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妻をこれまで調教してきた課長に復讐
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875 :西山シエンタノムヨロ...:03/11/05 14:54 ID:t/Vb9qcz
家に着くと、また髪の毛を掴んで寝室まで連れて行き、ベッドに突き倒し。

「京子。泣いてないで説明してみろ。あいつとはどんな関係だ。セックスしたのか?抱かれたのか?どうなんだ?」

「ごめんなさい。身体は許していません。本当です。ごめんなさい。」

1時間ほど問い詰めましたが、泣きながら誤るだけで身体の関係は認めません。

出張から帰ったばかりで私も疲れてしまい。

「今日はもういい。明日また話そう。お前も着替えて寝ろ。」

パジャマに着替えてベッドに入ろうとすると、妻もようやく泣き止み、着替えようとジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを少しはずした時に、ハッとして前を押さえながら走って部屋を出て行きました。

何か有ると思った私は後を追い、捕まえると強引にブラウスを引き千切りました。

「何だ、そのブラジャーは?」

パンストを穿いていない事に気が付き、泣きながらうずくまっている妻のスカートも強引に脱がせると、そこには今迄見たことの無い妻の姿が有り、絶句しました。




876 :西山シエンサンクスコ...:03/11/05 14:55 ID:t/Vb9qcz
妻は結構胸が大きいのですが、若い時から胸を強調しない服ばかり着ていて、初めて妻の裸を見た時は、思ったより大きいのに驚きました。

また足も綺麗だと思っていましたが、ミニスカートを穿いているのを見たことが有りません。

下着も可愛い物ばかりでセクシーな物は持っていませんでした。

今、目の前にいる妻が着けているのは、色は白なのですがお乳を包みきれない、乳首の透けた小さなブラジャー。

同じく白で、大事な所に大きな切れ込みの有るショーツです。

きっと慌てて服を着たのと、気が動転していた為に忘れていたのでしょう。





877 :西山:03/11/05 14:56 ID:t/Vb9qcz
その時両手首と両足首が赤くなっているのに気が付き、妻がベッドでこの下着のまま、大の字に固定されている姿が浮かびました。

「もう言い逃れ出来ないぞ。こっちへ来い、汚れた体を清めてやる。」

私は腕を掴んで引きずる様にして、下着姿で泣いている妻を風呂まで連れて行くと、シャワーで水をかけました。

まだ夜は肌寒い季節です。

暫くすると妻は寒さと恐怖からガタガタ震えだしました。

「ごめんなさい。もうしません。ごめんなさい。許して下さい。」

「あいつとセックスしたな?」

「はい。ごめんなさい。」

「全て話すか?」

「・・・・・・・・・・・・・。」

「泣いていては分からん。寝室で待っているから、話せるようになったら来い。分かったか。返事は。」

「はい。」




878 :西山:03/11/05 14:57 ID:t/Vb9qcz
あの清楚で可愛い妻が私を裏切ったのです。

それも相手はあの嫌な課長なのです。

私しか入った事の無い妻のあそこに、あの太い物を入れられたのです。

きっと私しか知らないあの時の声を聞かれ、気を遣る顔を見られたのです。

あの太い物に酔い痴れ、何度も気を遣った事でしょう。



もう私の物では満足出来ない身体になっているかも知れません。

あいつから離れられない身体に調教されているかも知れません。

こんなに愛している妻が、私だけのものでは無くなったのです。

寝室で1人待っていると、初めて涙がこぼれて来ました。



30分程すると妻がバスタオルを巻いて、まだ少し泣きながら入って来ました。

「あいつと何故こうなったのか最初から話せ。」


妻の告白によると、3月の始めに出張に行った翌日、課長から私の事で大事な話が有るので食事をしながら話がしたいと電話が掛かり、喫茶店で待ち合わせたそうです。

食事をすると遅くなると思い義母に来て貰ったのですが、流石に男と2人で会うとは言いにくく、嘘を吐いて出掛けたそうです。





879 :西山:03/11/05 14:57 ID:t/Vb9qcz
話と言うのは、私の出張が多い事を詫びる程度で大した話は無く、ただ妻を呼び出す口実だったのでしょう。

