2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。
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友人のPCから彼女のプライベート動画を発見してしまった





彼女は22歳 歯科助手をやってる。

実は学生のときからの友達仲間とつきあってたんだが、しばらくしてケンカ別れし、どういう訳か1年前くらいから俺とつきあってる。

まぁ男の方とは最初は気まずい感じもあったんだけど今はお互い別に気にしてない。



手伝ってやった後に皆で飲み出したんだまでは良かったんだが、話している内にお約束のように話題はエロネタにつきあってきた女と、どういう変態セックスしたとか、そんな話題でゲラゲラ笑っていたのだが、

Aが他のヤツに「俺は女とヤったビデオを結構残してるぜ」とか言っているのが聞こえたので、

俺としては、彼女とのビデオも!?と衝撃を受け素知らぬフリはしながら耳をデカくして聞いてた。


「ビデオテープで残すと面倒だからパソに取り込んでる」

そう聞こえたとき、もういてもたってもいられなかった。



朝方、俺の他に4人いたんだが全員泥酔にて撃沈状態。

俺はロフトの上に置いてあるAのパソまで移動Aとかに小さく声をかけてみたが全く反応無し。

ドキドキしながら、パソを起動少々指先が震えてたが、そう時間は残されてないと思い素早く検索

「○○美」・・

恐れていた反面、妙な期待感もあったよ。



そして間もなくHDDの中にaviファイルとしてヒット。

部屋が少し暑かったのもあるが、額から変な汗が出だすパソの横に置いてあったヘッドホンを接続・・ファイルをダブルクリック・・

メディアプレイヤーが起動し、ファイルを読んでいる。



カメラは、Aの前の部屋にあるベッドを斜め上から映し出している。

多分、隠し撮りのようだが、AV機器に結構金をかけてるAだけあって、画質は良かった。

画面には何も映っていなかったが、ヘッドホンには、彼女の声は無く、Aの笑い声と聞き覚えのない他の男数名の声が入っている。

おや?とは思ったが、俺はそのまま聞いていた。

画面には日付と時刻も・・深夜3時ちょっと拍子抜けな感じだったが、それも長くなかった。



おかしな会話をしているので酒が入っているのは分かったが

Aではない男の声で、

「全然反応無くなっちゃったなぁこの子」

「これじゃお好きにどうぞと言ってるようなもんだね」


彼女がそこにいるのか!?

