2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg easterEgg
 
 

おすすめ記事

汚嫁の浮気から発覚した計画が、もはや犯罪レベルの内容だった
 
罰ゲームで女の子が急接近してくるようになった
 
1000万円以上を間男に貢ぎ、ハメ撮りまでされたあげく、二股をかけられていた事が発覚した哀れな汚嫁
 
彼女にアポなして会いにいったら3Pの真っ最中だった
 
別れた彼女が俺の資産状況を知って復縁を迫ってきた
 
山でありえない体験をした話
 
離婚届を置いて汚嫁の前から姿を消した。これから反撃するぞ。
 
嫁が媚薬で寝取られ、密かに4年間も関係が続いていた。あげくに3度の堕胎まで。
 
3穴で浮気をし, 性奴隷となっていた妻
 
ビデオの中で他人にハメ撮りをさせていた彼女
 
昨夜、同居中の義母とセ○クスしてしまった…
 
妹とSEXしてしまいました
 
不倫発覚の汚嫁。記念日の行動で再構築するか望みをかけてみた。結果、計画的に無慈悲な復讐を遂行。
 
やたらと尽くしてくれる天使すぎる隣人。なぜそんなに良くしてくれるか聞いてみた。
 
中2から中3まで輪姦され続けた思い出を吐き出す
 
ヤクザの情婦にされた妻
 
嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだが
 
接待で慰みものにされ続けていた妻
 
嫁が他人の子を妊娠してしまった
 
変わり果ててしまった妻
 
 

Pickup

 
 
 
 
 

