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彼女の喉が再び動く、大量の液体を飲み込んでいる。

「おいおい!ゴクゴク言ってるぞ!出し過ぎだって」男達はそろそろ余裕がでてきたのか、談話しながら彼女の体中を楽しんでいる。


男達が動き出した。

彼女の口を楽しむ男は交代し、彼女の性器を舐めていた男が彼女の両足を持ち上げた。

Aはベッドの向こう側でニヤニヤつきながら何やら指示をしている。

カメラを気にしながら彼女の足を拡げた男が自分の陰茎を彼女の膣内に押し込んだようだ。彼女が少し大きめに胸を反って「ううっ!」と呻いた。

「うほー!締まる締まる!中で動いてる!」

挿入している男が楽しそうに仲間に話している。

男達はその結合部分を覗き込みながら彼女の乳房を弄び、彼女の口内に陰茎を出し入れして楽しんでいた。

もう彼女は完全な肉奴隷状態だった。



そして、挿入している男がイきそうだと言うと、Aは信じられないことを言った。

「面倒だからマ○コの中に出してイイぞ」

「まじ?ラッキー!」

ああ・・・俺ですらさせてもらっていない事を。

そんな気持ちで見る画面の中で、 男はラストスパートとばかりに彼女に腰を打ち付ける。

ヘッドホンにもハッキリと聞こえてくる。それは腰の打ち付ける音、彼女から溢れている淫らな液の粘る音。

そして、意識の薄いはずの彼女の口から出る官能の声。



最後の打ち付け 中に出すぞ何度も言いながら男は、膣の一番深いところまで、陰茎の根本までねじり込んでいる。

男の尻がしばらくの間、小さく痙攣している。彼女の膣の一番奥まで突っ込まれている陰茎が、男の精液を子宮の入り口にぶちまけているのだろう。

「おーー!締まる!気持ちよかったー!」

そう言いながら男がゆっくりと彼女から離れる。

男の陰茎が膣の入り口から抜き出されると、 同時に泡だった男の精液が大量に逆流してくる。

ベッドから離れているこのカメラにですら聞こえてくる、彼女の膣が精液を吐き出す音。

ごぽっ・・ぶぴっ・・

もう信じる物など無くなっていた。




そして男達の性欲解消が始まった。

次々と彼女に挿入、膣内射精を繰り返す。射精される度に彼女の膣は精液を押し戻す。

そして彼女自身も「はふっ!ううぅっ!」と仰け反って、感じている様を露わにする。



しばらくし、ベッドの向こう側にいるAが何か言った。

男達は彼女をうつ伏せにすると、尻だけを持ち上げた。

彼女の尻は高く持ち上げられ、膣からは精液がまだまだ流れ出ている。

画面からAと2人の男が消えた。

しばらくして3人が戻ると、その手にはいろいろな物が握られていた。



一瞬、焦点を失ってボヤけたカメラが再び画面を鮮明にしたとき、俺は画面に向かって「やめてくれ」とつぶやいてしまった。

四つん這いにさせられ、尻を向けている彼女の性器に 男達は、何かを押し込んでいるのだ。

バイブか?とも思ったが、そうでは無かった。

部屋の中や冷蔵庫にある入りそうなものを持ってきて それを彼女の膣内や肛門に入れて楽しんでいるのだ。

「ううー!ああん!」

異物を押し込まれているのに 彼女は腰を振りながら喘いでいる。

信じられぬ・・入れてもらえるなら何でもいいのか!

ペン、野菜、ソーセージのようなもの、調味料の瓶や細身のスプレー缶、そしてAが次に持ってきたのはローターのようなものだった。

Aがそれを彼女のクリトリス付近に当てると、彼女の腰は激しく痙攣した。

そして一人の男がAに指示され、 彼女の尻の後ろに回った。



何をしているのか?カメラのアングルに気がついたAが彼女の尻を斜めこちらに向けた。そして男が後ろから挿入した。

しかし、男が挿入したのは彼女の膣ではなく肛門だったのだ。

「うはぁぁぁ!」

彼女がうめき声を上げる。気がついた!やっと気がついたのか!?

しかし、彼女の次の言葉は非情であった

「きもちいいぃ・・・・」

「あぁ・・イイ・・」



「おおー!アナルって締まる!なんか中が変な感じだ!」

男が言いながら腰の動きを速くする。

「おー!出る出る出る!」

「あーー・・」

男は、動きを止め、ゆっくりと彼女の肛門から引き抜く様を楽しんでいるようだ。

ダランと陰茎が抜ける・・彼女の肛門は、だらしなく小さな口を開けたままだ。

そして、その閉じきらない小さな穴からは再び精液が流れてく。



彼女は?無意識なのに肛門まで・・・痛くはないのか?でお、そんな心配など無用だった。

彼女の体が小さく小さく震えている。それは歓喜を示していた。肛門を膣のように扱われ、果てには直腸に射精されて喜んでいたのだ。

淫ら・・・もう彼女に対してそういう気持ちにしかならなかった。




その後は再び蹂躙の嵐だった。

彼女の穴という穴は、すべて射精の対象にされていた。

顔いっぱいに塗りつけられた精液。ローションでも垂らしたかのように性器にこびりつく精液。

口、膣、肛門からは耐えることなく流し込まれた精液が出ていた。



うっすらとしている彼女の意識は、完全に性交だけを感じている。

既に私が彼女に想っている気持ちは崩壊したも同然だった。

男達はさんざん弄んだ後、オモチャにした彼女の脇に座り、たばこを吸い、酒を飲みながら彼女の胸をつついたり、ドロドロになった性器を指しながら「きたねぇ」などと言って笑っている。

