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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(109)の2






http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1347884573/


692 :おさかなくわえた名無しさん:2012/11/29(木) 18:38:51.64 ID:usY9Qev6
知人の話です

友人のAさんと入ったモスバーガーでチンピラが、「早くしろ!」と
椅子を蹴って暴れ始めたらしい

知人たちの後にチンピラは入って来たので、時間はあまり経ってなかっ
たんだとか

周りの人にも「ジロジロ見てんなよ!」と威嚇し、お店の人が止めて
も聞かない

するとAさんがチンピラのテーブル越しに座り、肘をついてチンピラを見た

「ジロジロ見んな!」
「ジロジロは見てないよ。ジーッと見てるんだよ」

Aさんはそう言うと
「待つのも食べることの楽しみの一つだよ。おいしく食べようよ」
「ね」とニッコリ

あまりにニッコリ微笑まれ、チンピラは「お・・おぅ」と大人しくなった
周りからは拍手
Aさんはにこにこしながら知人の元に戻ったという

でも、知人はその後のAさんの呟きを聞き逃してはいなかった
「もうちょっと可愛かったらタイプだったのにな」
かなり残念そうだったらしい

「タイプと見たらすぐ口説くからね。困った人なのよ」
アハハ、と知人は笑っていた
ちなみにAさんは彼氏持ちの男性です




695 :おさかなくわえた名無しさん:2012/11/29(木) 20:01:14.85 ID:/MPqpGEs
>>692
途中まですごく綺麗な女性を想像してときめいてた俺にあやまれ




719 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/02(日) 19:31:07.50 ID:m4ZdLvuG
従弟の卒業旅行での話
サークルのみんなで行ったそうだが、その中に「私、霊感あるから」という子がいた
これまでもどこかに行けば「何かいる!私には分かるの」と楽しみをぶち壊して来たらしい
「またかよ・・」な雰囲気の中で
宿を予約した女の子(Aさんとします)が
「よく分かったね。ここ出るよ」
と言った

「え!?」と驚くみんなに

「座敷童子みたいなものなんだけどね。見た人は幸せになれるんだって。
だからここにしたんだ」

全員「それは見たい」と宿泊に賛成

霊感のある子は みんなが「え?それなら泊まるのやめよう」と
言うと思ってたらしく不機嫌に

Aさんはその子に
「嫌なら他に泊まったら?手配は自分でがんばってね」
バイバイと手を振ったそうだ

「で、霊は見られた?」
と聞いたら従弟は苦笑しながら

「部屋の外で泣き叫ぶ若い女性なら見たよ。生きてたけどね」
と言っていた

「どちらかと言うとそっちの方が怖かった。霊は優しかったよ。ぐっ
すり眠らせてくれたから」

本当に霊感がある人は自分にそんな能力があるとは言わないそうですね




721 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/02(日) 20:47:20.12 ID:vU528NIN
見える人が居るか居ないかは兎も角として、人間の心理的に

実際他人とは違うものが見えても、それが当たり前の現実だったらわ
ざわざ広言しないし

他人とは違うものが見えてると自覚してたら、他人と違う事を言う事
による迫害を恐れて広言しない

つまりどちらにしても見えるならば広言しないという結論に落ち着く
らしいな。

あと能力がない人ほど特別に憧れて、特別になりたがるとも




722 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/02(日) 21:14:50.43 ID:4VJnaon4
>>721
普通に考えられる、ちょっと変わった能力でもそう。
俺は何故か、生年月日と電話番号と住所の番地を覚えるのが得意なんだが、
本当にちらっとみたレベルで覚えられる。
しかし、覚えてても口に出すと滅茶苦茶気持ち悪がられる事が解ってるので言わない。

嫁にも言ってなかったが、このおかげで嫁の不倫相手の家が10分で見つかった。





728 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/03(月) 06:24:34.48 ID:iJa8UJbD
>>722

それ、サヴァン症候群じゃね?




730 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/03(月) 10:23:10.77 ID:8iapjub9
>>722
うらやましい、仕事も完璧そうだし資格取り放題?




733 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/03(月) 12:14:06.30 ID:vME3HngY
>>728
>>730
のような事を言われるので黙ってるってのもある。
本人はみんな出来るでしょと思ってたけどね。

