事実で、結局は出て行きませんでした。

彩子は山下の左斜めぐらいの位置からフェラしてて、山下はけっこう気持ちよさそうで、こしを動かし始めてました。

彩子が首を、山下が腰動かしてたんで「ちゅっちゅぱっ」ていう音の間に「チュポッ」っていう口から外れる音がしてました。

それから山下がブラに手を伸ばしてきて上から揉みはじめた。

彩子「んーんーー」と嫌がっているようでしたが、山下はブラを外してじかに乳首を触り始めました。





488 :うに:02/06/12 01:58 ID:YRNExedI
彩子はもう触られるのをやめさせるよりいかせた方がいいと思ったんだと思います。

彩子は山下の腰からはなれずに、首の動きを止めて、多分、カリの部分に吸い付いてました。左手はベッドの上に、右手は竿を握ってたと思います。

山下は彩子の頭の後ろらへんに手を添えて、腰を上下に振っていました。

山下「ごめ、いきそう。口の中出すよ。」


彩子「んーんーんー」



489 :うに:02/06/12 02:05 ID:YRNExedI
彩子「んー・・ん・ん。」

山下は彩子の頭を離さなかったんですが、彩子はへこんでるほっぺたを元に戻してたんで、山下はいったんだなと思いました。

30秒ぐらいして、彩子は山下の脚の間から離れました。

山下「彩子ーのんでー」

彩子「んーーん。んっんんっん。」


彩子は俺の精液飲めません。口に出すのにはなれたんですが、必ずティッシュに戻します。

山下「だめーティッシュ。飲んで。な?」

彩子「んっんんっん」

なんか。いつも俺とやってるやり取りと同じで。ティッシュに手を伸ばして声の出せない彩子は幼く見えてほほ笑ましいんで。

ちょい俺もベランダで笑いました。




491 :うに:02/06/12 02:14 ID:YRNExedI
それは山下もおんなじだったみたいで、笑ってました。


彩子がティッシュに出した後、

山下「すげーよかったです。フェラでいくのって結構上手くないと無理なんだよ。」


彩子「胸触った。。ブラとったー。」

っていいながら下着を着けてました。

俺はこれで終りかと思って。ちょっと茫然としながら安心してました。なんていうか。もう出ていけない感じで。

彩子「先輩・・気持ちよかった?もう大丈夫ですよね。触ったらダメだよー。」

っていいながら笑ってました。

その後なんでか、2人はいろんな話をしていました。

山下はベットの上でタバコを吸っていて、彩子はベッドの脇で座っていました。

15分ぐらいして、

彩子「あ、今日やっくんから電話ない。電話私の番だっけ。。」

彩子「先輩のせいで電話しずらいよ。。ばれたらどうしよ・・。」

山下「ばれる訳ねえよ。横浜だろ?電話してていいよ。俺本読んでる。」

携帯ならされたらベランダでなるわけで。そっこう携帯きりました。






495 :うに:02/06/12 02:19 ID:YRNExedI
彩子「むーーーやっくん電話でない。」

彩子「先輩のせいだ。絶対。」

山下「お、俺のせいじゃないだろー。てか、もうおれ帰れないんですけど。」

彩子「ダメッ。ぜーったい。」

山下「もうすっきりしたし。大丈夫です。いや、マジで。」

山下「マジでだって。そちらのベッドから離れた位置で。横になるだけだからさ。」

山下「たのんます。」

彩子「だめですよー・・。してあげたんだから。友達は?ここらへんいるんじゃないですか?」

山下「こんな辺鄙なぼろアパートのそばにはいません。」

15分くらいこんな会話でした。





498 :うに:02/06/12 02:26 ID:YRNExedI
彩子「じゃあ、絶対ですよ。絶対だからね。先輩はテレビの下で寝るの。」

彩子「このテーブルからこっちは私。入ってきたらだめー。」

なんか、彩子ちょっと楽しそうでした。

山下「ははっ。わかったよ。そっちは彩子の陣地な。絶対です。」

それからTVみてました。よくわかんない番組。覚えてないです。

山下「彩子はシャワー浴びないの?おれ、明日バイトだからちょいかりたい。」

彩子「んーじゃあお湯沸かしますねー。」

山下「一緒にはいろっか。」

彩子「人呼びますよ。」

山下「誰を?」

彩子「んーーー教授。」

山下「いいよ。」

彩子「じゃあやっくん」

山下「勘弁してください。」

彩子、けっこう楽しそうでした。





503 :情けない男:02/06/12 02:32 ID:itO2VhaU
くそー。むかむかしてきた。山下の下種野郎。

ってか、俺も何で勃起してんだ。情けない。恥を知れ!




