2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。
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ヤリコンに行ったら彼女がいた
(2ページ目) ※最初から読む



869 名前: こま 投稿日: 02/10/04 00:49 ID:ul29eSzS
有美のおしっこの勢いが弱まって来た。

有美に主導権を握らせてはいけない。
逆ギレでも泣かれてもダメだ。
俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。

「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分か
らじゃないし、、、」

バッチリだぜ、有美!! 俺は心の中でガッツポーズをした。
そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、

「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と
有美を責めた。

黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の
表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取
れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、
有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。




870 名前: こま 投稿日: 02/10/04 00:50 ID:ul29eSzS
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。
お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と

有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。
そして俺も裸になる。

ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋
に入ったローションがあった。とりあえず、ボディマット
を敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取って
おく。俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体
を押さえられている有美に近づいた。

「なにするの? 有美は悪かったけど、ひどいことしない
よね?」と不安がる有美。

「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」
とおどけて返す俺。

「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃない
よ」とすこし開き直る。

俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっ
ぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。




871 名前: こま 投稿日: 02/10/04 00:50 ID:ul29eSzS
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほ
ら、あやまった」と有美。

俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、
この雰囲気を壊したくなくて、
「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディ
ソープを塗りたくった。

それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美
から離れ、ボディソープを持ってきた。

すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。
うつぶせにつぶれる有美。すかさず俺が有美の肩をつかむ。

すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。見ると、
Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、
尻、背中をなでていた。

「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。
俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有
美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有
美の体にぶっかけた。




872 名前: こま 投稿日: 02/10/04 00:51 ID:ul29eSzS
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープ
を塗り広げるAとB。いつのまにか、有美の体は泡だらけ
になっていった。

俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念に
あらってやろうぜ」と言った。「やだあっ」と反応する有
美。本気でない抵抗を試みる。

俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、B
が剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこ
んだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。

泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマ
ンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がい
やらしくうごめく。つくづく萌える女だ。




873 名前: こま 投稿日: 02/10/04 00:52 ID:ul29eSzS
しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」
と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。
抜くときも「あっ」と反応する有美。

俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、
「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。
体の上からシャワーで流される有美。
有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。

その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていく
AとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のお
しっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。





886 名前: こま 投稿日: 02/10/05 03:17 ID:n5EQ4U+h
>>885

そうそう、マットは誰が使ったか分からんので、ちょっ
と汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローション
だけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷
たい床よりマシだろうと。

さて、本題。こんな時間になっちまってすまん。
有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、

「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよす
ぎて気絶しちゃったりして」

「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。

そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。それぞれが
萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何
をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしない
かチェックするためだ。

このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許している
のか許していないのかも分からん。

ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮した
し、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。

有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、
という考えに俺は支配されていた。




887 名前: こま 投稿日: 02/10/05 03:19 ID:n5EQ4U+h
始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バン
ダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。

「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。

しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないで
いる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。
縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無
い俺には ちょっと驚きであった。

それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有
美の息遣いが荒くなる。ちいさく開いた口から はぁ、、
はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチン
ポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指
を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。

「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはな
でるように有美の体に指を走らせる。
触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、
おなか、乳房を愛撫した。
有美は どんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出
し始めた。




888 名前: こま 投稿日: 02/10/05 03:20 ID:n5EQ4U+h
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」


Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、
縛りが入っているので、動きが制限される。

そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開い
たり閉じたりしてきた。有美の興奮のしるしだ、

足が開いていないので、有美が濡れているかどうかは
わからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立ってい
る有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。

有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっ
ていった。


俺は そんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのと
りこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。

Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は
思い思いの場所を触ることにした。

俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確か
めたかった。
そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。
ビクっとする有美。

Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。
そんな反応は見たことが無い。




889 名前: こま 投稿日: 02/10/05 03:20 ID:n5EQ4U+h
Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋
から耳、そして頬へ。ぞくぞくしているのか、すこし顔を
震わせる有美。

そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れ
た。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの
指を口の中に迎え入れた。

全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に
乳首をいやらしくなめられている、
俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある

