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俺にセフレができたときの切ない体験ついて語る
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36 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:50:10.55 ID:LypzZdYU0
俺は話をしながら次の作戦を考えていた

秘書の家は電車でなければ帰れない

しかし、秘書ともっと話をしてみたい

ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである



俺「秘書ちゃん、この後どうする?」

秘書「えー、どうしようかな」


俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」


秘書「う〜ん・・・」


俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」


こんなやりとりを5分くらい続けたと思う

後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい



37 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:53:01.35 ID:LypzZdYU0
こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した

秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」


俺は全く気付かなかった

秘書はこの後 俺に誘われるのを待っていたらしい

俺はキモデブであるが故、女との関わりは あまりなかった

なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ


俺は ちょっと慌てて、

「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と

会計をし、店を後にした



38 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:56:11.17 ID:y848OzSY0

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄





40 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:56:57.13 ID:LypzZdYU0
店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした

秘書は帰る気が無いと感じた

少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ


俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」

秘書「んもぅ、言わせないでよ///」


秘書ちゃんカワユス

俺は秘書の手を握ってみた

秘書は そのまま嫌がることなく、手を握り返した

俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた

飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる

その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した



41 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:57:04.68 ID:iQt6VZ380
とりあえず、パンツ脱いだ





42 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:58:48.74 ID:y848OzSY0
オレも脱いだ



43 :名も無き被検体774号+:2011/10/14(金) 23:59:17.07 ID:LypzZdYU0
ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない

俺はシャワーを浴びた

次に秘書がシャワーを浴びた

俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた


このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった

秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた



45 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:03:11.94 ID:5L4vlP8v0
2人でベッドに入り、「おやすみなさ〜いw」と布団に潜る

もちろん寝るわけではない

布団の中で乳繰り合うわけだ


俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った

とても張りがあるオッパイで感激した


俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした

秘書のオッパイはおそらくEカップであった

張りも去ることながら、形も申し分ない


俺は思わず「綺麗なオッパイだね〜」と感心して褒めてしまった

秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった

良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった



47 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:06:56.87 ID:5L4vlP8v0
俺は懸命にEカップを弄んだ

本当に素晴らしいオッパイだった

俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った

幸せだった


そのまま下に手を伸ばした

ヌチュ、っという感触だった

見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった

俺は もちろんとても興奮している

カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう



48 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:09:58.89 ID:5L4vlP8v0
俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった

色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、正直言ってあまり上手なものでもない

秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、これは確かだと思った

あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた

フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない


50 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:12:57.69 ID:5L4vlP8v0
この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた

正直、このときの感触はあまり覚えていない

俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた

秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う



52 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:15:03.83 ID:5L4vlP8v0
俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、イマイチ気持ちよくなれなかった

それで結局この夜はイケなかったんだ

秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた

でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた

そのまま2人で体をくっつけあって寝た



53 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:15:28.90 ID:5L4vlP8v0
ごめん、ちょっと風呂入ってきます



-------------------------


57 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:45:25.52 ID:5L4vlP8v0
ふぅ・・・

風呂入ってきたよ

ただいま



続き書きます


59 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:47:12.89 ID:5L4vlP8v0
次の日、火曜日だ

朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た

俺と秘書はそのまま仕事に行った

俺は何事もなかったように仕事をしていた

しかし、午後2時ころに悲劇は起こった



61 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:48:15.99 ID:5L4vlP8v0
俺は昨日の夜、確かにセクロスした

これは間違いない

しかし俺は射精できなかかった

これも事実である


よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである



62 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:49:50.04 ID:5L4vlP8v0
そこで俺は考えたんだ

どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた

考えた結果、俺は1つの結論に達した

俺は秘書にメールを送ることにした



63 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:51:11.67 ID:5L4vlP8v0
以下その時のメールのやり取り

「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」

「どうしたの?なにかあったの?」

「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」


これで秘書と会う約束を取り付けた

我ながら自分勝手な男だと自覚している



64 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:52:17.50 ID:5L4vlP8v0
仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった

ほどなくして秘書も到着した

俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った



65 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:55:17.18 ID:5L4vlP8v0
そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ

まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、この際そんなことは関係ない

昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった

この日の俺は違った

まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない

この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない

俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた



66 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 00:56:47.94 ID:5L4vlP8v0
コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた

何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない

15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、俺の胸に抱きついてきただんだ



67 :名も無き被検体774号+:2011/10/15(土) 01:01:15.68 ID:5L4vlP8v0
俺「どうしたの?」

秘書「なんていうかね、悲しいの」


俺「どうして?」


秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの

俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」


俺「俺のこと好きになっていいんだよ」


秘書「好きになりたいの、でもなれないの」

このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった

俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」

と告白じみたことを言ったと思う

しかし、秘書は

秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」

と言う




>>次のページへ続く




 

 

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