2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。
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とある人妻を快楽堕ちさせた
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470 :メル友奥さん:02/03/04 18:01 ID:Uhg1PfWH
まして、無理やりだったにせよ、たった今、受け入れてしまった男の言葉だと、尚更なんじゃないかと・・・・こうなれば、こっちのもんです。

僕は言いました、「俺の事きらいか?」「きらいな男と何ヶ月もメールしてたのか?」と・・・・言い返せる訳がありません。

そして最後に奥さんに向かって、「俺は、奥さんが好きだ!」と大ウソを言いました。

・・そして黙って、うつむいたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。

もう逃げませんでした。

そして、そっとソファーに寝かせて、やさしく、奥さんの足の間に腰を持っていきました。




471 :メル友奥さん:02/03/04 18:05 ID:Uhg1PfWH
今度は何の抵抗もありません。

されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上げてから、すでに硬直しているチンポを落ち着いて、ゆっくりと奥さんの中に沈めました。

さっき出したばかりの自分自身の液体が、ピストンのたびに絡み付いて流れ出てきました。

「グチョ、グチョ、グチョ、」といやらしい音だけがリビングに響いていました。

より深く出し入れできるように、奥さんの両膝の裏に、僕の腕をかけて屈曲位の大勢で、深く、強く、奥の方を突きまくりました。

「アーン、アーン、アーン、アーン」と、さっきとは別人のような、悦びの声を僕の耳元で出していました。

そして、今度はしっかりと両腕を僕の背中に回して、しがみついてきたのです。。

さらに、コネクリ回すように、グチョグチョのアソコをかき回し、やわらかくて大きい乳房を鷲づかみしました。




472 :メル友奥さん:02/03/04 18:08 ID:Uhg1PfWH
「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」

更に声のトーンが上がりました。

そして、僕にこの日二回目の絶頂が襲ってきました。

限界が近づいてきた時。奥さんの耳元で、大げさに言ったんです。

「あ〜もう出そう。」

「イキそうや!」

「出してもいいか?」

って、すると奥さんは、確かにコックリとうなずき、小さな声で「ウン。」て、言ったんです。

まるで夫婦のSEXのように・・・

僕は今回も当たり前のように、奥さんの一番奥に、二回目とは思えないほどの、大量の精液を吐き出しました。

「ドク、ドク、ドク、ドク」と流し込んだ後、直ぐに奥さんにやさしくディープキスをすると、奥さんは僕の首に腕を回して舌を絡めてきたんです。。。

この瞬間、この奥さんをやっと征服できたと思いました。。。





473 :メル友奥さん:02/03/04 18:11 ID:Uhg1PfWH
疲れ果てた僕が自分の部屋に帰ったのは、既に午前3時を少し回っていました。

翌日、寝不足のまま仕事に出かけました。

仕事が終わり、その夜、奥さんに電話をかけたんですが、電話口での奥さんは、一日たって冷静になったのでしょう、旦那さんへの罪悪感で、昨夜の事をものすごく後悔しているようでした。

