2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg easterEgg
 
 

おすすめ記事

嫁が不倫の果てに俺の殺害計画を練っていた
 
何者にもなれないお前たちに旦那の遺言を告げる
 
汚嫁が子育て放棄状態の裏で徹底的に証拠を積み上げ続け、ついに発動の日を迎えた
 
別れた彼女が俺の資産状況を知って復縁を迫ってきた
 
偶然、嫁の本音を聞いてしまった
 
性格が最悪の美人彼女に献身的に尽くして11年耐えてきたが今日別れる形で復讐を果たす
 
1000万円以上を間男に貢ぎ、ハメ撮りまでされたあげく、二股をかけられていた事が発覚した哀れな汚嫁
 
同僚に寝取られた嫁が調教にハマってしまっていた
 
昨夜、同居中の義母とセ○クスしてしまった…
 
元カノにばったり会ったら未亡人になっていた件
 
妹とSEXしてしまいました
 
変わり果ててしまった妻
 
嫁が中出しされ開脚ポーズしながら笑顔でVサインの写真が出てきた
 
中2から中3まで輪姦され続けた思い出を吐き出す
 
山でありえない体験をした話
 
恋人に家からアノ声が。親族会議で文字通りボコボコに。
 
嫁が職場上司と浮気して調教されていたので、徹底的に追い詰めた
 
婚約中の彼女の浮気。他の男とセ●ロスしている所をデジカメにおさめてから彼女が狂うまで
 
幼馴染でもある婚約者の秘密を知ってしまい、俺はある行動に出た
 
軽い気持ちで他人に貸した彼女が凄まじい勢いで調教されていき、遠い存在になりつつある
 
 
 

Pickup

 
 
 
 
 

以前に寝取られて、浮気相手とくっついたはずの元彼女から連絡がきた









710 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:30 ID:+KAYvR+a
荒れてるようですが書いていいかな?

僕が寝取られスキーになった原因の出来事です。



711 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:31 ID:+KAYvR+a
もう5年前くらいのことです。

大学4年の僕はサークルの後輩のひろみと付き合っていました。

ひろみとは付き合い始めて3年、僕としては安定期に入っているつもりでした。

当時、僕は大学院の試験勉強と卒研の準備で非常にいそがしく、ひろみの相手をする余裕がありませんでした。

そんな中、さみしさを紛らわすためか ひろみは塾講師のバイトを始めました。



712 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:32 ID:+KAYvR+a
ひろみがバイト初めて3ヶ月くらいたった日のことでした。

卒研の準備が一段落した、僕は ひろみを含めたサークルの仲間と飲みにいきました。

僕は、卒研の準備からの開放感とひさびさの飲み会で陽気になり、隣に座っていたひろみイタズラをしました。

ひろみのCカップの胸を皆に見えないようにいじろうをしました。

いつもの ひろみなら笑ってされるがままになるのですが、その日は違いました。


そっけなく、冷たく僕の手を振り払い、懇願するような顔で僕の顔を見つめて小さな声で「やめて」と言うのです。

いつもと違う雰囲気を感じた僕は今日は機嫌が悪いのかなと思い、イタズラをやめました。



飲み会も終わり、僕とひろみは二人で僕の部屋に帰りました。

僕は、ここ1ヵ月いそがしく、ひろみ会っていなかったため、ひろみの体を想像しただけで、あそこがびんびんになっていました。

部屋に入った瞬間、ぼくはひろみに口付けをし、ひろみを求めました。



715 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:33 ID:+KAYvR+a
しかし、ひろみは僕に答えてくれませんでした。


「やめて」

「なに?どしたの?」


「もう、あたなと付き合うことができないの」


突然の告白に、僕は動揺してしまいました。


「え、なんで?」

「ほかに好きな人ができたの」


僕の頭は真っ白になってしまいました。

相手の男は塾講師の先輩で、俺にあえない寂しさ紛らわすために、何度か遊ぶうちに。

最初は友達のつもりだったけど、だんだん本気になったという、非常にありがちなものでした。

「やりなおせないか」

へたれのぼくは未練たらたらでした。

「あなたのことは今でも好きだけど、あの人の方がもっと・・・」




718 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:36 ID:+KAYvR+a
ひろみの表情は本気でした。


「本当に終わりなの?」

「本当に終わりよ」


ひろみは泣いていました。ぼくも泣きそうでした。

こんなやりとりが何回か続いて、ぼくはもう終わりなのだと悟りました。

そして最後にひろみに言いました。

「じゃあ、最後にひろみを抱かせてくれ」

と、ひろみは

「私はもう、あなたのものじゃない、でも、あたながそういうなのなら1回だけ・・・」

ぼくはひろみにむさぼりつきました。



720 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:37 ID:+KAYvR+a
ひろみの唇を吸い、ひろみの乳房をわしづかみにしました。

スカートの中に手をいれ、パンティ脇から指をはわせると、ひろみ中は愛液でぐちょぐちょでした。

ひろみは泣きながら、「ごめんね、ごめんね」と繰り返しました。

ひろみが他の男に取られる、ひろみが他の男に汚されるという思いは僕をどんどん追い詰めていきました手マンでひろみを責めながら、ひろみに聞きました。

「そいつとはやったのか?」

「やってない」

ひろみは答えました。

「うそだろ」ぼくは問い詰めました。

「やってないよ。」

ひろみはそう答えました。だけど、ぼくにはそれは嘘に聞こえました。



722 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:38 ID:+KAYvR+a
「本当のことを言ってよ、最後に嘘はいやだよ」


