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ミコと美子





近所にも、いそうな普通の奥さんが恥ずかしい姿を晒している、そんな投稿写真が好きでした。
作られたAVなどではなくて、素人の奥さんの痴態を見ると異常に興奮を覚えます。
しかし、 見るのが専門で、妻を投稿してみたいなどという気持ちも勇気もありません。
例え勇気があったとしても、妻の性格を考えると投稿どころか、
そのような写真を撮らせてもらうことすら難しく、そこに写っている奥さん達を、
これが妻だったらと置き換えたりして、想像して興奮するだけで満足でした。



妻が寝てから、隠れてそのようなホームページを見るという生活を繰り返していた10ヶ月ほど前、
いつものように何箇所かサーフィンしていて、
人妻専門ではない比較的マイナーな所にあった見出しが目に留まってしまいます。


〔41歳の愛妻ミコとシティーホテルで・ミコの夫〕


最初この見出しに惹かれたのには深い理由など無く、単にその奥さんが妻と同じ歳だという理由からだけです。
妻と置き換えて楽しむ場合、若い奥さんよりも同じ年代の奥さんの方が妻と置き換えて想像し易く、より強い興奮を覚えました。



初めて投稿します。
写真は私の愛妻ミコ41歳です。
私達夫婦は月に一度ホテルや旅館に泊まって、家族の事や仕事も忘れて朝まで楽しんでいます。
多少お腹の肉は弛んでしまいましたが、年の割にはいけている方だと図々しく自画自賛しています。
これは長い間説得して、ようやく半年前に初めて写すことが出来た時の写真ですが、その後は毎回撮らせてもらうようになり、まだ撮り溜めた物が有りますので、ご要望が有れば徐々に投稿したいと思います。
ミコの夫



写真を見るとこの奥さんは、ポッチャリとしていて肉付きは良いのですが、
そうかと言って太っている訳ではなく、その点から言えば妻とよく似たプロポーションをしています。
しかし、妻との決定的な違いは色気でした。
髪はストレートの明るい茶色で胸辺りまであり、
卑猥な下着を穿いていて、可愛い物を好む妻とは格段の差があります。


顔は分からない様に眉から鼻にかけて黒く塗り潰してありますが、
唯一見えている唇も真っ赤な口紅をつけていて、
写真からも熟女の色気がプンプンと匂ってきます。


残念な事に、貼られていた3枚の写真は全てパンティーを着け、
乳房も腕で隠していて見えませんがパンティーは黒いヒモパンで、
妻と同い年の素人の奥さんが、こんな卑猥な下着を穿かされていると思っただけでも、
充分過ぎるほどの興奮を与えてくれます。
この写真は2日前に投稿されていて、下には既に沢山の感想が並んでいました。
とても41歳の身体には見えません。
早くその卑猥な下着の中も覗いてみたいです。



柔らかそうで抱き心地の良さそうな身体ですね。
隠そうとして、オッパイが腕に押し潰された感じがまた厭らしい。
私もその胸に顔を埋めてみたい


我慢出来ずに下着姿だけで抜いてしまいました。
早く続きを。



今回、 私はこれが妻だったらと、いつものように置き換える事もず、完全にこの奥さんに惹かれ始めていました。
妻は若い頃から色気とは程遠く、どちらかと言うと服装なども可愛い物を好み、
私よりも5つ年下と言う事もあってか、付き合い出した頃はセックスの対象と言うよりも、
抱き締めて守ってやりたいと思わせるタイプでした。


それは40歳を過ぎた今でもあまり変わらず、
未だに可愛いミニスカートを穿いたりして、
年よりも若くは見えますが、その分熟女の色気は足りません。


(体形はよく似ているのに、この色気の違いは何なのだ?
美子も髪を長く伸ばして、あの様な卑猥な下着を着ければ、
この奥さんのような色っぽい女になるだろうか?)


