2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。
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婚約中の彼女の浮気。他の男とセ●ロスしている所をデジカメにおさめてから彼女が狂うまで
(2ページ目) ※最初から読む



821 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:04:21 ID:hkpTu045O
D子
「…これ、言い逃れ出来ないね」


「だろ?使うなら持っていってもいいんだが」

D子
「いらない」

C太が呆然とする。D子はC太を睨みつける。


「さてB美。さっきから だだこねていたが俺も別れる。ご両親にも一度挨拶をし、全てなかったことにしてもらう」

B美
「嫌!ただの遊びなの!許して!」

呆然としてたC太も

C太
「そうだ!遊びだ!なんでもないんだよ!」

俺とD子
「いい加減にしろ!」

ハモってしまい、一瞬時が止まる。

D子
「C太!いまの話聞いてわかんないの?

A男君とB美さん、多分婚約してたんだよ?それを遊びだって?

こんな状況で何言ってんの?何でもない遊びって何?

そんな訳わからない嘘つく人信じられる訳ないでしょ!

……A男君、本当にごめんなさい…」


D子が泣き出す。発言先越された…つか、婚約と言ってもまだ口約束程度だ。






824 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:05:38 ID:hkpTu045O

「C太君。クラスメートの俺が知る限りだがD子はいい人だと思う。

そんな人と一緒にいながら遊びだの何だのふざけた発言して

浮気をごまかした自分を今すぐ振り返ってみろ。

さっきから俺に対して敵意剥き出しなのは結構だが、

自分が誰を一番傷付けているのか解らないのか?


それとB美、お前の為にやってきた全ての事は

俺とお前が一番嫌いな事をお前がして全て無駄になった」



泣きじゃくるB美。うなだれて静かに泣き出すC太。




「同じ事で傷ついた人間のする事ではないし、

今となっては何も信じられない。

お前が傷ついた行為をお前自身がして遊びと言ったんだ。

明日の夜お前の実家へ向かう。

今日は実家に帰れ。タクシー代位は出す」


B美
「いや!おねがいゆるして!」


D子
「A男君、私達帰るね。

これ以上は邪魔だから…あとで連絡するよ…これ、番号とアド」



「わかった…ごめん突然呼んで」


D子
「気にしないで。

知らないままの方が嫌だったよ…寧ろありがとうとごめんなさい。

C太、ここ出て話するよ!」


D子に引きずられるようにC太も帰っていった。




826 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:06:51 ID:hkpTu045O
ドア閉めた瞬間

B美
「A男だってあの人と寝たんでしょ!裏切ったのはそっちじゃない!」

泣きながらキレだすB美。


「成程。ならチャラだな。

お互い裏切ったんだ、もう一緒にいる必要はないだろ?

まぁ、俺は何もしてないけどね」

B美
「嘘!どうせそっちが先でしょ!なのに私ばっか責められてヒドい!男なんてみんな一緒よ!」


「よくわかった。

じゃここ1年の出来事を出来るだけ思い出して

それで何もなかったら、別れるだけじゃなく、訴えるわ」


B美
「はぁ!?何それ!なんでそんなヒドいことしようとしてるの!?

信じられない!私の事好きじゃなかったの!?」


「好きだったよ?

お前が浮気しなきゃね。

今お前信じられないといったな?

俺も同じだし、人を裏切った挙げ句悪者扱いして、

自分の事を棚に上げて被害者ヅラして誤魔化そうとする人と

一緒に居たくない」


B美
「…」


「素直に帰ってくれない?それともこの場で親呼ぶ?」

B美
「いや…お願い…別れない…」


「もういいや。タバコ吸い終わるまでに帰らなかったら親呼ぶね」





828 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:07:34 ID:hkpTu045O
タバコカウントダウン開始。

B美
「ねぇ…やり直そう?許して下さい。もうしないから…」

B美から一度だけだの本気なのは

あなただけだの ありきたりで腐った発言が続く。

一切無視。

タバコを吸い終わり、火を消しながらケータイを片手に持つ俺。

B美が諦めたのか、泣きながらあわてて帰り出す。

ようやく静かになった。B美の私物を纏める。

明らかに隠していたんだろう見たことのない箱から下着、バイブ…媚薬…

吐いた。

纏めていたら朝になってしまった。



そのまま半分眠りながら仕事。

仕事中何度も吐いたし、吐き続けて余計に疲れて睡魔が酷い。

流石に怒られた。

仕事中も立て続けにB美からのメールが届いていたがすべて無視。

見たら吐き気止まらなくなる。




829 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:08:45 ID:hkpTu045O
仕事終わりにB美実家へ直行。