近所の娘と夜行バスで関係を持った





21 :ボールペン爆発 1:03/06/01 20:13 ID:Ixk4VFHR
高校時代。

とある事情により、といっても ぶっちゃけ大学受験だった訳だが、山口県に住んでいた俺は東京に行くことになった。

東京滞在は二泊三日の予定で、以前実家の左隣に住んでいたが東京に引っ越してしまった牧田(仮名)のおじさんおばさんが俺を泊めてくれることになっていた。

牧田のおじさんおばさんに会えるってことで受験の心配も軽減してたな。



22 :ボールペン爆発 2:03/06/01 20:14 ID:Ixk4VFHR
いよいよ東京へ行く前日の夜、うちのかーちゃんに

「あ、そうそう、牧田さんからさっき電話があってね。理子ちゃんも東京連れてきなって。」

(オレ)「えっ理子!? あ、あっそう・・・」

理子とは実家の右隣に住んでいる中2の女の子だ。

小さい頃はよく一人っ子の俺と理子と理子の兄貴で遊んだ。

でも、理子の兄貴は理子が5才の時、交通事故で亡くなった。

理子が俺にしがみついてワンワン泣いてたのを 俺は今でもよく思い出す。

理子も一人っ子になっちゃったから、俺は理子のことを妹と思って育ってきたし、理子も俺のこともう一人の兄貴だと思って育ったと思うんだよね。

そーいや牧田のおじさんおばさんが引っ越す時も理子はワンワン泣いたなー。

でも、俺が中2ぐらいになってからはぜんっぜん挨拶とかもしなくなった・・・

俺は翌日の理子との会話に悩みながら、勉強して、寝た。



23 :ボールペン爆発 3:03/06/01 20:16 ID:Ixk4VFHR
実家の近くに長距離バスの発着所があるのでそれで新宿まで行くことになった。

バス停で理子と待ち合わせだとかあちゃんに言われた。

こっち夕方でて朝、新宿につく深夜バス。

俺は気持ちがあせってはやくからバス停に向かった。

待ち合わせのはずなのだが理子がこない・・・

「頼むよ〜」と思いながら5分程待っていると、理子と、心配したのか理子のおじさんも来た。

「お兄ちゃんごめんなさいっ。遅れちゃって。」といいつつも久々に俺と話すのが恥ずかしいのか、目線をあわせない理子。



24 :ボールペン爆発 4:03/06/01 20:16 ID:Ixk4VFHR
なんか地面見てニヤニヤしながらモジモジしてる。

そう、理子ってこんな感じだったよなーと性格をはっきり思い出した。

そして改めて見るとオシャレになったなー。髪の毛は学校で黙認される程度に茶色く、首筋くらいまでの長さ。

洋服は裏腹塾っぽい感じ。メイクもオシャレだしさ。

顔は目がパッチリしてて まつげがながーい。

そして口が大きいんだよね。笑顔に対する口の面積が大きいというか。こらぁ、モテルわ。

対して俺は男子高で彼女もいないし、イーナー理子はモテモテで、なーんて思ってた。






26 :ボールペン爆発 5:03/06/01 20:17 ID:Ixk4VFHR
僕らは長距離バスの一番後ろの席(5人掛け)の部分に座った。

あとの乗客はバスの前の方に初老の集団が乗っているだけだった。

窓を開けおじさんに「いってくるねー」と手を降る理子。

おじさんも「おぅっ。いってこい!○○君(オレ)、理子たのむわー」

「あ、ハイ。わかりましたー。」

おじさんに向けるその横顔を見た時、理子に対して妹以外に初めて「女性」と意識しはじめた自分がいたんだ。

「かわいいっ」と思った。



27 :ボー発 6:03/06/01 20:18 ID:Ixk4VFHR
スが出て、久りに理子とじっくり話すことになっ

東京ったことがなく とてしみにているおじさんが入院時の変だったことが思期を迎え、まり理子と話いようになってかの自に起こった

お兄ちん、そ・・れとね・それと・・」と喋りっぱなしだった。

緊張してる、かえってゃっるの〜と思った俺は ここで軽くいてやろーと思って質問をしみた。

今彼氏かって・・いるの?」

っきな二つのをパチクさせながら一の沈黙の後、子はて「誰も付き合ってくない。私。」



28 :ボーペン発 :03/06/01 20:19 ID:Ixk4VFHR
て、にしながら、またいてねくまわしてモジじめた。 俺は理子のこの大好きだ。

じゃあさきな人とんだろ?もう中2になっんだらさ

ど・・・(モジモジ)(子は赤いスカー下に履いているいスパッツばり見てる。モモジ。)」

好きな人いるけど、まだ告きないってトコロかなたりだろっ?

うっりっ」って理答え稿た。

あんモジモジさせてもいそーから、この辺でやいた。

その後学校で奴の話と(つまら)、稿日行の洋服屋のかを聞かまらけど、一生懸命に話しいる姿が愛らし。)

り終わったと思いはじめ時、はとうう、とうとし

・かわいい



29 :ルペン爆発 8:03/06/01 20:21 ID:Ixk4VFHR
気付だ。俺は理てい姿にとれてまっていた。

理子っちゃなスースー聴こえる。

寝息のリズムととに、かすかに動子のちっちゃがたまらく愛くる、いや、子のすべが可愛見え、今日まで妹だと思っていた理子事を好きにていじた。

それ同時に興奮もして

高速道ンジ色の街頭の光がパ綿ッとす。

の光のリあわ自分の想が増る・

前方団体もワンカップ量摂取により、すに夢の中のようだ。

の時スの中で起きている人間は俺と運転手のみ。俺は大胆になれ

俺の左によりかかって寝てる理子の膝上に俺は自分をかーく置いてみた。限りるーく

スー寝息おさまらな後、かわい太ももを撫でてみた。上下に。

っちりた14才の肉感がの手らにわる。



31 :ボールペン爆発 9:03/06/01 20:22 ID:Ixk4VFHR
身の神経手の集中し、時にはめにさわ。起きてったら どうと考えると、ものすごく興した

10分で撫していただろうか。ももにも手をだし、足全体をりまく

もう下半身は山のよってお。(おじさんごんなさい。脈打っててい

それでも寝息をたてるんだなコレ簿に寝てしまっている・・・・(確信)

調にの俺は理子のセーター越しにっちゃな胸を触って

してる胸どうさわっもAカ

でもちゃく、かわ、、まらな。ちっちゃな胸にちっちゃなラをてる。

胸の触り心気持いいんって、触っている自分自身に興奮しる。

貿あーこれが理子っぱいか〜。俺触っちゃってるよ

のまま理子が目覚めることなく永遠に触いたった。

かし!胸ばかり見ていたら、知らぬ間に理覚めてのだっ!



32 :ボールペ爆発 :03/06/01 20:23 ID:Ixk4VFHR
赤な顔してバイッ!俺ーヤバイッ!