「髪をもう少し長くしてみたらどうだ?」
「えー、いやよ。短い方がシャンプーの後も楽だから」
ミコという奥さんに興奮していた私は久し振りに妻を誘いましが、
ピンクの花柄のパジャマを脱がせると、現れたのはリボンの付いた白い綿のパンティーです。


「もう少し色気のある下着は無いのか?今時、高校生でもこんなパンティーは穿いていないぞ」
「そお?あなた、高校生のパンティーをいつ見たの?」
「それに、こんな時は少しぐらい化粧をしろよ」
「お風呂に入って、折角化粧を落としたのに?」


興奮は醒めていきましたが、どうにか妻と一戦交えてベッドを抜け出し、
またミコの事が気になってパソコンの前に座っていました。




そこには、今度はショッキングピンクのTバックを着けて、乳房を露にした写真が貼られていました。
1ヵ月後、今日は乳房を出した写真を撮ろうと決めてホテルに行ったところ、
ミコは垂れているのを気にして予想以上に嫌がりましたが、どうにか説得して撮らせてもらいました。
確かに少し垂れているので、見苦しいかも知れませんがお許し下さい。
ミコの夫





見苦しいなんてとんでもない。
その少し垂れたところが、より卑猥で堪りません。


小さな乳輪に大きな乳首。
凄く嫌らしい身体ですね。


早くパンティーを脱がせた写真をお願いします。
出来ればボカシを限界まで薄くして。





私はこの写真を見て息を飲みました。
何故なら、乳房の垂れ具合や乳輪の色、乳首の大きさまで妻とよく似ていたのです。
(まさか美子?そう言えば顎の輪郭や唇の形も似ている様な気がするし、無理に読めばミコと読めないことも無い)


確かに妻は、一人息子が遠くの高校にスポーツで越県留学しため、
月に数回行われる練習試合の内、毎月1回試合後に開かれる父母会の会合がある試合だけは欠かさず応援に行って、会合にも出席してきます。


この会合はその後行われる親睦会と、どちらが主なのか分からない状態で、それも試合後すぐに行われずに夜行われるので、最近は泊まってくるようになりました。
このミコという女性がこの男の妻ではなくて不倫相手だとすれば、それも月に一度の関係ならば、妻にも可能だという事になります。


しかしこれは、嘘か誠か真意は分からないのですが、父母がどれだけ熱心なのかも、子供がレギュラーになれるかなれないかを左右すると聞いていたので、地元に住んでいる他の父母のように毎試合応援に行く事の出来ない妻にとって、多少交通費は掛かってもこれぐらいは仕方ないと私も認めていて、泊まってくる事に関しても、浮気出切る様な女ではない事を知っているので私が勧めたのです。
遠征試合では旅行好きな妻の事を考えて、もう一泊して観光してきても良いと言い出したのも私です。



第一妻の髪は肩よりも少し短く、過去にもミコのように長くしたことはありません。
何より妻は、以前友人が不倫しているのが分かった時、彼女のような貞操観念の低い人とは付き合いたくないと言って、その後一切の縁を切ったほどで、妻の性格からして浮気など考えられません。
セックスもあまり好きではないのか、いざ始まると凄く乱れるようには成りましたが、どちらかと言うと淡白な方で妻から誘ってきたことは一度も無く、私が誘わなければ無ければ無いで済んでしまうようでした。
その妻が浮気しいて、この様な卑猥な下着姿で写真を撮られる事など、天地がひっくり返っても有り得ない事なのです。





ミコの夫の投稿する写真は次第に過激なものになっていき、次に投稿されていた写真は、白くて薄いパンティーを穿かせて大きく脚を開かせているもので、中心に染みが広がっていく様子が分かる、3枚の連続写真でした。



これは4ヵ月前のものですが、この時は恥ずかしい姿を撮られる事に感じてしまったようで、まだ指一本触れてもいないのに、こんなに濡らしてしまっています。
ミコの夫


写真を写されただけで感じてしまっているのですか?
なんて淫乱な奥様だ。
それとパンティーを透して、大きなクリが尖っているのが分かるのですが、感じて大きくなっているのですか?
それとも普段から大きいのでしょうか?


陰毛が見えないのですが剃っているのですか?
それとも生まれついてのパイパンとか?