呼鈴をならすとB美父登場。

B美父
「中へ入れ」

何かホラ吹いたなと思いつつ中へ。

居間にはB美母がいた。

B美の姿はなし。

B美父
「座れ。結婚どころか別れるそうだな。どういう事だ?」

俺座り
「失礼ですが、B美さんの姿がありませんが…」

B美父
「今自分の部屋で泣いている!どういう事だ!俺の言葉を忘れたのか!」

B美父怒鳴り散らす。




834 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:10:12 ID:hkpTu045O
それを聞いたのかタイミングよく目を赤くしたB美が姿を現す。

B美
「A男…」

B美父
「B美、大丈夫だ。こっちに座りなさい」

B美、座ろうとしない。

B美父
「大丈夫だ。父さんが守ってやるから」

その言葉を聞いてようやく座るB美。

B美父
「A男君。聞かせてもらおうか?」


「勿論です。

昨日、B美さんが僕の家で知らない男と裸で寝ていました」

B美がどんな事を吹き込んだか知らないが正直に喋る俺。

B美父
「そんな作り話、信用すると思っているのか?」

B美母
「本当の事を話して下さい。ねぇB美?」

B美、俯いたまま。


「ご両親。B美さんからは どのように聞いているのでしょうか?」




835 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:11:08 ID:hkpTu045O
B美父
「別れるとしか聞いていない。

なんだ貴様!うちの娘が嘘をついたとでも言うのか!」

再び怒鳴るB美父。


「いえ、B美さんは嘘をついてません。

別れるというのは事実です。

しかし、僕の言っている事も事実です」

B美父
「証拠でもあるのか?」


「勿論です。しかしですね、B美さんは認めていない。

別れる原因を話していない。

B美さんがこのまま黙り込み、自分の口からご両親に正直に話さないなら

証拠を見て頂く形になります。

写真なので出来る事ならご両親にはあまり見せたくはありません」


B美父、黙り込む。


B美母
「A男君。見せてちょうだい」

B美母が証拠を求める。B美は俯いたまま。



「B美さんの許可があるなら今すぐにでも見せます」


B美母
「B美、大丈夫よね?」


B美、相変わらず。




836 :恋人は名無しさん:2009/05/24(日) 21:11:08 ID:a4VmgXiG0
B美うんこすぎるwwww



839 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:12:09 ID:hkpTu045O
B美父
「…A男君。構わん。

そこまで言うなら見せてくれないか。

許可も何も見た方が早いだろう」



「そうですか。あまり気は進みませんが…」

そういってデジカメを渡す。


B美父
「これは…」



「僕の家のベッドです。

そこにB美さんと知らない男性がいたんです。

写真の通り裸で。

ベッドや部屋を確認しに来てもらっても構いません。」

するとB美がB美父からデジカメを奪い、放り投げる。


B美
「こんなもの合成よ!ふざけないで!」


B美父
「B美、座りなさい」

B美父が静かに言う。

B美はへたり込むように座る。


B美父
「確かに合成もあり得るかもしれん。他にはないのか?」



「一応使い捨てカメラでも撮ってありますが…他にはこれです」


メールを印刷した紙を渡す。
B美がまたしても奪いとり丸めて放り投げる。





841 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:13:02 ID:hkpTu045O
B美
「人のケータイ見るなんて最低!何なのよ!」


「ご両親方、B美さんの言った通りです。俺はケータイを見ました」

B美
「どうやってロック解除したのよ!何考えてるのよ!ホント信じられない!」


「まだ気付かないか?

俺は誰のケータイを見たとかは言ってないが」



B美がはっとした顔の後、震え出す。




「簡易的ではあるが、ご両親の前で白状してくれてありがとう。

ご両親、僕が見たのは浮気相手のケータイです。

その中にあったのがこれです」



そういってB美に奪われた物と全く同じコピーを出す。

B美が手をだそうとしたが、B美母が抑えこんだ。

B美父がラブメールを読み、再び怒りの表情。





843 :恋人は名無しさん:2009/05/24(日) 21:13:15 ID:hFWk//PM0
さて、ヤリマンのB美の父はどう出るか支援




846 : ◆V9UEQMq0SI :2009/05/24(日) 21:14:16 ID:hkpTu045O
B美父
「A男君!申し訳ない!

先程の発言は全て撤回する!この通りだ!」


B美父いきなり土下座。



「お父さんは悪くないと思いますが」

B美父
「本当にすまない!

私の発言が気に入らなかったのであれば、訴えて貰っても構わない!」


B美
「お父さん!?」


B美父
「お前は!お前というやつは!

あれだけ嫌な思いをして、あれだけ荒れて、なんで同じ事をしたんだ!

このメールの相手はどこの馬鹿だ!」


B美
「お父さん!守ってくれるんじゃないの!?」


B美父
「お前が間違ったことしているのを知っていたら守る訳ないだろう!

何を守ってもらうつもりだったんだ!

自分が何をしたのか解らんのか!」


B美
「だって…仕事とか…寂しくて…」








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