509 :うに:02/06/12 02:37 ID:YRNExedI
先に山下が入りました。その間彩子は自分の着がえと、俺のTシャツを出してました。

山下は俺より体格がよすぎておれのTシャツはぎりぎりって感じでした。下はトランクスでした。

その後、彩子が入りました。

彩子が入ったとたん、山下は彩子の携帯をチェックし、日記をチェックしていました。

その後、トランクスの中に手を入れて、多分起ってたと思います。

しばらくしてからこっちにやってきて、カーテンを閉めました。

てかまじで50Cm位の距離で。俺は慌ててしゃがみました。


すんません。すんません俺寝ます。

もしかいてもよかったらあしたかきます。

明日もっと詳細に思い出しときますんで。

では。



510 :肉圧:02/06/12 02:38 ID:Y5J9iuwx
もし自分だったらと考えると・・・

萎えるし鬱だが興奮もする。



513 :情けない男:02/06/12 02:43 ID:itO2VhaU
泣けてきた。なんて悲しい話なんだ、おい。



514 :肉圧:02/06/12 02:48 ID:Y5J9iuwx
遠距離なんてするもんじゃねーなーと思った。



515 :情けない男:02/06/12 02:57 ID:itO2VhaU
俺、来年の4月から就職で遠距離が決まってた。

胃が痛くなってきた。就職先を検討しなおそう。

近場でないとだめなんだな。やっと決まったのに。むなしい。




531 :うに:02/06/12 20:06 ID:YRNExedI
山下はカーテン閉めた後、ベッドの横に座って彩子の携帯を見ながらTVをつけました。

カーテンを閉めてくれたおかげで俺は見つかる心配が少し薄れてほっとしました。

窓があいていたので、TVの音も聞こえてました。

なんかもう、見つかったら俺の居場所がなくなるような気がして。

うまく表現できないんですが。苦しかったです。




532 :うに:02/06/12 20:08 ID:YRNExedI
彩子がシャワー浴び終わる頃になると山下はベッドに寄りかかって座り、彩子を待っているようでした。

シャワーから出てきた彩子はTシャツに下はちょっとだぼっとしたズボンでした。

山下「あれ。パジャマじゃないんだ。でも髪濡れてて色っぽいかも。」

彩子「いっつもはパジャマなんですけど。今日は先輩いるし。」

山下「ははっ。もう大丈夫だって。もう寝る?」

彩子「んー。このあとのTVちょっとだけ見たいんです。いい?」

山下「ああ、もちろん付き合うよ。こっち座んな。」

というやり取りの後、二人は並んでベッドに寄りかかりながらTVを見てました。

TVは確か、若手のお笑い芸人が出てた奴で、俺は見覚えなかったんで大阪でしかやってなかった奴かもしれません。

山下はタバコを吸いながら、その左に彩子がジュースを飲みながら体育座りで座っていました。




535 :うに:02/06/12 20:26 ID:DKmsJniQ
しばらく(確か15分位)TV見てたみたいですが、山下が彩子の肩に手を伸ばしてきました。


彩子「やー。ダメだよ先輩。もう無しです。」

山下「なんか手が寂しくってさ。もっとこっち来なよ。」

山下「あっ!なに?寝るのにブラつけてるの?なんで?」

彩子「ダメだってー。だって先輩きっと興奮するから・・。今日はちゃんとした格好で寝るの。もうねますよー。はい。離れて、離れてください。」


そう言って彩子は先輩の腕を解いて立ち上がり、TVの前で寝れるように、毛布などを持って来ました。

山下もちょっと手伝っていました。それから彩子は机の上を片付け、寝る準備をしていました。





537 :うに:02/06/12 20:47 ID:YRNExedI
歯磨きが終わった後、山下はTVの前、彩子はベッドのほうに行き、電気を消しました。

山下「おやすみ。今日はごめんね。変なことしちゃってさ。」

彩子「もうダメですよ。ほんとに。やっくん最近心配してるし。私ほんとに罪悪感で苦しくなるんだから。さっきので最後ですからね。」

山下「ああ、もちろん。」

彩子「・・・でもちょっとびっくりした。さっきいっぱい出たよね。気持ちよかったの?」

山下「ん?・・すげ-良かったよ。てか電気消したら大胆発言だね。どしたの?」

彩子「んーー。そんなことないもん。いっぱい出たなあって。それだけです。まずいし。もうこの話おしまい!。おやすみなさいー。」

といった後、ちょっとだけ静かになりました。

その時俺はこれで終わりかなと思いました。

だけど、もう何もなくっても、彩子が山下と同じ部屋で寝てるのに、と思うと帰れないと思いました。離れられませんでした。

それでも俺はちょっと離れてコンビニでも行って、又戻って来ようかな、とか考えてました。




538 :うに:02/06/12 21:01 ID:YRNExedI
俺はとりあえずコンビニに行こうと思い、静かにベランダから降りました。

隣の部屋の人にばれるといけないと思って。ゆっくりと道路まで出ました。

道路に出たら、なんか悲しくなりました。



最初は男は怖いって感じで全然相手してくれませんでした。あんまり腹は立たなかったです。

でも付き合ってから1年くらいしたら最初の印象とは全然違って俺にべったりでした。

髪型はちょっとシャギーが入ってるストレートのロングで、ちょいテンパの俺は羨ましいなと思ってました。

多分パニクってたから、怒るって思いつかなかったのかもしれません。

だけど戻って見てないとと思いました。部屋に飛び込むわけでもないんですが。






>>次のページへ続く

 

 

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