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嫁がヌードデッザンのモデルをやったんだが







180 :   :02/06/01 10:57 ID:J5uDVK8M
はじめまして裕一(32)と言います。

妻の洋子(28)と結婚して5年ちょっと過ぎました。経済的に楽になってからと言う事で、しばらく子供を作らない様にと思っていたら、いつのまにかこんな年月が過ぎてしまいました。

インターネットでこんなに興奮するこのHPを見つけてからは、皆さんほどでは無いのですが、自分達の体験をお話しようかと思いカキコさせていただきます。


私は会社が近隣なので、仕事が終わると5時過ぎには帰宅しており、新婚当初は、良かったのですが、さすがに帰ってからなにもやる事がなく、暇つぶしに自治体がやっているスクールをやって見ようかと思いました。

ただに近い講習料が気に入り、市の広報誌を見て、自分の出来そうな物を捜し、絵画のスクールに入る事にしました。

そのスクールは公民館を主な活動場所としており、メンバーは年輩の方々が多く、静物などの写生を活動としていました。

自分も出たり出なかったりとかなり出席率の悪い生徒だったと思います。

講師の方は、これ又年輩の女性でしたが、美術の先生をなさっていた方と聞きました。







181 :   :02/06/01 10:58 ID:J5uDVK8M
ある日、その日の講習会の終わり頃、たまに出席した私をちらっと見て、先生が『そろそろ、次のステップ移る事にします。

また趣向を変えてみて、若い方にも出席していただきたいと思います』と言いました。

みんなが次は何をするのかと思っていると、『人物の写生ですが、ヌードをやって見たいと思います』と言われ、みんなが、一瞬『ほぉー』と声にならない声を上げました。

これまでも人物の写生はやったことはあるのですが、当然着衣だし、お互いの顔の写生だったりしたものでした。

先生は『モデルの方を呼んでやりたいのですが、私達にはそんな費用はありませんので、自前で調達しなければなりません。

そこでこのメンバーの方の中からモデルを選んでやりましょう』とみんなが驚いていると『どうでしょう、誰かいらっしゃいますか』と言いましたが、誰も手を挙げる人はいません。

そこで先生は私を見て『Kさん(私)、いかがでしょうか、一番お若いし、ここは一つお願い出来るでしょうか?』と言います。






182 :   :02/06/01 11:00 ID:J5uDVK8M
〔えっ、いや、・・〕と戸惑っていると廻りの人達が『私達は年寄りだし、それにこんな年寄りの裸を写生しても絵にならないから、やってもらえませんか』と口々に言います。