しかも、酒に弱くてすぐに寝てしまうのは、俺も知ってる。

イタズラで下着を脱がしたこともあったが、全く抵抗無しになるくらいだけに、俺の手のひらには一気に汗が滲んだよ。



聞き取れない男たちの声・・

そしてついにカメラの画面が動く。

Aと男が彼女を持ち上げるようにしてベッドに置く。彼女は、小さく身をよじるが、すっかり寝入ってるのが分かる。

続いて、他の男たち3人が画面に登場。


「けっこう巨乳だろ。乳首さわるだけでビチャビチャになるんだせ」

Aが自慢げに寝ている彼女の胸を服の上から触りながら言う。

「うおー、イイなぁ 俺も触りてぇー!」

「おー、どうせ起きないから触れよ」

「マジで?ラッキー!○○美ちゃん、いただきまーす」

などと言いながら男たちが彼女の胸をわしづかみにする。

「でっけー!やわらけー!気持ちいいー」はしゃぐ男たち。

彼女の足下にいた男なんかは、彼女の足をさすっている。

「こんな女を好き放題できてうらやましーなお前」



そしてすっかり気分を良くしているAは、

「そろそろ飽きてきた女だし、みんなでヤるか?絶対に起きないしよ」

一気に雰囲気が変わるのが手に取るように分かったよ。



Aが彼女の上半身を起こす。横にいた男が彼女の服のボタンを外す。露わになる彼女の青いブラ。

男は、歓喜の声を上げながらも、止まることなく彼女の背に手を回している。

あっというまに彼女の大きな胸が男達の前に現れる。

Aは こちらのカメラをしきりに気にしている。最初からこうするつもりだったんだな・・・



怒りはあった。でも、この先を見ていたいという欲望には勝てなかった。

自分の意志とは無関係にのどが鳴った。もう手の汗は止まらない状態だったよ。



ビデオからは、ヒソヒソと声が聞こえているが、よく聞こえない。

男達は、彼女の乳房を揉んだり、乳首をなめたりしている。

乳首を触られるたびに彼女は、無意識にビクッと体を震わせてた。

上半身は、すでに脱がされて、男達はそれぞれ思いつくままに彼女に触り放題。Aは時々カメラをチラチラとみながら横でニヤニヤしている。



しばらくして、Aが動き出す。

「よし、そろそろマ○コ見せてやるぞ」

Aに指示されながら男2人が彼女の腰を持ち上げる。Aは、素早く彼女のスカート。

次に下着をおろしてしまった。

そしてAは彼女を跨ぐように膝をつき、彼女の両膝を持ち上げると、一気に両側に拡げた。

「おおー!」男達が彼女の大きく拡げられた両足の間に頭を入れて、彼女の性器を凝視する。



俺は、ここあたりで既に唖然。

自分で、どうしていいのか全く分からなかったけど、体は反応してしまっていたよ。

最低なんだろうなこれ、と思いながら、男達がじゃまで、よく見えていなかったけど、Aは、アングルを気にしたのか彼女を動かして、ちょうどカメラに彼女の性器が写るようにした。



俺は、衝撃だったよ。

彼女の膣からは既に淫らな液が出ているのがハッキリわかったから、それが彼女の肛門のほうに流れているのが鮮明に写っていたから・・



男達は「びちゃびちゃになってるぞ!マジエロい!」とか騒いでる。

「軽くクリに触ってみろ。まだまだ出てくるから」Aが笑いながら、彼女の下半身に両手を伸ばした。

そして両手で彼女の性器を両側に拡げて見せた。

「おおー!ピンク!ピンク!クリトリス堅くなってるじゃん!」

そう言いながら男の一人が彼女のクリトリスに指先を近づけくるくると円を描くように刺激した。

ビクン!ビクン!と彼女の腰が跳ねる。そんなことを何回かやっているうちに、男達から、

「うわっ!出てきた!すっげー!ドロドロ出てくる!」



男達は次々に彼女の性器にイタズラをしている。

「中に指入れてみ」Aがせかすように言う

男の一人が彼女の膣内に人差し指をゆっくり差し込む。

「あったけぇー!なんかヒダが多いし、狭いな!きもちいいー」

「こいつ、狭いし締まるしけど、指4本くらいならはいるんだぜ」

「マジで?おおっ!マジだ!3本も、ほら!入る入る!」

彼女の膣の入り口が押し広げられてるのが分かる。 自分の彼女だけど、おれのズボンの中は、そのころにはガチガチだった。




Aの鬼畜ぶりは、そんなものでは終わらなかった。

「こいつ、ケツの穴も大好きなんだぞ」

「ヤってる最中なんか、お尻にも入れてー!とか言うんだぞ」

なんでそういうことを笑顔でいえるんだお前は?

「へー!俺、アナルってヤったことないんだよなぁー」

「指2本入れてみろよ。慣れてるからすんなり入るぞ」


小さな笑い声。男の一人は彼女の膣内に指を入れたまま中を、かきまわしている。

彼女の腰が時々ビクッ!と動く。

他の男が、彼女の性器から出続けている液を指先に塗りたくった。そして彼女の肛門にあてがって、ゆっくりと中に押し込んでいる。

カメラに写っている彼女の肛門は、侵入してくる指を拒むようにギュギュッと収縮するのが分かった。しかし、容赦なく押し込まれる2本の指先。


間もなく、彼女の肛門が仕方なく口を拡げると同時に男の指は彼女の肛門の中にどんどん入っていった。



そしてそのとき、彼女の口から「あううー」というあえぎ声が聞こえた。

一瞬たじろぐ男達をみて、「大丈夫だって、絶対起きないよ」Aが男達を安心させる。

おい、どこまでヤるつもりなんだ。



現在のことでは ないとは言え、自分の彼女が泥酔させられ、前彼も含めた男数人の前で、両足を拡げて性器を晒しているどころか、膣と肛門の両方に指を突っ込まれて腰をうごめかしている・・・



Aが何か言った。

男の一人が彼女の性器に口を近づけていった。

彼女の腰が小さく痙攣する。

そして彼女の口から「はあっ!あっ・・」という声が出ている。彼女の腰が痙攣ではなく、円を描くように動き出している。

気持ちよくて感じているのは明白だったし、衝撃映像だった。


愛していなければ感じない・・何かの本に書いてあったっけ。じゃあ、今目の前でダラダラと液を出しているのは何なんだよ。感じていないけど気持ちいいとでも言うのか?