有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差
し入れる。次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ
目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」
有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。




890 名前: こま 投稿日: 02/10/05 03:21 ID:n5EQ4U+h
俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。
くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美の
アエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、
体を快感に委ねていた。

そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を
抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の
間に体を割り込ませるB。すばやくチンポを有美のマンコ
にあてがい、Bは腰を前に進めた。ぬぬぬ、、、と有美の
マンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有
美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんと
もエッチだ。




891 名前: こま 投稿日: 02/10/05 03:22 ID:n5EQ4U+h
俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつ
けてたっけ?と思った。

入れる直前にはつけてなかった。
生ハメ・・? まさか、、、。

少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。
Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達して
いた。

そして、
「、、、、うっ!」
「ああんっっっ!!!」
Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。





897 名前: こま 投稿日: 02/10/06 00:46 ID:nATyuWtP
Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入ってい
るのが見えた。

Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣
中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。

ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっ
くり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。

「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、
大丈夫だよね、、」

「、、、うん、、大丈夫、、」

これはどういうことだ? 俺が愕然としてると、横のAが
俺に言った。

「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日
なんだって」

なんだって!? 俺に対しては、いつもスキン着用を要求
してくるくせに、遊び相手には中田氏OK? どゆこと?
俺は頭が混乱した。

そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。
「あんっ」と有美。

するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でて
らてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの
精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。




898 名前: こま 投稿日: 02/10/06 00:47 ID:nATyuWtP
満足そうな顔でAと交代するB、そして おどけた顔で手を
合わせて、俺に「ごち」と言った。

有美はまだ、縛られたままだった。
開いていた足はすでに閉じていたが、半開きで かすかに喘
ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出して
いた。

そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつ
ぶせにさせた。

「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
そこらかは不安の感情は読み取れない。

Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。
「あんっ」 有美は軽くのけぞったが、すぐにローション
の感覚に身をゆだねていった。

Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。
何を隠そう有美はアナルが弱い。

次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、
ぴくっぴくっと反応する有美。

そして、背中から尻のふくらみにかけて てらてらと光る様
を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっ
と観察する俺だった。




899 名前: こま 投稿日: 02/10/06 00:52 ID:nATyuWtP
しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻の
われめに手を差し込んでいく。

有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉
にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。

Aは 有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。
しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。
じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声
を上げ、自ら尻を欲しそうに少し上げた。

そんな有美を見てAは少しにやつき、
有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。

有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」と
あいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢で
きない、と体で答えているようだった。

そして、Aは手の動きを少し止めたあと、
有美のアナルに指を少し挿し入れた。

「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら
大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。




907 名前: こま 投稿日: 02/10/06 02:25 ID:nATyuWtP
Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。

ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ
込み、ぬるぬるっと出し入れする。指の角度を変え、人差
し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し
込んだ。

「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」
有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、
尻をさらに高く上げていく。

Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロ
スされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を
出入りする。

さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだし
た。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。

「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる
有美。ローションならではの激しい責めだった。




908 名前: こま 投稿日: 02/10/06 02:25 ID:nATyuWtP
ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。
徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。

これで終わり? と俺が思っていると、Aが自分のペニス
に残りのローションを塗り始めた。べとべとぬるぬるにな
るまでローションを塗りこむA。
そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美
の”尻”にあてがった。

Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声を
あげる有美。

Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められ
たチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。
そして、、、・

「んああっ!、、ああああっっっ!!!」

有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが
有美のアナルに入った!
Aは、少しづつ腰を前後させながら、
ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。

Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポ
を引くとむくっとアナルが盛り上がる
そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密
着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたの
だった。





909 名前: こま 投稿日: 02/10/06 02:26 ID:nATyuWtP
ちょっと待て! 俺は有美とAのそばに行った。

これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。
入れようとしてもしても激しい拒否にあった。それがなん
だ。中出しは させるは、アナルは入れさせるは、
納得できん!

「おいおいっ そこまでやっていいとはいってねーだろ!」
と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺は
くってかかった。しかし、Aは俺の反応をわかってたかの
ように軽くいなし、こういった。

「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったん
だぜ?」







>>次のページへ続く

 

 

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