食事に行く話になり、課長は離婚してから外食かコンビニ弁当ばかりで、家庭の味に飢えている事を力説して、妻の母性本能を刺激した為に、課長のマンションで手料理をご馳走すると、妻から言い出したそうです。

いくら私の上司で自分も顔見知りだとしても、男1人暮らしの所に夜行くのはおかしいと思い問いただすと、私と付き合う以前に、課長と半年ほどお付き合いしていたと謝りながら話しました。


半年の間には体を求められた事も有ったそうですが、結婚が決まった人で無いと、そういう関係にはなりたくないと断った後は、一切その事には触れずに明るい交際をしていたらしいです。




881 :西山:03/11/05 14:58 ID:t/Vb9qcz
結局、妻から交際を断ったのですが、その後も変わり無く仕事の面倒を見てくれ、私が普段仕事の話や課長への愚痴など一切言わなかったので、課長は誠実な男という印象をずっと持っていて、迷う事無くマンションへ行ったそうです。

私の知らない妻の事を聞くのは怖かったのですが、知っておきたいという気持ちの方が強く、途中言い難そうだったり私の質問に黙ってしまったりすると、叩き、怒鳴り、髪の毛を掴んで風呂に連れて行こうとしたりして、会話の内容、その時の気持ち、手の動き1つまで事細かに聞き出しました。

私は今迄、手を上げたり、大きな声で怒鳴ったりした事が1度も無かったので、妻は怯え、正直に話したと思います。




882 :西山ハァハァ...:03/11/05 14:59 ID:t/Vb9qcz
次回からは妻の告白を、妻の立場から書かせて頂きます。



喫茶店を出て食材を買ってから、彼の車でマンションに行きました。

帰りはタクシーで送るからと、彼はビールを飲みながら料理が出来るのを待っています。

料理が出来ると、凄く美味しいとガツガツ食べてくれて、少し付き合えと言われてビールをコップ1杯飲まされました。

お酒にかなり弱いので1杯だけでも酔ってしまいましたが、料理の味や手際の良さを大袈裟過ぎるほど褒めてもらい、有頂天になっていた私は、断りながらもやや強引に勧められるまま5、6杯飲みました。

こんなに飲んだのは初めてで、暖房が入って暖かいせいも有って、頭がふらふらして椅子に座っているのも辛くなった時、少し横になった方がいいと、隣のベッドルームに連れて行かれてベッドに寝ました。




884 :西山 シエンタノヨロ...:03/11/05 15:04 ID:t/Vb9qcz
眠気に襲われ、少しうとうとしていると耳元で。

「京子。苦しいのか?楽になるから服を脱ごうな。」

京子と呼ばれた事で、酔って意識がもうろうとしていた私は、主人に介抱して貰っていると勘違いしてしまい、スカートやパンスト、ショーツを脱がされる時も腰を浮かせて助けてしまいました。

全て脱がされ、裸になると苦しいのも少し収まりましたが、意識はまだもうろうとしています。

うつろな意識の中で、手や舌が私の体の至る所を這いずり回っているのに気が付きましたが、主人と勘違いしていたのでそのまま身を任せていると、次第に感じてしまい、はしたない声を出していたと思います。

いつもと違って延々と愛撫が続き、最後は大きな声でいく事を告げながら気を遣ってしまいました。

「今度はこれで気持ち良くしてやるからな。」

少し酔いの醒めかけた私は、その声で主人ではない事を知って目を開けると、目の前に太く大きい物が有りました。




885 :西山 ハァハァ...:03/11/05 15:06 ID:t/Vb9qcz
初めて主人に抱かれた時にこんな物が入るのかと怖かった事を覚えています。

しかし目の前に有る物は遥かに太く、恐怖と主人への罪悪感から、何とか進入を防ごうと抵抗しましたが、気を遣ったばかりなのと酔いから身体が自由に動きません。

必死で許しを請いましたが聞いて貰えず、足首を掴まれて大きく広げられると、大事な所に太い物を当てられました。

「嫌です。許して下さい。壊れてしまう。」

私の叫びも無視され、その太い物はメリメリと強引に入って来ました。


入ってしまうと今度は、今迄感じた事の無い快感に襲われましたが、主人への罪悪感から必死で快感と戦いました。

しかし主人しか知らず、こんな凄い物を入れられた事の無い私に勝てる訳も無く、すぐに気を遣らされましたが、彼はまだの様で動きを止めてくれません。






886 :西山 ハァハァ...:03/11/05 15:06 ID:t/Vb9qcz
結局、色んな体位で何回も気を遣らされ、最後は主人の物とどちらが気持ちいいか聞いてきましたが、私が言わないでいると、