Aはその横で誰かに電話をしていた。




Aの指示で全裸にされた彼女がベッドから運ばれていった。

ほんの少しだけ意識があるのか、意味不明なことを言いながら、男達に両肩を抱えられて起こされていた。

「綺麗にしてやるからね」

「女を洗うのは初めてだよ」

男達は一同に笑っていた。奥の方でシャワーの音がする。



間もなく、Aがこちらに戻ってきた。

ビデオを取り外し、シャワー室が見える位置に設置。そしてシャワー室のドアを開く。

そこでは彼女が全裸で椅子に座らされていた

ボーッとし、うっすらと目を開いた状況で、その周りを全裸の男達に囲まれていた。

Aが彼女に言う「○○美、口を開けろよ」

彼女は言われるがままに口を開いた。

待ってましたとばかりに男達が彼女の口内に競うように陰茎を押し込んで遊んでいた。

ひゃはは!何でもしそうだよ!男の声が聞こえる。

Aが何か言っている、彼女は口を開いたままの状態になっている。

男2人が彼女に向けて自分の陰茎を向けた。



次の瞬間、彼女の口にめがけてその2人は放尿を始めたのだ。

シャワー室特有の音がする。放たれた尿が彼女の口に中にゴポゴポと音を立てながら満たされている。

Aが「○○美、飲まなきゃダメだよ」そういうと、彼女は、とまどうことなくゴクゴクと飲み出した。

その横では別の男が陰茎を自分で擦っている。

そして口いっぱいに尿を含み、放心状態の彼女の顔めがけどっぷりと射精した。



もはや俺は、たちの悪い裏AVでも観ている気分だった。

Aが出てくる。シャワー室のドアが閉められ、 再びカメラはベッドが写るように戻され、スイッチが切られた。


終わったか・・そう思った。

しかし、間もなく録画は再び再開された。

彼女が1人でベッドの中で具合が悪そうにしている。

録画開始時間は翌日の16時だった 。


終わったか・・そう思った。


画面にAが現れた。

「飲み過ぎたなぁ」

「なんか気持ち悪い」

「薬でも飲んでおくか?」

「うん」

「分かった、持ってくる」

「ねぇ、なんか覚えてないんだけど、あそこが痛い」

「昨日は激しかったぞお前」

「そか・・でも変な感じ・・みんなにヤられちゃった感じだよ」

「はははは」

笑い飛ばすA。


全く覚えていないのか?数え切れないくらい膣内に出されて、5本の陰茎から出される精液を次々と飲み干したことを。




Aが彼女に薬を飲ませた。ビデオはそこで終わった。

何がなんだか・・メディアプレイヤーを切った。

彼女のファイルが入っているフォルダが下から現れる。


俺は、目を疑った。

彼女の名前が付いたものがもう1つあったのだ。

しかも、それは陵辱の日の翌日。

彼女がAに薬を飲まされた日付だった。



恐る恐る2つ目のファイルをダブルクリックする。

もう何が映っていても驚かないような変な自信がある。これを見終えたら・・彼女と続ける勇気があるだろうか?

「変なことしないで」そういって拒んでいる彼女に対して、 肛門まで好き放題にされた女のくせにと考えてしまうのではないだろうか?

しかし、ビデオファイルは、命令に背くことなく再生を始めていた。

俺の考えは、甘かったと感じるまでにさほどの時間は要さなかった。



再生された画面には、相変わらずベッドが映っていた。
ただ違ったのはベッドには彼女だけが寝ていた。

何もかけずに、全裸で横たわっていた。

そして画面にAが現れる。

Aはビデオに楽しそうにVサインなどを出しそのまま彼女の側まで行く。

そしておもむろに彼女の乳房をきつく揉み出した。



彼女は全く反応しない。いや、何か変な感じが見られた。

次にAは彼女の閉じたまぶたに手を添え、無理に目をこじ開けた。

それでも全く反応がない・・おかしい。

そして、再びビデオ画面に近づいたAは何やらクスリらしきものをビデオに写したが、それが何かを知る必要は無かった。

睡眠薬!?とっさに俺は直感した。

でもなぜ?もう淫らな蹂躙は終わったのではないか?

しかもまだこんな夕刻で?何がなんだか分からなくなっていた。



しかし、ビデオはここで一時中断する。

この後、俺は更に驚く光景を見ることになる。

間もなく再生される光景。時刻は同じ日の夕刻5時を過ぎていた。

画面にいきなり現れたのはAだったが、画面からズレたAの背後には明らかに学生と思われる数名の少年達がいた。



>>次のページへ続く

 

 

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