ミコのクリトリスは普段の状態でも大きい方だとは思いますが、他の女性に比べて特別大きいとは思っていません。
但し感じてくると写真のように倍以上に膨らみ、包皮から完全に顔を覗かせてしまいます。
見掛けは、まるで小さなオチンチンが付いているような感じになるので、膨らむと言うよりは、勃起すると言う表現の方が正しいのでしょう。
ミコは全体的に体毛が薄く、陰毛も薄くて少ないので、上の写真では無いように見えるかも知れませんが、決して剃ったりしている訳ではありません。
この写真だと陰毛が確認出来ると思います。
ミコの夫



そのコメントには、写真がもう1枚貼られていましたが、それは水を吹きかけたのではないかと疑うほど濡らしていて、クリトリスやオマンコの形までもがはっきりと分かってしまいます。



本当に薄くて少ない、少女のような陰毛ですね。
これなら水着を着た時に、無駄毛の処理をしなくても済みそうですね
それにしても、触られてもいないのにこんなに濡らしてしまうなんて。


本当に大きなクリトリスですね。
妻の倍はありそうです。
それだけ感度も良いのでしょうね?


ふっくらしたオ○○コが美味しそう。
焦らさないで早く続きを。


妻の美子も体毛は薄く、感じてくると初めて見た時は少し驚いたほどクリトリスは大きくなるのですが、まだこの時の私は、世間には似た女がいるものだとしか思っていませんでした。





この頃の私は、完全にミコの虜になっていました。
次の日には4ヶ月前に撮ったというミコの全裸写真が貼られていましたが、盾筋の一部だけを黒く塗ってあるだけの、全体的には極薄いボカシしかかけられていないオマンコのアップを見た時、私はまた息を飲みました。


(やはり陰毛の生え方やクリトリス、オマンコの形までもが美子にそっくりだ。まさか・・・・いや、それはない)


薄く少ない陰毛。
感じてしまって、完全に顔を覗かせてしまっている大きなクリトリス。
ふくよかな痴丘。
ポッテリとしていて、右の方がやや長い大陰唇。
どれをとっても妻によく似ているのです。



その夜私は、改めて妻のオマンコを観察してみようと思って誘いました。
「どうしたの?」
「今日もしたくなった」
「それなら電気を消して」
私は妻の要求を聞き入れずに押し倒し、感じてきた頃を見計らって大きく脚を広げさせて覗き込みました。
「アァァーン・・・いやん・・・電気を消してよ・・・恥ずかしいから・そんなに見ないで」
そう言いながらも、感じて大きく飛び出したクリトリスを指で擦ってやると、脚を大きく開いたまま喘いでいます。
(やはりミコのオマンコとそっくりだ。こんなに似ている事があるのだろうか?)
しかし、いつしか妻を疑うことも忘れてミコとしているような錯覚に陥った私は、久し振りに痛いほど硬くなった物を、我慢出来ずに妻の中に捻じ込みました。
「ウウッ・・・・・今日はどうしたの?・・・凄く硬〜い・・・・大きい〜」
妻に悪いと思いながらも、妻をミコだと思って腰が激しく動いてしまいます。





次の日は妻が眠るまで待ちきれずに、風呂に入った隙にパソコンの前に座ると、ローターをクリトリスに当てられている写真や、オマンコにしっかりとバイブを咥え込んでいる写真が投稿されていました。
どの写真も表情は分からなくても、口の開き方や不自然な首の捻り方から、完全に感じてしまっているのが分かります。
(やはり美子ではなかった。美子がローターやバイブを受け入れるはずがない)
婚約中に入ったモーテルで、食事メニューに挟んであったピンクローターやバイブのパンフレットを見つけ、買って試してみようかと言った事があります。


しかし妻は目に涙を溜めて激しく首を横に振りながら、そんな人だとは思わなかったと言って、今日は帰ると言い出しました。
私は冗談だと誤魔化して何とか宥めましたが、それに懲りてその後は、その様な物を使うどころか使おうと思った事すらありません。