〔あー、でも、自分もそんな自信がないし、それに私本人の写生どうしましょう〕と言いました。

『そうですね、確かにそうなのですが、どなたか代わりの方がいらっしゃれば・・・』と言い、

『あっそう、奥様にお願いは出来ないでしょうか?』と言われました。

妻は、この講習会には、雨が降ったりしたときに迎えに来てもらったりして、顔を出していて、数回は、一緒に作業もしたことがあり、知らない仲ではないのです。

『そーそー、ぜひ、お願いします。』

〔でも、これは、洋子に聞いてみないとなんとも言えません。〕

『そうですよね、でもお話して頂けませんか?』

〔はい、一応言ってみますが、なんとも・・・〕と言っていると、外は、雨が降りだしていました。




183 :   :02/06/01 11:00 ID:J5uDVK8M
何も言わなくても妻は雨が降ると私を車で迎えにくる事になっているので、

『あっ、雨ですね。ひょっとして奥様は今日も来られますよね』と言うので

〔そうですねたぶん・・・もう来ているかも〕と言うと先生は部屋の外を見に行きました。

妻は、すでに来ていて、私の終わりを待っていました。先生は、その妻を見つけ、教室に招き入れました。そして、妻に先程の話しをしました。

妻は〔へぇー、あなたがやって見たらいいんじゃない。〕と言いますが、先生とその他の出席者の方々は、

『お綺麗だし、芸術のために』などと私を無視して強引に説得しています。

妻は私に助けを求めるようなまなざしをちらちらと送ってきましたが、そんな妻を他の方々が廻りを囲む様に

『お願いします。そんないやらしいものではないので安心して下さい』と説得していました。

妻は〔えーっ・・でも、〕渋っていましたが、終了時間を大幅にオーバーして、〔はい〕と応じてしまいました。

今にして思えば、自分の妻の裸をみんなが見せろと言う状況を指をくわえて見ていたと言われてもしょうがないと思います。







184 :   :02/06/01 11:09 ID:J5uDVK8M
席者帰った後、先生と私、れに妻が残り、どうたらいいのかときました

先生は、『普通にして頂けれんですし、日は脱ぎやす服装で場所、すいませんがここでやますが広い方教室を借りしょ。』と言い、妻と帰りた。

は〔うし貿こんな事になったの?言い

そうなんだくわにあなっしま〕と言いまし、妻は、怒様子もなく

〔引きうがないか〕とあさりじでした


てか先生ら聞いた話しを思い出しなが妻と相談ました。

更衣などは、その場で脱ことになるそうで、脱ぎやすそうしました

上着はTシャとし、下スカーにしましたがが、ミ西通常丈を持って、どうしようかと言ます




185 :   02/06/01 11:09 ID:J5uDVK8M
が、〔ちょっと脱みろ〕と言うと、〔そうね、習しようか〕と両方、れぞれ習を始めました

結局ニの方がストンととせるので、スカにしました

も安売りのでなく買いきました。

日前にと練習をし

に当日と同じうにTシャツとミニートを履かせ、の目脱ぐ練習始めました。

妻はミの時は、Tバックを履くのですが、普通ンテにするかどうしようかと言いま

私は〔どうせ脱ぐんだし、いもの様たらいいさ。逆におじさん達を悩殺かな〕と言うと〔いやーねー、ーやるわよ〕と服した。




186 :   :02/06/01 11:10 ID:J5uDVK8M
Tシャツ、ミニスカートを脱ぎ、下着だけになりました。心なしか、妻の顔が上気している様に見えました。

