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高校の頃、クラスにあだ名が「姫」っていう子がいました




高校の頃、クラスにあだ名が「姫」っていう子がいました。

その子とは2年になって初めて一緒のクラスになったんです。

確かに可愛いし、性格も良くて男女問わず人気のある子でしたが、「姫」は言い過ぎなんじゃないの?と思って、最初は かなり印象悪かったです。


でも人懐っこい子で、話してみると頭の回転も良くて楽しいし、彼女の口から人の悪口なんかも聞いたことなくて、ホントにいい子だなって思ってました。

裏表のないさっぱりした性格の子だと思っていました。


夏になる頃、みんなが彼女を「姫」と呼んでるわけじゃないことに気付いてました。

彼女と特に仲良くない男子は普通に名字で呼んでたし、仲のいい男子も、彼女の前では名字で呼んでました。

彼女の前で「姫」って呼ぶと、「姫っていうの止めて、恥ずかしいから」って少し顔赤くして、ちょっと小さな声で言われるんです。

それが可愛いので、からかい半分でわざと「姫」って呼んだりもしました。

やっぱり他の女子からのやっかみとかあるのかなと思って、おおっぴらには言わないけど、みんな陰では「姫」って呼んでました。


それから、本気で彼女に惚れてる奴は「姫」は使いませんでした。

俺も けっこう本気になってて、名字でも姫でもなくて、名前で呼びてぇって思ってました。




童貞だった俺は、ほとんど毎日オナニーしてたけど、彼女をネタにしてやったことはありませんでした。なんか、しちゃいけないと思ってました。


「姫」って言ってる女子は ほとんどいなくて、その由来を知ってる子もいませんでした。

何人かに、話のついでに聞いてみると、「可愛いから姫なんじゃないの?男子が言い出したんでしょ?」って言うんですけど、男子に聞いてみると、女子が先に呼んでたって言うんです。

その時は何となく、自然にそう呼び出したんだな、と思ってました。


夏休みの終わり頃、友達何人かとカラオケに行きました。

別のクラスの女子が一人来ていて、その子は去年彼女と同じクラスだったんです。

その子が、彼女が姫と呼ばれ始めた頃のことを教えてくれました。


去年の夏休み明け、クラスの一部の女子が彼女をそう呼んだのが始まりだそうです。

その子も、何であの子が「姫」なんだろうって、疑問に思ったそうです。

「姫」と呼ばれる度に彼女は「やめて、やめて、お願い、お願い」って困った顔してて、そのうちに男子が面白がって姫と呼び出したようです。


彼女を姫と呼び出したのは どちらかというと地味な女子のグループで、俺とは全然接点のない子達でした。


夏休み明け、クラスの男子数人で だべってるうちに、そのグループの一人から話を聞こうということになりました。

本当に、軽い気持ちで、彼女の事がもっと知りたいって思って。

教室で地味子の一人に軽く「ねぇねぇ、○○が姫って呼ばれてるのって何で?知ってんでしょ」と聞いてみると、「知らない」って言うんだけど、明らかに変な表情だったんです。


地味といっても別に暗いわけじゃなくて、派手に目立つとこが無いだけの普通の女子です。

何回か話したことあったし、普通に会話出来てたんだけど その時は俺たちに怒られてるみたいな顔して、「知らない、わかんない」って繰り返すだけでした。

それでも俺たちはまだ、聞いちゃいけないことがあるなんて思ってませんでした。

冗談半分でしつこく問いつめて、何度も聞くうちに、その子が思わず「絶対言えないから」って言ったんです。

やっぱり知ってるんですよ。


それから、リアルに小一時間、脅したりすかしたりしながら、彼女を問いつめました。

俺たちにしてみればまだ遊び半分だったけど、彼女にしてみれば男子数人に囲まれて、すごく怖かったんだと思います。

結局、場所を変えて、彼女の話を聞くことに。



彼女のグループの一人が、姫の近所に住んでるんだそうです。

その子の家に遊びに行って、帰る途中に姫の家はあって、彼女たちは見てしまったんです。

姫が、犬と交尾してるところを。


ふざけながら歩いてた彼女たちは、滅多に人が立ち入らないような裏道を通っていたんだそうです。

地元の子でも、ここどこよ?って言うくらいの場所で、誰も住んでいない家の私道に入ってしまったようでした。

行き止まりになってると思ってた路地の奥に、細い道が続いていて、迷路を探検してるみたいで楽しくて、歩き廻っていたんだそうです。


その細い道の奥で、姫は四つん這いになってたんだそうです。

姫は彼女たちに、「見ないで、あっち行って」って言ったけど、彼女たちは、何してるのか分からなかったし、「何してるの?」って言いながら近付いていったんです。


信じられなかった、吐きそうだったって言いました。

姫のとお尻を突き合わせたみたいに、大きな犬がいて、姫の中に、犬のペニスが入って繋がっていたんだそうです。


姫は四つん這いのまま、逃げようとしてたけど、犬もそれに合わせて動くので、結局、繋がったままで、姫は犬と繋がったまま、泣き始めたんだそうです。


何を聞いても、泣くばかりで答えてくれなかったけど、「いつまで入れてんの、これ、、」って聞くと、「入っちゃうと抜けないのこれ、、出し終わるまで」って言うんだそうです。

「今、犬の精子、中に出されてるの?」って聞いたら、「うん、、」って。


本当に犬の交尾が終わるまで時間かかって、やっと出てきた犬のペニスは大きくてグロテスクで、その時から犬全般が嫌いになったって、その子は言ってました。


その犬は、姫の事を自分の牝だと思ってるらしいです。散歩中に発情して、交尾させないと狂暴になるのだそうです。


姫は、人間の男とはしたこと無いんだそうです。

泣きながら自分のことを「犬のお嫁さん」って言ったそうです。


彼女が姫と呼ばれたのは、八犬伝の伏姫になぞらえたのだそうです。

彼女達も、どうしたらいいか分からなかったんだと思います。

姫と呼んでからかってはみたけれど、やっぱりいけないと思って、このことは絶対に誰にも言わないって、姫と約束したんだそうです。


今でも犬と交尾してるのかどうか、知らない、聞けないって言ってました。

俺も結局、彼女に告白できないまま卒業しました。

 
 
 

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カテゴリー:大人の話題  |  タグ:獣姦, 性癖・プレイ,
 

 
 
 
 

 

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