ちなみに記憶力自体はそこまで良くないので、
普通のエンジニアしてる。

確かに中身から番号を引くと言うか、
どの番号の図面に載ってるかはすぐ出てくるが、

番号からは中身を引くのは無理だったり、割と役に立たないよ。

営業さんだと便利なんだろうね。




776 :おさかなた名無しん:2012/12/04(火) 15:39:09.78 ID:x7odCdNL
それは私がか弱い女子高生だった時の

電車ウトトして圧迫感を感じて目がめた。

にする7人掛け席で周りはガラガラなのに私の横
オヤジ重かけいピッタリくっついて座ってる。

それけでも嫌だったんだけど、
モゾモ

オヤジ、腕を組むで座んだけど、自分の二隠した
私のたりを触てた。(わかりくくてごめん

たり、ていう分は小胸なもんで制服のレザをスカッ、
ッとすめで実際胸には当

こんな簿密着いとれないって?!と眠い私は変なところ
して
「胸小さくて悪たな!」と叫びつつ、
のオヤジの頭を平手でパーンとつけてしまいました。

突然反撃にオヤジびくり。ハッキリ目が覚めて私もびっくり

分の小便胸を宣言私は、次の駅で逃げるよ
うに電車を降ました

青春時代てかなぁ




779 :くわえ寿無しさん:2012/12/04(火) 18:39:06.84 ID:u4o5NWZi
>>776
GJ!




782 :おさかなくた名しさん:2012/12/04(火) 21:53:23.45 ID:RDB6tPOx
まあ、ガ>>779
貧乳の方が感じんだぜ!




777 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/04(火) 15:43:15.96 ID:+ipK6NLm
GJ








809 :かなくわえた名無しさん:2012/12/06(木) 17:22:42.36 ID:nDrrIib5
学校からまでの「公園のに役場」という状り、
過ぎる途端に人気がなくなるのだが、
車が少なくて移しやすいので使時によく自転車で通り抜をしていた

冬のある日すっかり暗くなった公園の道を通ていると
から白っぽ服を着た人がこちらに向かていた。
こんな時間、しかもこな時期に半そパンラングと珍しい、と思っていたら
おもむろに上着をめくりげて両手を挙げ、声を上げ私に向かて突てきた
普通の服だと思って白い紳のの肌着にいブリーフパン湿だっ

変態さんキターーーーーー!!!
大声でキャーと言うべ!?それともべき?
どとテンパっるうちに顔自分ている肌ストッキング強盗状態にった変態さんが車横にぶつかって

方向性で大声をすかを迷っていたため、とっさに出たのはラァァとかいう重低音。
かも無意に蹴り出しいた。しか連続

所ではお嬢さん学校とさ調服を娘のの怒声引きか、
蹴りが入った悪かっ簿のかいが
変態さんが後でそに座り込む配を感そのまま自転車で走した。
変態んは追ってこなか


系変んには当時しょっちゅう遭遇していたが、
スルはな撃退したのは後に先にこれっりだ。




810 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/06(木) 17:31:46.78 ID:PA1NyeSH
それ露出系変態やない 強姦未遂や 
ストッキング強盗状態やない 顔を見られんように隠しとるんや 
自転車横にぶつかってきたわけやない 押し倒そうとしたんや 
 
声出しといて良かったな




813 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/06(木) 18:17:30.31 ID:nDrrIib5
>>810,812
そういうもんのか

大声さえだせば届く範囲に人はいる田舎の街の中心地だし
すぐ近くの植え込みの上に変態さん服らしきもの一式が放されてたしで
単純にり賢くないタイプの露出狂かなってた

蹴りが入ったの感触が妙に柔らか
しかしら男性の大事なところをどつのかれん
あの人夫かな(いろんな意味)とか平和に思って

の制服ナンパ変態ホイイでその手の人に慣れきって
対処法として「逃げる」「大の二込まてい
そっち方面の危感はく無った

最近はもょっと騒な感じにってるのかもしれないけ
当時のどかなもんだったからなあ




820 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/06(木) 21:04:58.76 ID:It3jRaNE
>>813
あぶねえええええええええ
無事で何より




814 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/06(木) 20:09:08.56 ID:1oQkHwAM
うちは関西の某大きな田舎なんだが、最近その手の不審者が出るらし
い、一貫教育のお嬢様学校()である母校の付近でも

目撃情報が有るんだが、うちの学校は登下校時マジ巡回してるので、
今のところ被害は出てないみたいだ。

それだけではなんなので、武勇伝と言われてるが、本人にとっては黒
歴史の話をすると、私がまだ母校の学生だった頃

少し発熱があったので、病院に行ってから遅刻で登校してたんだが、
歩いていたら前から歩道なのにスクーターが走ってきた

人通りが多い所では無いとはいえ危ないなと思ってたんだが、まだ体
が本調子じゃなかったからかふらっと横に一歩出てしまい

「あ、これは当たる」と思って身体固くしたら、ドンっていう衝撃と
共にスクーターが私に跳ねられて飛んでった。

誓っていうが私はデブでは無い、そしてそのスクーターはニケツをし
ており、二人とも意識が無かったので、えらい事してもうたと思い、
救急車を呼ぼうと思ったんやけど、携帯所持禁止やったので一人で慌
ててたら