ブラとTバックだけになり、『じゃー、いよいよね』と自分に言う様に、ブラのホックを外し、ブラを取り去りました。

ぷるんと妻の乳房が揺れました。

そして、Tバックに手をかけて一気におろし、全裸になりました。

〔どう、こんな感じで〕と言うとぐるりと体を回して、私を見ました。

明るい所で妻の陰毛をみると結構毛深いものだったのだなと思いつつ

〔うーん、ここの毛は手入れした方がいいかな。ちょっとぼーぼーだな〕と私がいうと、〔あら、いやだ。わかったわ〕といい陰毛をかき分けています。

そんな妻のストリップで興奮してしまい、なんとも言ったらいいのかわからず、その部分にむしゃぶりついていきました。






187 :   :02/06/01 11:10 ID:J5uDVK8M
そして自分も裸になり、妻をそのまま押し倒してSEXしてしまいました。

妻のあそこは、既にぬるぬるになっていて、そんな妻にいきなり挿入し、ピストン運動をしていると、感じているのか、いつもより大きなあえぎ声をあげました。

感じている妻を見て自分もゴムを付けるのも、膣外射精のため抜くのも忘れ、妻の奥深くに射精してしまいました。

妻が〔どうしたの、そんなに良かった〕と聞くので、〔だって、あんなの見せられて我慢できるわけないだろ。それに洋子も凄かったぞ〕と言いました。

〔うん、なんか、興奮しちゃって〕

〔当日、おじさん達大丈夫かな卒倒したりして〕

〔えっ、どうしようか〕

〔大丈夫さ、今の洋子は一番きれいさ。俺は自慢できる〕

と妻にクンニをはじめ、妻は大きな声をあげて再びSEXに突入しました。






188 :   :02/06/01 11:38 ID:J5uDVK8M
当日、私は会社を午前中だけ出て午後は早々に帰宅しました。

妻は、シャワーを浴び、体を綺麗にし、脱ぐためだけの衣装を身につけ、いつもより、早めに公民館に行きました。

用意された教室に行くと、先生は既に来ていて準備をしています。それにもう数人の生徒をいました。

先生に挨拶をして待っていると、生徒達がぞろぞろとやってきました。

知っている顔もあるのですが、見た事もない人も結構いました。

先生に〔なんか、いつもより多いんですね〕と言うと『そうですね、幽霊生徒の人も今回は出てきている様ですね』と言いました。

結局、いつもの倍ぐらいの人数が集まり、いよいよ始まりました。

特に男性が多く、自分も、参加する予定だったのですが、妻がこんな多くの人数の中でヌードになるのを見るのがつらく、席を外して後ろの方に移動しました。




189 :   :02/06/01 11:38 ID:J5uDVK8M
教室の前方の一段高い壇上に先生がっていて、モデルさん紹介しますとが入ってきました。

スカトから見の足が心えている様にえ、先生が挨拶をし紹介しているのが聞こえました

ざわざわしていたのがその瞬間シーンとりかりました

そして、先生注意事項など言て妻に『おいします』と言うと、妻は私を見す。

は『うん』とくと、それを様に、妻、練習しりにャツぎ、ニスカートに手をけました。

っと、ホックを外すとミニスカートを足落とします。

ラとTバックだ姿になと、の横にいた男がー』と言う感じさやく様にうの聞こえた。

横を見とあまり見た事の無い憶にありま。そいつは、にやにしながら、スッチブックを股間に押し当る様にし宿す。




190 :   :02/06/01 11:38 ID:J5uDVK8M
妻は、クルッと手をブラのホックに手を回し外しました。そして、恥ずかしそうにブラを脱ぎ、そのブラを先生に渡します。

先生が妻に何か言っている様に見えました。

そして、妻は、うなづき、次にTバックに手をかけました。

一瞬、ためらう様に見えましたが、一気にTバックをおろしました。

妻の陰毛がみんなにさらけ出されてしまいました。そして、そのTバックを脱ぐために足を上げた時、その陰毛の奥にある、大切な赤い部分が一瞬見えました。


隣の男は、それを見て、今度は露骨ににやにやしています。

もう一つの足からTバックを脱ぐ時も、妻のあそこを見せる様になってしまいました。

きっと、最前列にいる人は、妻を見上げる様になっていて、妻の、そして昨日私の精液を吸い込んだあそこは丸見えに違いないと思います。




191 :   :02/06/01 11:39 ID:J5uDVK8M
先生は、妻のTバックやブラ、Tシャツ、ミニスカートを片づけながら、妻にポーズをつけています。

腕を後ろに組んだ立ち姿を取り、立ったままポーズを付けています。

一斉に生徒達が鉛筆を走らせ始めました。

自分は、スケッチブックを抱えたまま、ボーッとしていました。

隣の男は、妻のヌードの写生を始めました。

特に妻の陰毛の部分を念入りに書き写している様に見えます。

私も、簡単に鉛筆を走らせただけで、スケッチを止めてしまいました。

妻が動かない様に我慢している姿はけなげに見え、自分が、最初拒否したため私の代わりに妻を衆人監視の元でヌードに、さらにストッリップの様なまねごとをさせてしまい、男として、そして、夫として情けなくなってしまいました。

そして、隣にいる赤の他人に妻の大切な部分をさらけ出させてしまい、恥ずかしさがこみ上げてきました。




192 :   :02/06/01 13:02 ID:J5uDVK8M
1時間ぐらいで終わり、妻は、全裸のまま、先生にお礼を言われ、そして、参加者の拍手を受けました。