今度は中で出すと脅され、それだけはどうしても阻止する為に、何回も何回も大きな声で、主人の物より気持ちいい事を言わされながら気を遣らされ、

満足した彼は私が気を遣ったのを確認するとやっと引き抜き、お腹の上に出しました。


完全に酔いの醒めた私は、お腹の上の精液と濡らしてしまった所を拭き、急いで服を着ると彼の静止を振り切り、外に飛び出してタクシーを拾って帰りました。



彼の物は強烈でした。

寝室で1人になっても、まだ彼の物が入っている様な感じで、主人への罪悪感から涙が止まりません。

私の軽率な行動から取り返しの付かない事をしてしまい、いくら泣いてもどうしていいのか分かりませんでした。

ただ今回の事が主人に知られるのだけは避けたかったです。




887 :西山 ハァハァ...:03/11/05 15:08 ID:t/Vb9qcz
私は今回の事を忘れてしまおうと思いましたが、2日経っても大事な所に太い物の存在を感じていて、夜1人になると汚れてしまった身体を怨み、涙が止まりません。


次の日、子供達と夕食を食べている時に電話が鳴りました。

電話に出ると、それは彼からだったので、無言で受話器を置いたのですが、すぐにまた掛かって来たので電話を切り替えることを告げると、寝室に急ぎました。

彼は、自分も酔っていて大変な事をしてしまったと何回も謝り、でも酒の勢いだけで無く、私と別れて結婚してからもずっと好きだった事、今でも時々、主人から私を奪いたくなってしまう事を情熱的に話してきます。

最後に、この前はゆっくり話せなかったので、明日会って謝り、私に対する思いを断ち切りたいと言いました。




888 :西山 シエンオネプリ:03/11/05 15:09 ID:t/Vb9qcz
私は断りましたが、このままでは主人に謝って、思いを告白してしまいそうだと言われ、主人に知られる事を恐れていた私は、仕方なく会うことにしました。

彼は、私の心を見透かしていたのでしょう。

人を気にせずゆっくり話したいので、私の家か彼のマンションで会いたいと言われて、家に彼を入れる訳にいかず、翌日の夜、子供達を父の家に預けてマンションに行きました。

主人に内緒にしてもらい、今後私達夫婦に関わりを持たない事を約束してもらう為に会いに行ったのですが、

土曜日で、明日が休みと言う事も有りましたが、今思うと、母に来てもらうのではなく、子供達を1晩預かってもらう事にした時すでに、また関係を持ってしまう事を分かっていたのだと思います。

マンションに入るとすぐに、彼は土下座して謝り、その後昔話を色々話していましたが、私の耳には入りません。




890 :西山 :03/11/05 15:09 ID:t/Vb9qcz
暫くして、私が今後関わりを持たないで欲しいと頼むと、顔色が変わり、急に抱き締められました。

