2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。
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小5の時から肉体関係のある彼氏がいた
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286 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:53 ID:8rllbmVg
今思えば、小学5年生の私達がこんなことを話していたことがとても不思議なことに感じられる。

とても多感な時期であるにも関わらず、私達は秘密を共有することによって急速に親しくなり、性のことについてこんなにもオープンに話すことができていた。

だから、あきおくんは私の生理について理解を示し、からかう男子とは一線を画して「いい男」になっていた。少なくとも私にとっては。

そして私も、あきおくんから聞く性についての話にたくさんのことを学んだ。

朝はあのときと同じように勃起すること、小学校に入る頃ぐらいからオナニーしていたこと、

初めて射精したのは、朝の勃起のときで、夢から引きずり起こされるような感覚で気が付いたらパンツが濡れていたこと。

そして次からはそれを自分でできるようになったこと。



287 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:53 ID:8rllbmVg
私も、自分で触ることを教えてあげた。

けれど、いったことはまだなかった。

その頃は、触って気持ちよくなることが「いく」のだと思っていた。


不思議なことに、あきおくんとは気まずくなることは全く無く、むしろお互いの生理について知ったことでそれまで以上に優しく接していた。

だから下校を共にすることもそれまで通りであり、別れ際にキスさえすることもあった。

1週間ほどして生理が終わると、私はすぐにあきおくんのことを意識していた。

セックスしよう、と思った。



288 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:54 ID:8rllbmVg
まだ週休二日制じゃなかったw土曜日、下校のときに私はあきおくんをうちに誘った。

「ご飯食べたらうちにおいでよ」あきおくんは、すぐに返事をした。

私は、母が作っておいてくれたお弁当を食べ、シャワーを浴びた。

あれから、アダルトビデオを見せてくれた友達に冗談交じりで「貸してよ」と言ったら本当にお兄ちゃんの部屋から1本持ってきてくれたので、それを1人でこっそり観た。

そこには、69があった。私は、衝撃を受けた。

お互いのものを舐めあうなんて、なんていやらしいのだろうと思い、あきおくんとしたら気持ちいいだろうと思った。

そのために、シャワーを浴びて待っていようと思ったのだった。



289 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:55 ID:8rllbmVg
しばらくすると、あきおくんはうちに到着した。

30分ほどゲームをすると、どちらともなくキスを始めた。

そしてすぐに、お互いに裸になった。

挿入はせずに、肌の気持ちよさを確かめ合うように抱き合い、キスをし、性器を触りあった。

私は、「ビデオを観よう」と提案した。「エッチなのあるんだ」と。

あきおくんは興味を示した。

「エッチビデオって観たことある?」と訊くと「ない」と言った。

私達は裸のままでビデオを再生した。そこには、大人の男女のセックスが前戯からフェラチオ、69、正常位での挿入、バック、そしてフィニッシュ、と様々な形で描写されていた。

私達は観賞しながら、時々ビデオを一時停止させ、「これやってみない?」と真似てみたりした。

あきおくんが求めたのはやはりと言うか、フェラチオだった。

私はあきおくんのそれを気持ち悪いなどとは露ほども思わなかった。むしろ、そう頼まれるのを待っていた。私は、それを口に含んだ。

「あ、やばい、気持ちいい…」あきおくんがため息を漏らすのを、私は心地良く思った。

「だめ、出るから」と、あきおくんは私の口からそれを離した。






290 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:55 ID:8rllbmVg
次に、69をした。それが「69」という名前のついたものであるとはもちろん知らない。

けれど私達はその行為がとても気持ちの良いものであることは知っていた。

まず、あきおくんがクンニをしてくれた。「濡れてる…」あきおくんは「ぬるぬる」とは言わなかった。

後から聞いたのだが、あきおくんは私の生理の間、あきおくんの5歳年上のお兄ちゃんの部屋にあったエッチな雑誌を盗み読んではオナニーを繰り返していたらしい。

そして、女の人のあそこを舐めるという行為についてその雑誌で知ったと言った。

私は、あそこを舐められることについて少し怖いと思っていた。なんとなく。

しかし、それはすぐにかき消された。とても気持ちよかった。

くちびるとくちびるでさえあんなに気持ちいいのだ、あそこをくちびるで愛撫されるのが気持ちよくないはずがない。

私は、クンニされながら身体を移動させ、あきおくんのものを口に含んだ。とても大きかった。



291 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:55 ID:8rllbmVg
「入れよう」とあきおくんが言った。