一部始終を見てたって人が携帯で連絡してくれた、でもすぐに来たの
が救急車じゃなくてパトカーやったので

補導されるもんやと絶望的な気持ちになってたら、どうもそのスクー
ターの人が私の鞄を引っ張ったから起こった事らしく

更にその時期に頻発してた引ったくりのの犯人やった事が判明して、
その見てた人が色々庇ってくれたのもあり

怒られずに済んだ、だが、口を滑らした人がいたばかりに、私にはバ
イクを撥ねた女という忌わしい名前がついた。




819 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/06(木) 21:02:18.20 ID:BJDSjVzp
>>814
すげえ!!よろけたタイミングと角度が絶妙だったのかな?
超GJ





875 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/15(土) 22:31:07.73 ID:Fmc/mPJh
ある年の年末繁忙期、うちの会社に一ヶ月の期間派遣で来た派遣さん。
山田花子姐さんを大きくした様な癒し系女性がやってくれた。

酒が入ると絶倫を誇りはじめるセクハラ部長がいるんだが、
納めの呑み会でその花子姐さんにもやらかし、外部への恥だと
上層部が止めようとする中、真面目な顔で一言。

「じゃあ糖尿病の兆候もすぐに分かっていいですねぇ」

へ?糖尿?と部長はじめ、年代的にもその手の病気に敏感な
上層部が、思わずぽっかーんとする中、

「ほら糖尿になると、たたなくなるって言いますしー」
「えっ」

「部長、先ほどから見てると、だいぶお酒もタバコもやられる方だか
ら、糖尿病になる危険性は高いでしょうしー?」

「えっ」

「最悪の場合手足切断とか、失明とか、怖いじゃないですかー」

「えっ」

「会社の定期健診結果は大丈夫なんですか?」「」と畳み掛けた。

そこからセクハラはどこへやら、上層部と部長と花子姐さんの
病気談義に花が咲き乱れ、また、花子姐さんが何故か色々と病気に
詳しいもんだから、その一角が医療相談窓口と化した。

後から聞いたら、花子姐さんのご家族に糖尿患者がいるのと、
親戚の中でも若手なので、いろんな病気や手術の度、人手として
お呼びがかかり、その都度、若手だからと医師の説明も聞いてたもんで、
医療関係にどっぷり詳しくなってしまったらしい。

あれ以来、部長の酒の量がすっかり減って、部長の奥様も
女性社員も、皆大喜びです。

と、年末になると思い出す武勇伝でした。




876 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/15(土) 23:07:48.82 ID:sRiXAOke
>>875
いいぶゆ




883 :おさかなくわえた名無しさん:2012/12/16(日) 14:30:41.03 ID:7nV76iTM
945 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2010/10/26(火) 10:33:54 ID:vRz5Lyfk
慶長8年(1603)、将軍宣下を受けた徳川家康は諸大名に、江戸城など
徳川傘下の主だった施設の改修を命じた。

いわゆる天下普請である。

江戸城は諸大名の普請により賑わったが、ここに主君が天下を取って
何を勘違いしたものか、大身旗本たちが連日、駕籠でやって来ては普
請場に乗り捨て、江戸城を変わり行く様を見物して行った。

今で言えば、工事現場に本社社員が車を乗りつけて、メットも着けず
見物して行くような物である。いい迷惑である。

城門を任された福島正則の普請場など、常に駕籠が二、三丁乗り捨て
られ、ロクに作業がはかどらぬ状態だった。

たまりかねた家臣たちは、主君・正則に訴え出た。

「このままでは、工期に間に合いませぬ。いかがいたしましょう?」
「構わん、殺れ!殺ってよいぞ!」

即答だった。

「え〜!いいんですか〜!!」

「普請場に、ジャマになる物を置いて行くような気のつかぬ阿呆など、
どうなろうと構うものか!遠慮するな。」

「よっしゃーっ!お許しが出たぞおおおおお!!」

正則の家臣たちは駕籠に殺到したが、すでに旗本衆は駕籠を離れてお
り、もぬけの殻だった。

残された駕籠は、正則の命により念入りに、粉々に打ち砕いて捨てた。
その日の普請は、良く進んだ。

翌日、正則のもとを幕府の使者が訪れた。

「堀田勘左衛門と申す。福島殿が、普請場に置かれた駕籠の破却を命
じられたのは、本当ですかな?」

「いかにも。通行の邪魔となり普請が遅れるので、片付けさせたが。」

「あの駕籠は、将軍直参の旗本衆のものですぞ!」

「!・・・なんと・・・なんということだ・・・・・・」

「事の重大さが、お分かりになったか。されば、さっそく旗本衆に詫びを・・・」


「将軍家のための普請を、直参旗本が遅らせていたとは・・・これは
もはや裏切りに等しい!使者殿、その者どもの名を教えてくだされ。
この福島が、将軍家に代わって成敗してくれるわ!さぁさぁさぁ早く!!」

「・・・い、いえ!処分は当方でいたしますので!」

「そうか、それは残念。」

その後、普請場に出入りする旗本は、いなくなったそうな。




>>次のページへ続く


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