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妻が出会い系サイトに登録していた。なりすましで釣りを仕掛けたところ、、、








皆さん初めまして私は、地方の中小企業に勤めている49歳の会社員です。


家族は、妻「K子」43歳で、近所のスーパーでパート社員をしていて、何処にでもいるような普通の奥さんです。

子供は3人。妻の母親(義母)と同居しています。


ところで、男も女も厄年がありますよね。

男は、数え年での42歳が厄年とされていますが、本当に厄年だなと思った私の経験を話したいと思います。何処にでもあるような話しですが、聞いてください。


--------------------

今から8年前のことです。

当時は、私の勤めている会社も不況の中でもがいている状態で、給与も減額され、賞与もほとんど期待できない状態が数年続いていました。

下の子供が小学校に入学した事と、家庭の経済を助けるため、2年ほど前から妻は、某生命保険会社のセールスレディーとして勤めています。

当初は毎日定時に出勤して、遅くとも夕方6時には帰宅すると言う勤務状態で、これが約半年ほど続いていました。

一年ほど過ぎた頃から、契約の判を貰うためということでに夜になってから出かける事が度々あるようになりました。

妻の母(義母)が同居しているので、子供の世話はしてもらえるのです。

契約してくれる人の中には、昼間は仕事が忙しいから自宅に来て欲しいという人がいる事は十分ありえることと思いますが。

この頃の私は、中小企業の営業課長として得意先よりの受注を確保するため、毎日のように深夜まで仕事をしており、土・日は接待だとか、出張だとかでほとんど家族を顧みない仕事人間でした。

妻との交渉も結婚後10年もするとマンネリしてきていて、それこそ子供の休みのようで1学期に一回程度、年に3〜4回位しかない状態でした。

後で分かったことですが、女盛りの妻には結構辛い日々だったようです。


いつの間にか、夫婦の寝室にあるクローゼットは妻の着るものでいっぱいになって来ていました。

『おい、お前の着る服がどうしてこんなに増えているんだ?』と、妻に言うと。

『生命保険のセールスレディーなんだから、あまり見っとも無い格好は出来ないでしょ?それに周りの女性の目もあるので、毎日同じ服は着て行けないもの。』と言います。

それも、もっともだなと思いますが、クローゼットのなかの9割以上が妻の服です。

又、この頃から以前は履かないような、膝上10cmのタイトスカートや深くスリットの入ったスカート等が増え、胸の大きさを(妻は160cm、55kgでバスト92cmのFカップ)強調するようなブラウスやタンクトップもありました。

妻が、成績の良い方でないことは、その給与明細からも分かりますが、半分以上が洋服やアクセサリー等に消えていくのはどうかな?と思ってはいましたが・・・。

当時の私は仕事が忙しく、妻が出勤する前に私が出勤し、深夜に帰宅する毎日でそんな妻の変化を見落としていました。

そんな中、私の厄年になる1999年の3月に交通事故がおきてしまいました。

信号で停車中の私の車が後ろから追突されたものです。

怪我は軽く、少し鞭打ち気味だけなので、念のため一日だけ入院する事になりました。

入院の手続きをしているところへ妻がやって、『おとうさん、大丈夫?』と聞いてきました。

医者から聞いた診察の結果を話し、怪我が軽い事を知るとほっとした表情になりました。

それよりも私がびっくりしたのは妻の姿です。

黒のストッキングに真っ白なタイとスカートを穿き、ピンクの薄いセーターを着ていて大きな胸が目だっていました。

右手にはハンドバックを持ち、左手には黒い皮のロングコートを持っていました。

どれも私には見覚えの無いものばかりです。

普段はノーメークの妻しか見ていないので自分の妻ながら、怪しい色気を感じてしまい、股間が熱くなるのを抑えられませんでした。

『いつもそんな格好で仕事しているの?』・・・私。

『そうよ、大体こんな格好で出かけているわ』と妻。

『ふーーーん!』・・・私。

私が良く知っている妻とは、なんとなく違った雰囲気がありました。

この事故が厄年1件目の事件でした。


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事故の後遺症も無く、仕事に励んでいたその年の初夏のことです。