69は、実はすぐに終わった。あきおくんがまた、「だめ」と言ったからだ。

今思うと、このときにあきおくんはフェラチオでいくこともできたのだが、きっとお兄さんの雑誌ですぐいくのはかっこ悪いとでも学んだのだろう。

ちゃんとセックスしていく、と言っていた。

私が「コンドームつけて」と言い、机の奥に隠していた箱を取ろうと立ち上がると、「俺持ってきたよ」とあきおくんはバッグの中から小さな巾着袋を取り出し、その中から本当にコンドームを出して見せた。

そして、包装を破り、私に背中を向けて装着した。途中、「見せて」と言ったが「だめ」と言って着けるところは見せてくれなかった。

薄いピンク色になったあきおくんのそれを、私はとても可愛いと思った。



292 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:56 ID:8rllbmVg
これも後から聞いたのだが、あきおくんは私と同じように自動販売機でコンドームを買い、2個ほど試し付けをしたそうなのだ。

そして、その2回とも、着けたままでオナニーしたとも。


私は横になり、このときはためらうことなく足を開いてあきおくんを迎え入れた。とても気持ちよかった。

ビデオは、バックの姿勢に移っていたが、私達は正常位のままであきおくんのフィニッシュを迎えた。



293 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:56 ID:8rllbmVg
しばらく、脱力しているあきおくんを前と同じように私は抱きしめ、しばらく待っていた。

あきおくんは身体を離し、コンドームのついたそれを抜いた。私は、コンドームの先に溜まっている液体を不思議に思いながら見つめた。

「こうなるんだ…」と口に出すと、あきおくんは「あんまり見ないでよ」と身体を向こうへ向けた。

あきおくんはコンドームを外し、ティッシュにくるんで棄てた。

そして、「ふー」とベッドの上に横になった。私達は身体をくっつけあい、まだ整わない呼吸が収まるのを待った。


あきおくんのそれは、また大きくなっていた。「もう1回してもいい?」とあきおくんが訊いた。

私は、1日に何回もできるのかと驚いたが、「いいよ」と言った。

「今度は、こうして」と、ビデオを巻き戻して、バックのところで再生した。

あきおくんは「うん」と、また新しいコンドームを装着した。



294 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:57 ID:8rllbmVg
私達はその日だけで3回した。

どの回も、あきおくんはすぐにいってしまっていたが、私は気にならなかった。早くいくことがださいとか、そんなことは知らない頃だ。

それよりも、あきおくんとセックスできることが楽しくてしょうがなかった。


以来、私とあきおくんは週に1〜2度はセックスする仲になった。

けれど、恋愛感情と結びついていたかというと、今思うと疑問だ。

しかし、その頃はお互いが必要だった。身体はもちろん、一緒に同じ時間を抱き合って過ごす相手がいることの精神的充足を感じていたからだと思う。

私にとって、あきおくんはかけがえのない存在であったし、あきおくんもまたそう感じていたのだろう。

中学校に進学しても、そして別々の高校に進んでからも、私達のこの関係は、回数が減りこそすれ、崩れなかった。




295 :あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな?:03/07/22 16:57 ID:8rllbmVg
その間、私達は一度も「好き」だとかの類の言葉は口にしなかった。

その証拠に、私達は中学と高校、それぞれに彼氏・彼女がいた。

しかし、その彼氏・彼女とは2〜3度ほどしかセックスはせず、その代わりのように私達は身体を重ねた。



今、私達は大学生である。

お互いに地元を離れ、それぞれの場所でまた新しく恋人を作っている。

あきおくんとは、電話もメールもしない。

ただ、正月や長期休みなどに「今度実家に帰るけど、そっちは?」という短いメールを送りあう程度だ。

そして会い、当然のようにセックスする。

さすがに、この歳になって家に呼ぶのは親の目が気になるので、専らホテルで会う。

そして、何度も何度も、セックスをするのだ。その合間に大学のことや共通の友人の話題に花を咲かせ、話が尽きたらまたお互いを求め合う。

そんなつきあいを、あきおくんとしている。



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358 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:28 ID:VqUkrDQX
あきおくんとは、高校生になっても関係は続いていた。