いつも沢山の感想をありがとうございます。
妻のミコは最近特に感じ易くなったようです。
これは3ヶ月前に写した物ですが、この日はホテルに行く途中、ミコが一番感じるクリトリスに当たるよう、パンティーの中にローターを入れてパンストでしっかり固定してやりました。
ミコはこんな事は嫌だと言って今にも泣き出しそうな顔をしながらも、スイッチを入れた途端、横断歩道を渡る歩行者に聞こえてしまわないかと心配になるほどの声を上げ始め、それはホテルに着くまで途絶える事はありませんでした。
しかしロビーに入ると人が多く、子供連れなどもいたのでローターを動かす事はできません。
するとミコはあれほど嫌がっていたにも拘らず、オシッコを我慢している子供のように太腿を擦り合わせて、何とか快感を得ようとしているでは有りませんか。
エレベーターで2人切りになると私に抱き付き、部屋まで我慢出来ないと愚図るので動かしてやると、ミコは股間を私の脚に擦り付け、声が出ないようにキスを求めてきました。
ミコは羞恥心の限界を超えてしまい、それがより大きな快感をもたらしたのか、この日は面白いように逝くので何回気を遣るか数える事にしましたが、車中では走行中と駐車場で各1回。
短時間だったにも拘らず、エレベーターの中でもキスをしながら逝きました。
バスルームでは身体を洗ってやってから少し指で悪戯してやると、オマンコにシャワーのお湯を当てた瞬間逝ってしまい、ベッドでは私のオチンチンに口でたっぷり奉仕させてから、お気に入りの黒いバイブを使ってやると立て続けに2回達していました。
その後のミコは全身が性感帯に成ってしまったのかと思えるほど、何処を触ってやっても感じる
ようで、オチンチンで3回逝かせてやってもまだ満足してくれず、出してしまって柔らかくなってオチンチンを、何とかもう一度硬くさせようと必死に手や口を使ってきて、結局朝までに何回達したのか数えられなくなってしまいました。
ミコの夫


ミコの夫さんのオチンチンを入れてもらう前に、6回も達しているのに朝まで?
なんて淫乱な奥様だ。


ミコさんも凄いが、朝まで付き合えるミコの夫さんも凄いですね。


奥様の達した時の顔が見たいです。
もう少し表情が分かるように薄く出来ませんか?


それから何日かミコの夫からの投稿が無かったことで冷静になれた私は、妻を少しでも疑っていた自分を恥じてそこを見ないようにしていましたが、妻が息子の試合の応援に行った翌日、隠れて見なくても良い気楽さから、我慢出来なくなって見てみると、今までのようなシティーホテルではなくて、和風旅館での行為が3日前に投稿されていました。
〔愛妻と温泉旅館にて・ミコの夫〕
最初に貼られていた、浴衣を着たミコが立ったまま自分で裾を胸まで捲り上げ、紐を両サイドで結んだ黒く小さなパンティーを見せている写真を見た瞬間、私は強い衝撃を受けました。
(美子?いや、そんな馬鹿な)
やはり顔は分からないように塗り潰してありますが、その写真のミコは髪形や髪の色まで、妻と全く同じなのです。


前回で投稿をやめようと思いましたが、みなさんにミコを見られる興奮が忘れられずに、投稿しない予定だった写真も見て頂きたくなって戻って来ました。
これは2ヶ月前に某温泉に行った時の写真です。
投稿をやめようと思った理由は、この旅行に行く前に長い髪をバッサリ切ってしまい、ミコが普通のおばさんになってしまったからです。
ミコの夫