考えずにでた言葉は「ご、ごめん!理んまりにもかったから、つ、、本当にごめんねっ!」

理子な、れるような声

こわい・・・お兄ちゃん

・・ほごめ。こわい思いしちゃったね。ごめんね理子っ。いから。

しの沈黙の・理子

「お兄あたしってかわいい?か」とソッと言た。 俺もう言ってしまった。

子は知り合った女の子の中一番かわいいよら、きっ理子の好きなか理子に向くうよ。」



33 :ボールペン爆発 11:03/06/01 20:25 ID:Ixk4VFHR
子は下をむきっぱ・・・

またしばくの沈黙のあと意を決したように理子

ちゃなの。

「え!?」

からー、あた・・お兄ちゃの事がっと好きだった。」

がら力強い子の突の告白に、ちがを向いてしまったが、貿はゆくり理子の抱き、自分方へき寄

また、りしたよう情をべた

便も理子の事とても大事だ、大好きだよ。今日の今日までなく邪険にして、、 ごめ姿。」






34 :ボールペン爆発 12:03/06/01 20:25 ID:Ixk4VFHR
そういうと、真っ赤な顔をした理子は俺に抱きついてきた。

俺と理子はゆっくり顔を近付け、お互いの目を見つめあったあと、キスをした。

そこで止まらない・終わらないのが俺です。

恐らくファーストキスだったろう理子は顔を真っ赤にしてた。

「理子。お兄ちゃんとってもうれしいよ。 だってキスしたの初めてだろ?」

「うん。でも、あたしの方がうれしーんだから、、、ちっちゃいころからずっとお兄ちゃんのおよめさんになるって言ってたの覚えてないの?」

何だか、今日、急に好きになった俺としては申し訳ない気持ちになった。

「覚えてるよ。」もう一度キスをしたあと



36 :ボールペン爆発 13:03/06/01 20:27 ID:Ixk4VFHR
自然に俺の手は理子の太ももをまなでてていた。そして、ディープキスへ。

舌を理子の口にいやらしく流し込むと理子から小さな「アッ」という呻きが聞こえた。

更に舌を絡ませたあと、理子に「理子、舌を入れてごらん。」とささやいてみた。

「え、う、、うん。」とためらいながらも、震える舌がぎこちなく俺の口に入ってきた。

俺のだ液と理子のだ液がからみあい、いやらしいクニュクニュッという音がお互いの口から流れる。

なんて可愛い子なんだろう!!俺はストップがきかず、理子の首筋や耳にキスをしはじめた。

「アッ!だ、だめ、、、だめだよ・・アンっ、だめだよお兄ちゃん、、、」



37 :ボールペン爆発 14:03/06/01 20:28 ID:Ixk4VFHR
震える小さな声は、もはや、俺の耳には入らず、首筋をベロベロとなめ、右手は理子の小さな胸をまさぐった。

理子はもう、声にならない声をだしはじめ、「だ、、、めだよ、、だめだよ〜ぉ」と繰り返していた。

もう止まらない俺は理子のセーターの中に手を入れ、背中のブラのホックをはずした。

「え!それは絶対だめっ。はずかしいよぉ〜」と理子は両手で胸を守ったが、ゆっくり「大丈夫だよ。」と言って腕をはらった。

小さな抵抗の力が本当にかわいいものだった。

生で乳首をさわった。ぷっくりとした胸にとってもかわいらしい乳首の感触が生々しく彼女の発育を物語る。



38 :ボールペン爆発 1:03/06/01 20:29 ID:Ixk4VFHR
感らしくコロがすたにビクッビクッと小さな体は反

子、おっいなめちゃ。」といいイヤ、、」いうっ赤な理無視しなセーーをするッあげた

幼さが残るウストのラインにハッとしたはずれた白いブラの下に覗く、のピン色をした愛らしい乳ぷった乳した。

もむろに一ロンッと下から上へ乳首をころた。体全ビクッとした

「ハ・!ァッ!り・・りこ、う、はずか・ィ」と体を



39 :ボルペン爆 1603/06/01 20:31 ID:Ixk4VFHR
おっきな目が涙目なっている

を見てますます興奮したもうベロベ便ロベロおなめた。

理子は俺の頭かかえ、「、、おいちゃ、アん・・す、すきだ、よ。」とささやいた

ここで来たら、当然残ってい理子のアソコしかないだう・・・

「理子の大事なと、、、兄ちゃん触っちゃう」「エッ!

の右をス中へべりませようとした時ッ!だめ、だよーー!!」とンガン横に振が、はそメタリカ並にヘッグするくい触りたかったため

理子いすきだよ婿」と優しくさやきながら、俺つかんでめる理子の小さな手をまた無視

ツの中まで一気にすべりた。

いない恥毛の感触を貿わいながへ手った。

もう、グチすぎてしまって収集がつかない態に!

彼女の童もつかないアンンスな下半身の



41 :ボールペン爆発 17:03/06/01 20:31 ID:Ixk4VFHR
すこしクリトリスをいじってやると、

「ウッ(ビクンッ)、、ウッ(ビクンッ)ゥウッ!」ともはやアエギ声を通り越した、彼女自身未発声の声であろう声がバスのエンジン音に紛れ、俺の耳に響いた。

「ここをいじると、こんなに気持ちイイって理子知ってた?」

「ウッううん、アッ。も、もう、だ、だめだよ。やめようよぉ。。」

「理子ちゃん。おもらししちゃったかな?(ニヤニヤ)」

「ァ〜ン。あんまり、い、いじめないで、、、もっもうやめてぇ。」

理子はもう目がトロ〜ンとしてきている。

「じゃさ、今度はお兄ちゃんのアソコさわってみよっか!?」





>>次のページへ続く

 
 
 

関連記事

 
 
 
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:青春, 興奮したシチュエーション,
 

 
 
 
 

 

こちらもどうぞ

 
 
 

おすすめ記事1

 

 

おすすめ記事2

 

おすすめ記事3

 
 

人気記事(7days)

 

お世話になっているサイト様