夏が近づくと、私の仕事もいくらか落ち着き、週に何回かは早く帰るようになりました。

この頃になると、いくら鈍感な私でも妻の行動に不信感が沸いてきていました。

頻繁に会社の同僚との飲み会があり、毎週末の夜は、はほとんど家にいません。

相変わらず、契約のためと言いながら夜の外出もあり、季節柄結構薄着で出かけています。

『そんな格好で、男にでも会いに行くのか?・・・』と心の中で思っていました。

とにかく、その頃の妻の格好は、体のラインがはっきり分かるような服を好んで着ていて、夫の私から見てもいい女に見えたものです。

下着も、少し前まで穿いていた木綿の無地ではなく、原色の派手な色でレースのついているものばかりになっていました。

先日の休みの日に、妻の留守を狙ってクローゼットの中を確認したのです。

一番びっくりしたのは、妻の下着が入っているタンスの小引き出しの一番下に、黒々とした、見たことも無い大きなバイブレーターが隠されていたことです。

所々に使用感があり、こんなものをいつ使うんだろうと、そのときは少し興奮してしまった私がいました。

妻は、以前から男性のメルトモを数人持っており、その中で一番長い人はもう半年以上もメールの交換をしているようです。

初めの頃は、このメルトモと交換したメールをよく見せてくれたのですが、この2〜3ヶ月あまり見せなくなっています。

その中で、一番長く続いているメルトモを、仮に『トシ』さんとします。

私に見せられないような内容でのメールの交換をしていると思ってはいましたが、メルトモは、他県在住で離れているため、会う事も無いだろうと考えていました。

この考えが甘かったのは、すぐに分かりました。

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今でもはっきり覚えています。

この年の8月7日(土)は朝から良く晴れていました。

この日は、私も久しぶりの完全休日で朝からのんびりしていて、子供の夏休みの宿題を見ていました。

3人共小学生なので、宿題の内容は簡単で昔を思い出しながら見ていました。

昼前の11時頃に妻が、

『それじゃ、友達と買い物に行ってきます、お昼はおばあちゃんと食べてください。』

と言って出かけていきました。


昨夜、誰かは分かりませんが、妻の携帯にメールが来ました。

すぐに妻はそのメールを私に見られないようにして読みおえてから、

『明日、お昼ごろに友達の A子 と買い物に行って来てもいい?』と聞いてきました。

『明日は、俺も休みだし、子供は俺が見ているから良いよ』と返事をしました。

そのときの、妻の申し訳なさそうな表情は、子供を置いて休日に出かけることだけでは、無い心の揺れを表していた事を見抜けませんでした。

近くのショッピングセンターでの買い物なので2〜3時間で戻るとのことで出かけて行きましたが、3時を過ぎても帰って来ません。

私は、昨夜のメールが気になっていて本当に買い物なのか?との疑念がわいてきていました。

そんな時に妻が帰ってきました。

『随分遅かったな』と聞くと、

『ただ今、遅くなってごめんなさい、お店で偶然知り合いの「B」さんと「C」さんに合ったのでお茶をしていたの。』

私のすぐ脇を通り抜けて2階の寝室へ向かう妻は、ほんのりシャンプーの香りがしました。

『ん?・・・』どうしてシャンプーの香りがする?

