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愛犬マルチーズをバター犬にした話





113 名前: マルチーズ 投稿日: 2001/07/23(月) 03:04 ID:sVvDyUP6
私は25歳のOLです。

土曜日は仕事が休みなので家でぼ〜っとしてました。

両親は不在だったので居間でお菓子を食べながらワイドショーなんかを見てました。

お菓子目当てに私に寄って来る愛犬ルク(マルチーズ)に時折お菓子を与えながら・・・

私が手を休めてTVを見ている間も、ペロペロと私の指を舐めてました




114 名前: マルチーズ 投稿日: 2001/07/23(月) 03:26 ID:sVvDyUP6
私は ちょっとイタズラしてやろうと足の指にお菓子をはさんで、ルクに差し出しました。

ルクは足の指からお菓子を取るとムシャムシャと食べてます。

そしてその後、私の足の指の間をペロペロ舐めて来たのです

私は「きゃっ」とビックリして足を引きました。

くすぐったかったのですが、足の指の間を舐められたのは 当然初めての事で一瞬「ゾクッ」と全身に電気が走りました・・・

私は もう1度やってみたくなり、今度は細かくお菓子を砕いて足の指の間全個所にお菓子をはさみました

ルクは容赦なく足の指をペロペロと舐めてきました!

再び電気が走ると、私はクッションを強く抱きかかえながら「ああんっ!」と声を出してしまいました・・・・





115 名前:ーズ 投稿日: 2001/07/23(月) 03:58 ID:sVvDyUP6
ごくHな気分になってしまいまルクを抱いて自の部屋に向かいました。

的な自分動にくドキキしなが階段をあがって行きまし

部屋にくと、どうしよういながらット座ってま

私はどこで聞いたのある「バター犬」の考えてま

尿蔵庫らマーガリンと牛乳をて来また。

私はトレーナの下はノブラだったので、裾上げて胸を出しました

マーンを指に付けて分で乳首に塗りました。

クをだっこしてまるで我子に母乳を与えるような好になり胸を顔に近づけま



116 名前 マルチーズ 投稿日: 2001/07/23(月) 04:47 ID:sVvDyUP6
ルクは何の迷なくの乳首を舐め始めす。

、小さくてク色のでペロペロ舐めてます。

私は両方乳首ーガリンを塗りそのままベットに仰けになりました

の舌何だか吸くよで、とても温かかった

お腹や、わき腹に塗りルクに舐めさ

私は完、のけながら握りいた。

度はトレーの下をぎパンツ姿なりまし

てアソ乳を込ませまし

両足を開げヒザ曲げると、そにルを移動さまし

そしてルクの顔を手で導さパン乳をてくてました

何度もも、すく取る様にペャペチャ音てて



117 名前: マルチーズ 投稿日: 2001/07/23(月) 05:10 ID:sVvDyUP6
私は もうパンツの上からでは我慢できずにアソコの部分の下着をわきからめくりました。

ルクは一瞬アソコから離れましたが、クンクンとした後また舐め始めました。

私は指でクリの皮を剥いて、そこにマーガリンを塗りました。

するとルクはそこばかりを集中して攻めてきます

私は思わず「う〜んっ・・あぁん・・あんっ」と声が出て両手で自分の乳房をワシづかみにして両手の中指でそれそれの乳首をコリコリしながら

「・・〜んっ!・・うぅ〜んっ!・・いくぅっ!!」

全身をビクンッ、ビクンッとさせて絶頂を迎えました・・・

それでもなお舐め続けるルクを見て、急に罪悪感を感じました

だから私はそっとルクの股間に手を伸ばしました。

当然ルクはHな事をしているという意識はなく無反応でした。

私はルクを仰向けに寝かせると、最初は頭やお腹をなでてやりました。




118 名: マル 投稿日: 2001/07/23(月) 05:37 ID:sVvDyUP6
の部分なでてやりましたが全反応がありま

も2〜3分しでした。突然ルクのペニスがにゅ〜っとて来たのです!

すごく赤て、血管が透けていて、ネョッと濡れて光てまし

間のよりもテスで最初は戸惑いま指でつまみいてハァハァと気持よさ見えました

瞬入れてうかなとった気が怖かったのでした・・

シゴいてるの持ち良いのかじってまし

シゴきながら枕もの小物入れかドームを取りしルクのニスにゴムをつけした。

サイはもガバでした、根で押さら私は そままクのニスを口にくわえまた。

左足がピクッと動きました・・



119 名前チーズ 投稿日: 2001/07/23(月) 05:54 ID:sVvDyUP6
はおそらく中学生のペニス大きと思わるルクスをガバガバの姿貿上からフた。

すこし強めに吸いきながら上下に激しく動かしてした

すると突然の前触れもなく、クは大量にシャーッと射精しま

くてぽい精液はからあふれ大変でした。

クはサッと起き上がると、ベットから降りて後始末する私をじっと見つめてした・・・



 
 
 

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