お互いに彼氏・彼女がいても、何とも思わなかった。会いたくなったときに会い、話し、セックスする。

そしてそこにはちゃんと愛情と思いやりが存在する、そんな関係だった。

ただ、それは「恋」でも「愛」でもなく、「愛情」だと私達は思っていた。異性に対する恋心とは違う、家族のような気持ち。

私達は、そんな穏やかながらも不可欠な気持ちで結ばれていた。


小中学校とは違い、私達は別々の学校に通っていた。そのため、会える日が激減していた。

それでも、自宅は徒歩10分ほどしか離れていない近所である。

時間と親のいない隙を見つけては会い、抱き合っていた。







359 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:29 ID:VqUkrDQX
高校生になった私達は小学生の頃のようにゲームをしたりもしたが、一緒に勉強もした。

私は理系、あきおくんは文系。お互いの不得意分野を教え合っていた。

その日もテスト前ということもあり、机を囲んで勉強していたが、ふと、あきおくんがこう切り出した。

「今日は親も兄ちゃんも帰って来ないんだ。泊まって行けば?」

ご両親はお母さんのご実家に、大学生のお兄さんも彼女のところに入り浸っている、とのことだった。

私は戸惑ったが、それ以上に嬉しかった。あきおくんといっしょに眠れる。断る理由があるわけがない。私はすぐに「いいよ」と言った。

すぐに、勉強を切り上げ、私は家に戻った。親に友達の家に泊まる、と外泊の許可をもらうためと、「お泊りセット」、つまり化粧水などのケア用品を持っていくためだった。




360 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:30 ID:VqUkrDQX
私達はあきおくんの家のキッチンで、中学生の頃、家庭科の調理実習で作ったハンバーグを一緒になって作り、夕食を済ませた。

中学生のときの共有できる思い出があることが嬉しかった。

片づけを済ませると、私はお泊りが決まったときからずっと考えていたことを思い切ってあきおくんに言ってみた。

「ねぇ、お風呂、入ろ?」

あきおくんは、一瞬びっくりしたような顔をしたが、すぐに「エロいな〜」といいながら私を抱きしめてくれた。

そして、キス。あきおくんは、初めてキスした小学生の頃からとても優しく私にキスをしてくれる。

キスをしながら、あきおくんの手が私の服を脱がしていった。

私も、あきおくんの服を剥いでいく。すぐに私達は裸になった。



361 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:30 ID:VqUkrDQX
湯船にお湯を溜めながら、私達はシャワーでお互いの身体を洗い合った。

ボディーソープを泡立て、あきおくんは私のおっぱいに、私はあきおくんのあそこに塗りたくった。

「せっけんつけるとえっちな感じするね」

「うん、すべすべするから…」

最初はふざけあっていた私達だったが、だんだんと興奮していった。

この日の前にセックスしたのは、2ヶ月前だったので無理もない。

「ねえ、あきおくんは彼女とエッチするの?」

乳首を吸われながら、私は聞いてみた。

あきおくんは唇を離し、

「しないよ、なんか、そういう対象にならないっていうか」と言い、またすぐに私の胸に顔をうずめた。

シャワーが、浴室を湯気でいっぱいにしていく。

「○○(私の名前)は?」

今度はあきおくんが訊いてきた。

「うん、するよ、たまに…」

そのときの私の彼は、あきおくんも知っている男の子だった。



362 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:30 ID:VqUkrDQX
「そうなんだ。…なんか、やだな」