私は激しく抵抗したのですが、手首を掴まれてズボンの上から、すでに大きく太く変化した物を触らされた時、催眠術にでも掛かった様に抵抗を止めてしまい、

20分ほど経った時には、ベッドの上で全て曝け出し、女性の身体を熟知した愛撫により、はしたない大きな声を上げている私が居ました。

太い物を入れられた時には大事な所が満たされた快感で、それだけで気を遣ってしまい、動き出した時には獣の様な声を出していたと思います。

色んな格好で何度も気を遣らされ、最後はこの前と同じで、主人の物より気持ちいい事を言わされながら、お腹の上に出されました。

彼は、お腹や大事なところを優しく拭いてくれてから、放心状態の私を座らせて、出した後で小さくなった物を目の前に突き出し。

「これは京子の口で綺麗にしてくれ。」




891 :西山:03/11/05 15:10 ID:t/Vb9qcz
小さくなったと言っても軟らかいだけで、主人の硬くなった時ほど有ります。

思考能力が無くなっていた私は、夢中で咥えたり舐めたりしました。

「おい。京子の旦那はそんなので満足していたのか?」

「お願いです。主人のことは言わないで。」

「口がお留守だぞ。一生懸命しないか。」



その後、ベッドに寝た彼の物やその下、肛門までどうしたら気持ちいいのか指示されながらしていると、顎が外れそうな位太く硬くなりました。

その間、私の一番敏感な所を触られていたので欲しくて仕方なくなると、その様子に気付いた彼が。

「どうした。欲しくなったか?欲しけりゃ入れてもいいぞ。その代わり京子が上になって自分で入れてみろ。」

勿論その体位でしたことは有るのですが、自分で入れた事は一度も無くてためらっていると、彼の上に抱き抱えられて太い物を敏感なところに擦り付けてきます。

それだけでも気を遣りそうで我慢出来なくなり、恥ずかしさも忘れ、自分から上に跨った格好で入れて、激しく腰を使ってしまいました。




892 :西山:03/11/05 15:12 ID:t/Vb9qcz
「これで京子は完全に俺の物になったな。もう俺のこいつからは離れられないぞ。京子はあなたの女ですと言ってみろ。」

そう言いながら下から突き上げられて、その言葉を言わされながら何度も気を遣らされ、最後は気を失い、気が付くと彼の腕枕で眠っていて、カーテンの隙間からは朝の光が差し込んでいました。

そっとベッドを出て、服を着て帰ろうとすると、彼が裸のまま起きて来て、携帯電話を渡されました。

「今度から、連絡はこれにするから。」

「いいえ。これが最後でもう会いません。」

彼は、強引に私のバッグに入れ、私の手を掴んであそこに持っていき。

「俺の女になったのじゃ無いのか?京子にこれが忘れられるかな?もうあいつの物では感じないぞ。まあいい。一応持っていろ。」

私はまた走ってマンションを出て行きました。




897 :西山 :03/11/05 15:23 ID:t/Vb9qcz
出張から戻った主人の顔を見た時、今まで以上の罪悪感に襲われて涙が出そうになりましたが何とか堪え、償いからか今迄以上に優しくし、お風呂で身体も洗わせてもらいました。

私には“もうあいつの物では感じないぞ”と言われたのが気になり、初めて私から求めて主人に抱いてもらいましたが、やはり主人との交わりには愛と安心感が有って、感じる事も気を遣る事も出来ました。



彼はセックスに詳しくても、愛には詳しくなかったのでしょう。

その事でほんの少しですが罪悪感も薄れ、一生懸命に償っていこうと思ったのですが、主人が次の出張に出ると、渡された携帯が気になって仕方有りません。

『私は何を考えているんだろう?そんな女じゃない。もう主人を裏切れない。』

3日目には、掛かってきても断ればいいと、勝手な解釈をして電源を入れてしまいました。

それでも携帯が鳴る事は無く。




898 :西山:03/11/05 15:24 ID:t/Vb9qcz
『もしかして、電源を切っている間に掛かってきたのでは?いけない。いけない。また私は何を考えているんだろう?掛かってきても断るだけなのに。』


次の日も携帯が鳴る事は無く、夜、携帯を片手に持ったまま先日の事を思い出しながら、自分で慰めてしまいました。

『3日後の日曜には主人が帰ってきてしまう。どうして鳴らないの?』



翌日の昼に聞きなれない着信音がして、慌てて出ると。

「京子。ずいぶん出るのが早いな。ずっと待っていてくれた?今日、子供達を預けてマンションにおいで。今迄よりも、もっと凄い事をして気持ち良くしてやるから。」

「待ってなんかいません。もう行きません。」

「それなら何故電源を入れていたの?京子に任せる。俺は待っているから。」

そう言い終わると電話は切れました。

すぐに電話して来なかったのも、彼のテクニックだったと思います。






>>次のページへ続く

 

 

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