そして、脱いだのと逆に服を着て、退場して行きました。

その後、私達生徒は仕上げを行いました。

隣の男は、妻のヌードの絵を仕上げながら、簡単にしか書いていない私の絵を見て、何を思ったのか、私に『今日、女性のヌードと言う事で、きたんですが、予想以上に若い女性で、スタイルも良かったし、目の保養になりましたね』と言います。

隣に座っているのが、その女性の夫である事は知らないみたいです。

私は、〔えぇー、まぁー、良かったですね〕と言うと、

『モデルさんではなく、一般の女性だそうで、結婚指輪をしていたから、人妻さんなのですかね。まぁーそれを聞いた人達がこんなに参加して、皆さんも同じですよね』

と私もそうであるかの様に言います。





193 :   :02/06/01 13:02 ID:J5uDVK8M
曖昧に返事をしていると、『さっき、Tバックを脱いだ時に全部見えちゃって、あの女性の旦那さんしか知らない部分をみせてもらったので、今日は非常に良かったですよ』と、猥褻な笑い顔をしながら、私に言います。

それを聞きながら、妻の裸体をみんなが見た事にある種の興奮を覚えました。

みんなが終わって帰ったあと、車にいた妻を呼び、教室に戻りました。

そして、先生からお礼を言われました。

ブラを取り、最後の一枚を脱ぐときに先生が何か言っていたので、それを聞くと、その時妻は恥ずかしくて泣きそうになったのですが、先生が

『綺麗よ、みんな芸術のためにきているのよ。恥ずかしいなんて思わないで』と言われ、勇気づけられたそうです。

しかし、自分に先程の男性が言った事は、黙っていました。

『次は、旦那さまにお願いしますね。今度は女性の生徒の参加が増えるのではと思いますよ』と言い、妻は

〔そうよ、私だけなんて、不公平だからね。〕とやけに陽気に言います。

〔判ったよ、機会があれば、次は私やりますから〕といい、公民館をあとにしました。




194 :   :02/06/01 13:03 ID:J5uDVK8M
しかし、車の中ではお互いに黙ったままでした。

そこで私は、家に帰るコースとは違う角を曲がりました。妻は、〔えっどうしたの〕と聞きます。

それを無視してしばらく走り続け、ラブホテルに入りました。

〔こんな所でしなくても〕と言いましたが、強引に妻を引っ張り、部屋を選んで入りました。

そして、部屋に入り、部屋の入り口付近で妻のミニスカートの中に手を入れ、Tバックの上からあそこをなぞりました。

あそこを覆っているTバック部分はしっとりと濡れていて、〔やっぱり、興奮したんだね〕と妻に言うと、

〔だって、あんなに多くの人がいる中で脱いだんだもん。変な気持ちになっちゃって〕と、抱きついてきました。

〔俺も、洋子が脱いでいるとき、最高に興奮した〕とTバックの横から指を入れると、既にビショビショになっていて、クチュクチュと音を立てています。

ズボンをずり下げ自分の物を取り出し、妻を後ろ向きにして、Tバックを横にずらし、私の物を挿入しました。






195 :   :02/06/01 13:04 ID:J5uDVK8M
妻の中に私の出入りしているを見がら、の男の話しをしまし

する妻は少し怒っなりたが、自を振、私より早くてしままし

今度は、ベッに妻を移し、Tバックだけがし常位って責めした

私が、妻に〔もして、まま綿られたんじゃない。〕とかあとで、先、奥さゃんしてあげてねと言われた先生とか、前にが濡れていた事がわってゃない〕と言葉めると、

妻は真っ赤にしながら、えぎ声なが、再び逝ってしまい、分も子宮の届くぐいに精しまし

ベットで妻の首をいじりながら、〔また、ヌーやらか〕とと、恥ずかしなづいていました。

今度、もっといやらしい事を使見たいと思っています




 

 

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