Aが動き出している。ジーンズのチャックを下げているのは感じで分かる。

Aは、カメラを遮らないように彼女の向こう側に行った。



Aは、彼女の頭の横にいる、ヘラヘラと笑いながら、彼女の小さく開いている口のところに自分の陰茎をもっていく。彼女の口に亀頭が触れる・・自分の彼女とは、とても信じられなかった。

意識がほとんど無い中で、彼女はAの陰茎を口内に含んだ。いや、彼女の口から小さな舌が出、Aの亀頭をゆっくりと舐めている。

「ううっ!あうっ・・」と時々あえぎ声を漏らしながら、男達の目の前で陰茎へ奉仕している。



Aがまた小さくつぶやいている。男のうち2人がAに指示されるまま彼女の顔の向こうに移動する。

男達は、もう自分の下半身を脱ぎ捨てていた。

男2人は、大きく反り返っている自分のものに手を添え、Aと交代して彼女の口に陰茎を触れさせる。

彼女は迷うことなく、再び自分の舌先で亀頭をチロチロと舐めた。

もう1人の男は、彼女の胸の上を跨ぐように膝をつく。



そして横の男と一緒に彼女の口に自分のものを触れさせた。

彼女は、何かおかしい?と思うことは無かった。2本の陰茎に舌を這わせていた。

性器と肛門に指を入れられ、好き放題にされている。

時々腰がビクッと動く。後は淫らに円を描くようにゆっくりと動いている。



彼女の口に陰茎を触れさせていた男の1人が彼女の顔に覆い被さるように姿勢を変えた。

横の男が「あ!ずるい!」言いながらニヤニヤしている。男は彼女の口にある陰茎をゆっくりと口の中に押し込んだ。

抵抗も無く、まるで反射にように口を大きく拡げる彼女。彼女の頬からは口の中で舌が陰茎を刺激している様がハッキリと分かった。


陰茎を彼女の喉の奥につきたてるようにしたせいか、彼女は、「ごふっ!ぐむっ!」と短くムセたあと、彼女の喉が何かを飲み込んでいる様子がハッキリとわかった。

俺とですら「なんか汚いからヤだよ!」と拒否していたのに、今、カメラの向こう側でゴクゴクと精液を飲み込んでいた。



「おいおい!いきなりザーメン飲ませてるのかよ!」

他の男達が笑いながら彼女の飲み込んでいる様を見ている。

「すげーよこの子、飲んだ後に口の中でまた舌を動かしてるぞ」

「マジで?交代交代!!」

はしゃぐ男達 次に陰茎を口内に押し込んだ男もうめく。

「おー!ほんとだ!巧いよこの子」

「だろ?」

「あーやべ!もう出るかも!」

「早いなおい!」

「俺のも飲んでねー○○美ちゃん」というと、男は激しく陰茎を出し入れする。



ブチュ、ゴポッといういやらしい音が聞こえる。

「ごふっ」と言いながらも彼女は口から離さない。無意識にでも、ここまでするくらいに教え込まれていたのか・・脱力感?期待感?自分が理性を保ち切れていないのが分かる。

男は彼女の口の中に根本まで押し込み、呻いた。



彼女の喉が再び動く、大量の液体を飲み込んでいる。

「おいおい!ゴクゴク言ってるぞ!出し過ぎだって」男達はそろそろ余裕がでてきたのか、談話しながら彼女の体中を楽しんでいる。


男達が動き出した。

彼女の口を楽しむ男は交代し、彼女の性器を舐めていた男が彼女の両足を持ち上げた。

Aはベッドの向こう側でニヤニヤつきながら何やら指示をしている。

カメラを気にしながら彼女の足を拡げた男が自分の陰茎を彼女の膣内に押し込んだようだ。彼女が少し大きめに胸を反って「ううっ!」と呻いた。

「うほー!締まる締まる!中で動いてる!」

挿入している男が楽しそうに仲間に話している。

男達はその結合部分を覗き込みながら彼女の乳房を弄び、彼女の口内に陰茎を出し入れして楽しんでいた。