しかし、僕に対しての文句は一言も言いませんでした。

少し安心して、僕は言ったんです。

「明日の夜、10時に行くからカギを開けといてね」って。

さすがに今日は疲れていたので、明日にしたんです。。。



翌日、体力の回復した僕は、待ちきれずに、仕事中なのにズボンはパンパン状態です。

夜になり、奥さんの玄関の前に着いた時には、異様な興奮と、期待感でいっぱいでした。

ドアノブをゆっくり回すと、静かにドアが開きました。




474 :メル友奥さん:02/03/04 18:14 ID:Uhg1PfWH
「よし!」

奥さんは言われた通りカギを開けてくれていました。

勝手に中に上がり込むと、リビングに奥さんがいました!待ちきれない僕は、いきなり奥さんに近づき抱きしめました。

そして無言のまま、ディープキスをした後に、奥さんに言ったんです。

「寝室に行こう」と。

さすがに奥さんは嫌がりましたが、強い態度と口調でもう一度言いました。

「寝室に行くぞ!」って。

強引に入った寝室には、おしゃれな家具と、セミダブルのフランスベッドが置いてありました。

ベッドの横には親子三人が写った、ガラスの写真立てがありました。

無言のまま強引にベッドに投げ出した時には、奥さんは完全にあきらめて、観念しているようでした。




475 :メル友奥さん:02/03/04 18:17 ID:Uhg1PfWH
素早く服を脱ぎ捨て、奥さんも同様に全裸にしました。

そして、いきなり足を開かせて、顔を奥さんの股間に埋めたんです。

昨夜は強引に犯した状態だったので、こんな余裕は無かったんですが、今日は違います。

ゆっくり、ねっとり、たっぷり、僕の舌と唇で愛撫しました。

されるがままの奥さんは、我慢しきれずに控えめな声を出し始めました。

「イヤッ。ダメ。アッ。アン。アー。アーン。」

「イヤン、ホント、アン、許して、アーン、アーーン」

しばらく舐めた後、今度は体勢を入れ替えて、奥さんの小さな口に硬く反り返ったチンポを持っていきました。

行動に移さない奥さんに、「舐めろ!」と、言いました。

嘆願しているような目で僕を見つめています。

今度は強い口調で、「早く舐めろよ!」

・・・・ためらいがちに、僕のチンポを口に含みました。

奥さんのフェラはぎこちなくて、上手くはありません、時々歯も当るし、正直、下手くそでした。




476 :メル友奥さん:02/03/04 18:19 ID:Uhg1PfWH
後で聞いた話ですが、旦那さんはフェラがあまり好きでないらしく、奥さんにもさせてなかったそうです。。。

あまり気持ちよくなかったので、僕はまた体勢を変えて奥さんの足の間に入りました。

そして正常位で奥さんの濡れたアソコにカチンカチンのチンポを一気に沈めました。

腰をグラインドするたびに

「アー、アー、」

「イヤーン、アーー」

「アン、アン、アン」

大きな声が寝室に響きます。


夫婦のベッドで人の妻を抱いていると思うと、僕のテンションも最高の状態です。

イキそうになった僕は、前回のように言いました。

「そろそろイクぞ!」「出すぞ!」と。

すると奥さんは「アーン、お願い、中はダメ、外に、外に、お願い」と真剣に訴えてきました。




477 :メル友奥さん:02/03/04 18:21 ID:Uhg1PfWH
僕も妊娠されたら困るので、「分かった!口に出すから、口開けろ!」と命令するように言ってから、すぐに奥さんの口内にタイミングよく大量の精液を吐き出しました。

むせ返っている奥さんに向かって、「全部、飲め!」「出すなよ」と言って、飲み込ませたのです。。。。。

僕にとってラッキーだったのは、奥さんと喧嘩して意地を張ってる旦那さんが、いつもなら2,3日おきに必ずかけてくる電話を、この後、3週間ほどかけてこなかったことです。

奥さんは誰に相談することもなく、この3週間ほぼ毎日、僕に抱かれ続けたのです。




478 :メル友奥さん:02/03/04 18:26 ID:Uhg1PfWH
たった一つ残念だったことは、今まで一度もエクスタシーを感じたことがないと言う奥さんを、イカス事ができなかった事なのです。

そして罪悪感で一杯の奥さんは、僕とのSEXのたびに

「今日で最後にして!」
と嘆願していましたが・・・・

。。。。。。。

年末になり、お正月休みをかねて、旦那さんが10日間ほど帰省して来た時のことです。

(その時にはもう仲直りしてたようです)

久し振りに親子三人でレジャーや買い物に出かけ、嬉しそうに過ごしている旦那さんに対して、申し訳ない気持ちで、胸が張り裂けそうになったそうです。

そんなある夜、旦那さんに求められるまま抱かれた時、もともとまじめな奥さんは罪悪感で自分がどうにかなりそうだったそうです。

そして、この時に「もう二度と僕とは会わない!」と心に誓ったそうです・・




479 :メル友奥さん:02/03/04 18:30 ID:Uhg1PfWH
そんな事を知らない僕は、旦那さんが仙台に帰るのが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