と、さらにひろみを問い詰めると、ひろみは

「少しだけ」

と答えました。


「少しだけってどれくらい?」

と聞くと、ひろみは、

「キス」


ぼくは手でひろみを攻め立て、聞きました。

「キスだけ?」

「手でされた、最後までは・・・」


「フェラチオは?」

「やった・・・」

僕の中でひろみに対するなにかが壊れました。



723 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:39 ID:+KAYvR+a
ひろみのかわいい唇が知らない男のものをくわえたのか。

そう考えるともうどうにもならなくなりました。

ぼくはひろみを攻め立てる手をさらに激しく動かしました。

ひろみのパンティは愛液でびしょびしょになっていました。

そしてひろみは

「あ、あ、あ」

という声をだしてひろみはいってしまいました。

ぐったりしているひろみにびんびんなったあそこを突き出し、ぼくは言いました。

「そいつと同じようにやってよ。」

ひろみは無言でぼくあそこを手にとり口にくわえました



725 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:40 ID:+KAYvR+a
ひろみは、ねっとりと、やさしく、時には激しく僕を攻め立てました。

ひろみはぼくと付き合った時は処女で、フェラチオはぼくが仕込みました。

手塩にかけて育てたひろみを誰かに取られると感じ、ぼくは惨めな気持ちでいっぱいになりました。

ぼくはひろみは69の体勢にもって行き、再びひろみを攻め立てました。

「そいつとはこんなことはしたの?」と聞くと

「まだ、してない」

と答えました。



727 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:41 ID:+KAYvR+a
まだしてない、ということはこれからするということなのかと思い、なぜか興奮してしまいました。

そしてぼくは はちきれそうなあそこをひろみの口からはなし、ひろみのあそこへバックから突き立てました。

ぼくはひろみをこれまでにないほど、攻め立てました。

そして、ぼくもひろみも尽き果ててしましました。

なにもかも吐き出した後、僕はひろみを抱きこう言いつづけました。

「いかないでくれ」しかし、ひろみは「ごめんね、ごめんね」 を繰り返すだけでした。

そして、夜があけ、ひろみは僕の元を去っていきました。



728 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 14:44 ID:+KAYvR+a
書き溜めた分、放出しました。

続き、書くので読んでいただける方はお待ちください。

今日か明日には全部かけると思います。

なにせ5年も前の話なので、多少脳内補完が入りますがご勘弁ください。


--------------------


739 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 16:05 ID:wTWb1gkM
>>727の続きです。

それから3ヵ月後、僕の前にひろみが帰ってきました。


ぼくは、ひろみとわかれて、放心状態の毎日を過ごしていました。

しかし、そんな状態とはいえ、現実にはやらなければならないことは多く、日に日にひろみのことからも立ち直りつつありました。

そんなある日、ひろみから電話がかかってきました。

携帯に表示される彼女の番号をみて、ぼくは心臓が高鳴るのがわかりました

期待と不安と入り混じった思いで電話にでました。ひろみでした。



740 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 16:07 ID:wTWb1gkM
「ごめん突然電話して、今どうしてるかなーと思って」

ぼくは、きわめて冷静な振りをして答えました。

「いや、別に普通に生活してるよ」「で、何か用?」

僕は極力感情を出さないようにしました、

ひろみに今の気持ちを悟られたくなかったからです。

「いや、べつに用ってわけじゃないけど、今日ひま?」

「え、ひまだけどなに?」

「食事でもどうかなー、と思って」

ぼくは、なにをいまさらという思いながらも、ひろみがいない日々のさみしさに勝てず、思わず「ん、食事くらいなら」と言ってしましました。

「じゃあ、6時に私のうちに迎えにきて」と言ってひろみは

電話をきりました。



741 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 16:07 ID:wTWb1gkM
ぼくは、ひろみの気持ちがわかりませんでした。

約束の時間になり、僕はひろみを迎えに行きました。ひろみの家の前に行くとひろみが立っていました。

別れる前とまったく変わらない感じでした。

ひろみはさも自分の恋人の車のように乗り込んできました。

「ひさしぶり」僕が言うと、ひろみは「ひさしぶりだね」と答えました。

「どこに行く?」

「どこでも」

その後の食事のことはほとんど覚えていません、ずっとひろみのことを見ていました。まだ、ひろみのことが好きなんだと、いやというほど思い知らされました。



743 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 16:08 ID:wTWb1gkM
食事を終え、取り留めのない会話を交わしました。

「彼とうまくいってるの?」

「うん、それなりにね」


「それなりってなんだよ」

「へへ」


こんな感じの会話です。

食事も終わり、僕はひろみを家まで送りました

ひろみの家の前に着き、ひろみに「ついたよ」と言いました。するとひろみは何も言わず黙ったまあ、車のなかでうつむいていました。

「どうしたの?」 と聞くと、ひろみは「もう少し、二人でいたい」と言いました。



744 名前: へたれ男 ◆J/Hqxu/h9M 投稿日: 03/08/11 16:09 ID:wTWb1gkM
ぼくは、なんだよいったいと思いながらも、ひろみといる時間を少しでも長くなるならと思い、そのまま車をとめていました。

何分ったのでしょうか、ひろみが口を開きました。

「わたしね、やっぱりあなたのことが忘れられないの。」

突然の告白に僕は

「何いっての?、ひろみには彼氏がいるじゃない」と答えました。

「あの人も好きだけど、あなたのことも忘れられない。」

今、思うと非常に都合のいい女だったと思います。




>>次のページへ続く

 

 

関連記事

 
 
 
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:浮気・不倫, 寝取られ,
 


 
 
 
 
 

おすすめリンク

 
 
 

おすすめリンク2

 

AmazonPickup

 

おすすめリンク3

 
 
 

人気記事(7days)

 

新規相互

 

おすすめブログリンク

 
 

お世話になっているサイト様

 
20140118085804