もう彼女は完全な肉奴隷状態だった。



そして、挿入している男がイきそうだと言うと、Aは信じられないことを言った。

「面倒だからマ○コの中に出してイイぞ」

「まじ?ラッキー!」

ああ・・・俺ですらさせてもらっていない事を。

そんな気持ちで見る画面の中で、 男はラストスパートとばかりに彼女に腰を打ち付ける。

ヘッドホンにもハッキリと聞こえてくる。それは腰の打ち付ける音、彼女から溢れている淫らな液の粘る音。

そして、意識の薄いはずの彼女の口から出る官能の声。



最後の打ち付け 中に出すぞ何度も言いながら男は、膣の一番深いところまで、陰茎の根本までねじり込んでいる。

男の尻がしばらくの間、小さく痙攣している。彼女の膣の一番奥まで突っ込まれている陰茎が、男の精液を子宮の入り口にぶちまけているのだろう。

「おーー!締まる!気持ちよかったー!」

そう言いながら男がゆっくりと彼女から離れる。

男の陰茎が膣の入り口から抜き出されると、 同時に泡だった男の精液が大量に逆流してくる。

ベッドから離れているこのカメラにですら聞こえてくる、彼女の膣が精液を吐き出す音。

ごぽっ・・ぶぴっ・・

もう信じる物など無くなっていた。




そして男達の性欲解消が始まった。

次々と彼女に挿入、膣内射精を繰り返す。射精される度に彼女の膣は精液を押し戻す。

そして彼女自身も「はふっ!ううぅっ!」と仰け反って、感じている様を露わにする。



しばらくし、ベッドの向こう側にいるAが何か言った。

男達は彼女をうつ伏せにすると、尻だけを持ち上げた。

彼女の尻は高く持ち上げられ、膣からは精液がまだまだ流れ出ている。

画面からAと2人の男が消えた。

しばらくして3人が戻ると、その手にはいろいろな物が握られていた。



一瞬、焦点を失ってボヤけたカメラが再び画面を鮮明にしたとき、俺は画面に向かって「やめてくれ」とつぶやいてしまった。

四つん這いにさせられ、尻を向けている彼女の性器に 男達は、何かを押し込んでいるのだ。

バイブか?とも思ったが、そうでは無かった。

部屋の中や冷蔵庫にある入りそうなものを持ってきて それを彼女の膣内や肛門に入れて楽しんでいるのだ。

「ううー!ああん!」

異物を押し込まれているのに 彼女は腰を振りながら喘いでいる。

信じられぬ・・入れてもらえるなら何でもいいのか!

ペン、野菜、ソーセージのようなもの、調味料の瓶や細身のスプレー缶、そしてAが次に持ってきたのはローターのようなものだった。

Aがそれを彼女のクリトリス付近に当てると、彼女の腰は激しく痙攣した。

そして一人の男がAに指示され、 彼女の尻の後ろに回った。



何をしているのか?カメラのアングルに気がついたAが彼女の尻を斜めこちらに向けた。そして男が後ろから挿入した。

しかし、男が挿入したのは彼女の膣ではなく肛門だったのだ。

「うはぁぁぁ!」

彼女がうめき声を上げる。気がついた!やっと気がついたのか!?

しかし、彼女の次の言葉は非情であった

「きもちいいぃ・・・・」

「あぁ・・イイ・・」



「おおー!アナルって締まる!なんか中が変な感じだ!」

男が言いながら腰の動きを速くする。

「おー!出る出る出る!」

「あーー・・」

男は、動きを止め、ゆっくりと彼女の肛門から引き抜く様を楽しんでいるようだ。

ダランと陰茎が抜ける・・彼女の肛門は、だらしなく小さな口を開けたままだ。



>>次のページへ続く

 

 

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