この髪型の方がどこにでもいる奥さんのようで、私は凄く興奮します。
早く浴衣を脱いだところもお願いします。


髪型を変えただけで、凄く感じが変わりましたね。
私もこの方が、真面目な人妻がネットで裸体を晒している感じが出ていて好きです。


普通のおばさん?
普通のおばさんは、こんな卑猥なパンティーは穿きませんよ。


それら感想の下にはミコの夫にチンチンを入れられている、俗に言うハメ撮り写真があったのですが、どれも乱れた浴衣を脱がさずにしていて、全裸でされているよりも数段卑猥に見えます。
まだ半信半疑の私は、最後までざっと見ただけで股間を硬くしていましたが、もう一度最初からじっくりと見直した時、更なる衝撃を受けました。
最初の写真は四つん這いで浴衣の裾を腰まで捲り上げられて、結合部は写っていなくても後から嵌められていると分かる、お尻の一部と腰を掴んでいる左手、あとは浴衣に隠れた背中と頭しか写っていない写真だったのですが、次の写真では背中を反らせて頭を持ち上げているために、他の写真のように塗り潰されていない頬や目鼻の、極一部が見えてしまっています。
(これは美子だ!どうして美子が・・・・・・・・)
顔の一部分が見えていると言っても他の者では分からない程度なのですが、20年近く妻と一緒にいる私はそう感じたのです。
最後の写真の、ミコの夫に中に出された精液が流れ出る、オマンコのアップをぼんやりと見詰め、高鳴る心臓の音を聞きながら、この後どうすれば良いのか途方に暮れてしまいました。
当然妻に対して激しい怒りを覚え、今すぐにでも妻を殺したいほどの悔しさもあったのですが、妻は2泊の予定で出掛けていて明日まで帰って来ません。
私は妻に電話して、すぐに呼び戻そうと携帯を握り締めましたが、悔しい気持ちだけではなくて不思議な興奮があるのも事実で、他にもこのまま投稿を続けさせて、私の知らない妻の全てを知りたいという気持ちも大きく、結局電話することが出来ずに今までの画像を全て保存すると、ミコの夫に対して残りの写真も見せてくれるように書き込んでいました。


他にもあれば是非見せて下さい。
奥様に凄く興奮して、新しい写真が投稿されていないか、毎日何度も何度も覗きに来ています。
出来れば普段着の奥様も見てみたいです。
ミコに虜


そう書き込んでからカツラで検索し、今はカツラの事をウィッグと言う事を知って、今度はウィッグで検索するとコスプレ用ウィッグのページで、妻が着けていた物と良く似たウィッグを見付けました。
私は怒りと悔しさで呆然としていましたが、電話の音で我に返ります。
「あなた、ちゃんと食事した?」
「ああ、それよりも今何処にいる?」
「今から旅館に向かうところ。明日の朝こちらを発つから、昼頃には帰れると思う」
「一人だけなのか?他に誰もいないのか?」
「えっ・・・一人だけよ。子供達は一昨日、試合が終わるとすぐに専用バスで帰ったわ。父兄はその日に帰った人もいるし、慰労会が長引いたので1泊して今日帰った人もいるけれど、私のように旅行気分で来ていて、もう1泊していかれる人はいないみたい。最初はあなたに勧められて観光してくるようになったけれど、最近ではみんなと違って高い交通費を払って来たのだから、近くの名所を見て回りらないと損した気分になってしまって。毎月私だけ旅行しているようで、あなたに悪いけれど、お蔭で試合の応援に来るのが苦では無くなった。いつもありがとう」
今夜妻の身に起こるかも知れない事を考えると、泊まらずにすぐに帰って来いと怒鳴りたかったのですが、妻と話している内にこの期に及んでも、これは他人の空似で、やはり妻に限ってそのような事は有り得ないという気持ちの方が大きくなっていき、逆に妻を疑っている自分を恥じてしまっていて、妻を信じようとしている私がいるのです。



予定よりも遅く、翌日の昼過ぎに妻は帰って来ましたが、その様な目で見ているせいか疲れ切っているように見えます。
「疲れたのか?」
「少し。余分に1泊させてもらったけれど、今回の遠征先は少し遠かったから」
「今回は温泉旅館で先月はホテル。その前に行った時は、確か温泉旅館に泊まったと言っていたよな」
「ええ、今まで旅館よりもホテルの方が気楽でいいと思っていたけれど、前に泊まった温泉旅館が凄く良かったから、今回も近くに良い温泉が有ると聞いて泊まってみたけれど、ここも凄く良かったわ。旅館を見直しちゃった。私ばかり贅沢してごめんなさい。それが何か?」
「いや、何でもない。俺は仕事で行ってやれないから、それは別に構わない」
私は妻を信じようと思いながらも、やはりどこかで疑っているところがあり、妻には極力普通に接しながら次の投稿を待っていました。
〔調教旅行・ミコの夫〕
それは妻が帰って来た3日後の事でした。



>>次のページへ続く

 

 

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