こんな暑い日に出かけていたのだから、いくら店の中はエアコンで涼しいと言っても多少の汗をかくと思います。

朝シャンした時の香りがこの時間まで残っているわけはありません。

私の中で少しずつ疑念が大きくなって行きました。


2階の寝室で着替えをしている妻に、義母が

『K子、頼んでいた薬は買ってきてくれた?』と聞きました。

『あ!ごめん、忘れていた、すぐに買ってくるね。』と返事をし、あわてて普段着に着替えを済ませ、2階からおりてきて、近くの薬局へ出かけていきました。

何の気なしに2階の寝室へ行くと、ドレッサーの上に妻の携帯が置き忘れてありました。

普段は、自分の側から離さず持っていて、風呂に入るときでさえも脱衣所まで持って行き、誰にも触らせないよう気を使っているのに、どうしたのでしょう。

多分、着替え中に義母から買い物のことを言われて、あわてたのでしょう。

その時、私の心の中では、『千載一遇のチャンス』と悪魔が囁いていました。


早速、妻の携帯を開き、メールの送信記録と着信記録を確認しました。

『やっぱり!・・・』

妻は、メルトモの男性『トシ』逢っていたことが分かりました。

又、妻が出会い系のアダルトサイトに登録していることもこの記録で発見する事が出来ました。

これが、後々大きな威力を発揮してくれるのですが、このときはそれほど深い考えはありませんでした。


15分ほどで、妻の車が帰ってきたので、確認作業もそこそこに携帯を元に戻し、階下へ降りて行きました。

メールの内容に少し興奮していたのか、帰ってきた妻から、『どうしたの?顔が少し赤いよ』と言われました。

『子供と庭で遊んでいたので、少し陽に焼けたのかな?』と、ごまかしましたが、心の中は激しい動揺?怒り?落胆?喜び?の複雑な感覚が渦巻いていたのです。

そして、私の股間は熱くはちきれんばかりになっていました。


確認できた妻とメルトモ『トシ』との交信記録は次のようなものでした。

『トシ』:K子さん、久しぶりのメールありがとう。メールが来ない日はとても落ち込んでしまいます。昨日、旦那さんと喧嘩したのですか?

僕でよければ相談して下さい、僕も二人の子供を持つ父親なので、少しは旦那さんの気持ちが分かるかも知れません。


『K子』:返事ありがとう。

子供の教育について考え方が違っているたんです。でも、もう解決しました。心配掛けて御免なさい。


『トシ』:そうですか、それは良かったですね。

ところで、先日から話していました私の出張ですが、来月の8月4日〜6日に決まりました。

もし逢ってもらえるなら、もう一泊しますので、金曜日の夜か土曜日の昼間に会えませんか?

因みにホテルは「T」に泊まります。


『K子』:来週ですね。

金曜日の夜は出かけるのが難しいので、何とか土曜日に都合がつくようにしてみます。


『トシ』:ありがとう。嬉しいです。

一週間後が楽しみです。

でも僕がK子さんに気に入ってもらえるかな?少し心配です。


『K子』:トシさんは素敵な方だと想像しています。

私のほうこそトシさんに気に入ってもらえるかしら?

不安です、気に入ってくれたら楽しい時間を過ごしましょう。


『トシ』:お互い逢うまではドキドキですね。

それでは来週メールします。おやすみ。


『K子』:おやすみなさい。


『トシ』:K子さん、おはようございます。土曜日の件大丈夫ですか?


『K子』:大丈夫です、予定通りに何とか都合をつけて逢える様にします。


『トシ』:分かりました、金曜日になったら又メールします。


『K子』:待ってます。


『トシ』:K子さん、こんにちは。

明日の待ち合わせ場所と時間を決めたいのですが、ここは出張で来ただけなので詳しく分かりません。

貴方が良いと思う場所と時間を決めてください、僕がそこへ行くようにします。


『K子』:トシさん、こんにちは。

待ち合わせ場所はファミレスでどうでしょうか?

時間はお昼近くが良いと思います。一緒に食事しましょう。


『トシ』:分かりました。具体的な場所を教えてください。


『K子』:ファミレスは、貴方の泊まっているホテルの前の道路を駅の方に進んで行き、駅を過ぎてから500mくらい先の左側にある「G」にしましょう、時間は11時半に待っています。


『トシ』:K子さん、今晩は。

連絡が遅くなってごめんなさい。場所と時間OKです。明日が楽しみです。おやすみなさい。


おそらく、このメールが来てから私に土曜日の外出を話したのでしょう。


『K子』:トシさん、おはようございます。今家を出ました、約束どおり11時半には着きます。


『トシ』:分かりました。先に行って待っています。

ここまでのやり取りを見るとメルトモの『トシ』さんとは初めて逢うようです。逢うまでの不安な気持ちが分かります。

妻のほうは食事の後Hする気が十分のようです。

そうすると、今まで感じていた妻に対する疑惑は彼ではないような気がします。

それでは妻はいったい誰の為にあのような下着、服を着ていたのか?

少なくとも、あのようなものは私の趣味では有りませんので、私の為ではないでしょう。

又、新たな疑問が出てきました。



妻と『トシ』さんが初めて逢った後のメールです。


『トシ』:K子さん、今日は楽しい時間をありがとう。

想像通り貴方は素敵な女性でした。

遠くに住んでいるので度々会うことが出来ないのが残念です。

あのときの艶かしい貴方の声がまだ耳の中に残っています。



『K子』:トシさんこそ素敵な男性でした。



>>次のページへ続く

 

 

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