2chの男女恋愛に関わる 復讐寝取られ旅スレVIP系 に特化した話題を掲載していきます。 このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマークに追加
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銭湯の体験談

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-29 14:21:30

744 名前:   投稿日: 02/08/08 02:13 ID:rGijWLp4
6~7年前銭湯で幼稚園ぐらいの女の子に
「パパー この人のちんちん大きー」と指をさされて大声で言われた。 
確かに俺の息子は大きい方だったが、指をさされたのは初めてだった。
俺は特にタオルで隠すことはしなかったので特に目立ったのだろう。 
その子のお父さんは「すみません」と恥ずかしそうに謝っていた
しかし、それだけでは終わらなかった。 
俺が体を洗っているとその女の子が友達の女の子2人を連れてきて「ほら、この人のちんちんとっても大きいんだよ」とわざわざ見に来た。 
お父さんが「やめなさい」と言ったのと同じくらいに女湯の方から「○○ちゃ~ん、なにお話してるの?」と同じくらいの女の子の声が聞こえてきた。
すると「この人、とってもチンチンが大きいの。ゾウさんみたいなの」とありったけの大声で叫んでいた。 
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いじめの仕返しをしてやった

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-28 21:23:24

俺の名前、保々田(ホボタ)って言うんだけど、
この名前のせいで子供のときから 
「ホモだ!ホモだ!」って言っていじめられ続けた。 

体つきも貧相だったから小・中学校ともロクな想い出もない。 
高校に入学してから少しでも強くなってやろうと思って
空手部に入った。 

ここでもやっぱり「ホモだ!ホモだ!」ってからかわれたけど、
気にせず一生懸命練習した。 
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超お金持ちで、顔もかなりいい男

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-28 21:20:56

超お金持ちで、顔もかなりいい男と3年近く付き合ってた。
ある日、大切な話があるといって呼び出され、
「ついにプロポーズかな?」と胸をトキメかせたものの、
いつもは高級レストランなのに、その日はなぜかファミレス。
他愛もない話を少しして、彼が突然こう切り出してきた。
「実は事業が失敗して、かなりの額の借金を抱えてしまったんだ。」
幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、
それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。
帰宅後、彼から電話があり、これからも変わらず付き合っていけるよね?
と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって
「今は私のことより事業を立て直すことに専念して欲しい」

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忍者ハットリくんタイトルコール

このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマークに追加    2007-08-28 15:57:20

忍者ハットリくん☆ベスト盤

159 名前:鉄棒 投稿日:2001/04/12(木) 10:10
キモい!? 今、拙者のことキモいと言ったでござるか? の巻

599 名前: dh 投稿日: 2001/03/25(日) 20:38
ビデオの配線なんて家に上がりこむ為の口実でござる の巻

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ぼくが大企業のえらいおじさんたちからおしえてもらったこと。

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ぼくが大企業のえらいおじさんたちからおしえてもらったこと。

えらいおじさん達がその大企業に就職した当時は
まだ屈指の企業ではなかったこと。
いま稼ぎ頭になっている事業は影もかたちもなかったこと。
有名な大学にいってあたまをさげて優秀な人材をあつめたこと。
それでも門前払いをされたこと。
40年前に大企業といわれていた会社は今はほとんどが見る影もないこと。
鉄鋼業の話とか。
会社が大きくなるいっぽう人材が不足していたから
若くても裁量があたえられたこと。

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嫁マジでウゼー

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http://human7.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1186322317/l50

174 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2007/08/24(金) 13:36:42

嫁マジでウゼー

俺が誕生日プレゼントをあげたら嬉しそうに
「こんな高い物買ってくれたの?」
ってわざわざ泣くんじゃねーよ、ウゼー

その日の夜、セックルした時何年かぶりに

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中二病エピソード

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中二病エピソード 邪気眼
中学の頃カッコいいと思って、怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて
「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて
「奴等がまた近づいて来たみたいだな・・・」なんて言ってた
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」
と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる

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ある大学でこんな授業があったという

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ある大学でこんな授業があったという。 

「クイズの時間だ」教授はそう言って、
大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が
「はい」と答えた。

「本当に?」そう言いながら教授は、
教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。

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バレンタイン

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2月14日。学校帰り、俺はいつもの公園に呼び出された。
「ねえ、賢ちゃん・・私ね、ずっと・・・好きだったの。」
いつも男っぽい佳織が、頬を赤らめて俺に言う。
小さな紙袋の中には、可愛くラッピングされたチョコレート。
「手作りなの・・・、た、たべてくれると・・・うれしいんだけど」
可愛い手袋をした手で、不器用に俺に差し出す。
いきなりのことで動揺してしまい、俺はただそれを受け取るだけだった。
「返事・・・、ホワイトデーにちょうだい」
そういって、俺にくるっと背を向け走り出す。

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ダレル・ロイヤルの手紙

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親愛なるロングホーン諸君

打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない。
打ち負かされたまま、立ち上がろうとせずにいる事が
恥ずぺき事なのである。

ここに、人生で数多くの敗北を経験しながらも、
その敗北から、はいあがる勇気を持ち続けた、
偉大な男の歴史を紹介しよう。

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愛美

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281 えっちな21禁さん 04/07/29 02:08 ID:GfX0cHzV

もう、十数年前の話になるんだけど、4年生になるとき、俺は
父親の転勤に伴って、東京から中部地方の人口10万のある町
に引っ越した。

最初に住んだのは社宅で、敷地内には2階建てのユニットが二
つずつ組になってくっついた建物が、数軒ほど立っていた。

どういうわけか空き家が多く、うちの隣も空いたので、物置代
わりにつかわせてもらっていた。仮住まいということもあって、
荷物の多くが、ダンボール箱に入ったまま、隣のユニットに詰
め込まれていた。

大きなタンスやら、家具やら、ダンボール箱やら、とりあえず
いらないものが雑然と、詰め込まれたその空き家は、俺の格好
の遊び場になった。

社宅には、年が同じくらいの子供が何人かいた。俺は皆とすぐ
仲良くなり、学校から帰ってくると、いつも一緒に遊んだ。特
に気があってよく遊んだのが愛美ちゃんという一つ年下の女の
子で、隣の建物に住んでいた。

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僕とオタと姫様の物語

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70 名前:('A`)  投稿日:04/08/16(月) 07:33

クリスマスイブにデートの娘を買ったことがある。
Hなしっていう条件。拘束時間は明け方まで。
高いなぁと感じつつ、綺麗だからまあ仕方ない。

食事して映画みて、すこし飲んで、場所を変えてまた飲んで。
話が弾んで楽しくてあっという間に明け方になった。
こういうのも悪くないと思った。
時間になったから開こうと言って、電車動いてる時間だし駅ま
で送ったら「帰りたくない」と言われた。

金ないし。延長はしないよってきっぱり告げると
じゃあわたしが出すからホテル誘って…と。
繁華街にそのまま歩いて戻り、結局ホテルでその娘に子供みた
いにしがみついて、長いことぐっすり眠った。

髪から煙草とミツコと何か甘ったるい少女系コスメの匂いがし
た。ハンドバッグに10センチくらいのピンクのクマのぬいぐる
みが入っててやけに汚れてて、イメージと随分かけ離れたもの
持ってるんだねと聞くと お守りなんだと言ってた。

翌日の頭がすっきりした感じと爽快感は今でもはっきり覚えて
る。もう長いことあの爽快感を経験してないな。


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