そして、1月6日の夜10日ぶりに奥さんのマンションに出かけました。

(この日の夕方に旦那さんは仙台に帰ったはずです)

そして、ドアノブをいつものように回しました。

でもドアは開きません。


僕は考えました。

「今日帰る予定だけど、明日、直接ココから
本社によってから仙台にいくのかな?」

と思い、静かに引き返したのです。

しかし、次の日もドアは開きませんでした。

その日も、静かに自分のマンションに帰って冷静に考えました。




480 :メル友奥さん:02/03/04 18:34 ID:Uhg1PfWH
そして出た結論は、

「久し振りに旦那さんと過ごして、奥さんの心の中に、強烈に罪の意識が芽生えたんじゃないか・・・」。

そう判断した僕は、可哀想なので、このままサヨナラしようかとも考えましたが(実際今までの人妻とはアッサリ、別れてたんです)

でもこんなに都合のいい主婦は、今までの経験上そう簡単に見つかる訳がありません!

そう判断した僕は、次の夜、覚悟を決めて奥さんのマンションに向かったんです。

そして今度はインターホンを鳴らしました。

が、反応はありません。

何度も何度もインターホンを押しました。

もし、この時点で警察に連絡されたら・・・とも考えましたが、何故かしら僕も開き直っていたのです。

そして僕はドアの新聞受けを開いてそこから大きな声で、○○さーん!○○さーんと叫んだんです。



481 :メル友奥さん:02/03/04 18:35 ID:Uhg1PfWH
気の小さな奥さんはこれには驚いたようで、やがてドアが開きました。

しかしドアチェーンが掛かったままで、その隙間から小さな声で、

「帰ってください、お願いします」「お願いします」と訴えかけてきました。

僕はその時、低い声で隙間の向こうにいる奥さんに、「いいから、早く開けろ!」と凄みました。

「お願いします」悲しそうな顔の奥さんは、涙目で訴えます。

「いいかげんにしろ!早く開けろ!」「何回も言わすな!」「早く!!」。


奥さんは一度ドアを閉めてから、鎖をはずしました・・・・

そして、僕を迎え入れてしまったのです。

素早く入った僕は、カギを閉めてから、いきなり奥さんの手首を掴んで、引きずるように寝室に向かいました。




482 :メル友奥さん:02/03/04 18:38 ID:Uhg1PfWH
そして無言のまま、諦めきった奥さんの服を剥ぎ取ってから、自分の服を脱ぎ捨てました。

抵抗しても無駄だと分かっているのでしょう、あっさりと、夫婦のベッドで僕の飢えたチンポを迎え入れたんです。


もともと性欲が強い僕はこの日を楽しみに、いつもなら毎日していたセンズリをがまんしていたのです。

久し振り(約10日)の奥さんとのSEXです、僕はガンガン責めまくりました。

心では嫌がっていても、正月休みに旦那が帰省するまでは、毎日僕のチンポを受け入れていたのです、身体に馴染んでしまったチンポに奥さんの反応も序々に良くなってきました。。



483 :メル友奥さん:02/03/04 18:40 ID:Uhg1PfWH
「旦那にも、ココで抱かれたのか」

「同じ場所でまた俺のチンポに感じてるのか」、そう言うと奥さんは、狂乱状態になっていました。

「イヤーー、アーーーーー、ダメーー」

出し入れしながら、中指でクリトリスを撫でつづけます。

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、アッ、アッ、アッ」

僕は更に大きく深くそして強く腰を動かします。

「アーーン、アーーン、ダメーーン、」

奥さんの口から聞いたことの無いほど大きな声で悶えています。


そして、さらに強烈に凄いスピードで奥さんのアソコの奥壁を突きまくりました。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」

「アーーーン、アン、アン、アアアーーー」

僕も限界です、強烈なピストンをくり返しながら叫びました。

「イクぞーーーーーー。」「アーー出すぞー」!「イクッ」




>>次のページへ続く

 

 

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