あきおくんは私の胸の先を強く吸った。

「あ…やだ、痛いよ」

あきおくんが嫉妬しているのが分かった。

「じゃあ、私達、付き合う?」

私は聞いてみた。あきおくんは、私の身体から頭を離し、私の顔をじっと見つめてきた。そしてうなずいた。

「聞いて。俺、○○のこと好きかどうかって聞かれたら分からない。ずっと一緒すぎて。

でも、今の彼女も含めて他の女の子を好きにはどうしてもならないかも。

○○とこうしてるのがいい。一緒にいるのがいい。それが付き合うってことなら、俺の答えは『うん』だよ。」

私は、あまりにもあきおくんが私と同じような気持ちでいたことに驚き、そして嬉しく思っていた。

私も、あきおくんの存在が「好き」と言い表すことさえ難しいくらいに近すぎて、あきおくんとの関係に少し悩んでいた。

そのときの彼氏と会い、セックスしてもあきおくんとの時間に比べればそれは大切な時間ではなかった。

彼とセックスするより、あきおくんとのセックスを思い出してオナニーをする方が良かった。



363 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:31 ID:VqUkrDQX
私は、あきおくんのこの言葉でそれまでのモヤモヤした気持ちが晴れた気がした。

「私、あきおくんとだけエッチする。あいつとは別れる。あきおくんが大事。」

私はそう言った。すると、あきおくんが猛然と私を抱きしめてきた。

しばらくお互いの身体を抱きしめあい、キスを求め合う時間が過ぎた。

あきおくんのあそこが、私のおへその辺りで固くなり、そして私も身体の中心が熱くなるのを感じていた。

「ね…しよ?ここで、しようよ、エッチ」

あきおくんが私の身体を半回転させた。

後ろからくるんだ、と私も分かった。

「いいよ、でも、ゴムはつけて?ね?」

「だめ、やだ、このまま繋がるの」

あきおくんの動きは止められなかった。

私はマットの上に四つん這いの格好をさせられ、愛液で濡れて受け入れる態勢の整ったあそこにあきおくんの固くなったおちんちんをあてがい、挿入された。



364 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:31 ID:VqUkrDQX
あきおくんのおちんちんは、すんなりと入ってきた。

私は思わず声が出そうになったが、浴室はガラス窓の向こうにすぐお隣の家があるため、大きな声を出してしまうと聞こえてしまうと思い、「ん…っ」とガマンをして耐えた。

「声、出してよ」あきおくんが言った。

「だめだよ…聞こえちゃう…」

私は顔だけあきおくんの方を向けてそう言った。

「出してよ…」あきおくんはわざと大きく腰をぶつけてくる。それも、ただのピストンではなく、角度を変えたり回してみたり、バリエーションをつけて。

私は自分の手の甲を口に押し付け、声が出ないよう耐えながらその快感を味わっていた。あきおくんの大きな大きなモノ。

浴室で、くちゅ、くちゅ、と濡れた音が響いた。そして、あきおくんの「いやらしい音…」という囁き。



365 :あきおくん高校編コピペ:03/07/28 15:32 ID:VqUkrDQX
「もうイクよ?いい?ねぇ…」

あきおくんの動きが速くなる。くちゅくちゅという音に加えて、あきおくんの腰がぶつかってくる、ぱんぱん、という肉の音。

私は気が遠くなった。

次の瞬間、あきおくんの腰が素早く離れ、おちんちんが私のお尻の上に置かれた。

背中に感じる、勢いのついたしずく。お尻の割れ目でびくびくと跳ねるあきおくんのペニス。

はあはあという私達の息遣い。

「○○…」名前を呼ばれ、後ろから抱きしめられた。

私はあきおくんに向き直り、湯船に半分ほど溜まったお湯を桶ですくい、あきおくんのペニスにかけてあげた。

「もう…ちゃんとおふとんでしたかった」とすねて見せた。

「ごめん」今度はあきおくんが私の背中を流す。正確には、背中の精液を。

「次は、ベッドでしよう」あきおくんが言う。私はもちろんうなずく。

微笑み合い、キスをして、身体を洗いあう。湯船にもつかる。

一緒に風呂場を出て、お互いの身体をバスタオルで包む。

「服は着ないで、このまま部屋に行こう」





>>次のページへ続く

 

 

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